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| 2002年08月28日(水) ■ |
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| 夏の終わり。 |
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もう、学校祭が目前となってきました。 学校祭が終わったら、即大会の練習に入るので、それまでに台本をどうにかして、演出まで終わらせたいのですが、そうそう都合良くはいきませんね。 完全に停滞してしまっています。 本当に、文章を書くっていうことは難しいですね。 日本語は、恐らく世界中でも優れた言語の部類に入るのだと思いますが、頭の中に漠然とあるイメージを語れるほど、自分の国語能力はないのです。
連日の徹夜が祟ってか、なんだか最近、物が霞んで見えてしょうがないです(^^; 目薬でも買ってこようかなあ……。薬って大嫌いなんですけどね……。
そんなんでも、がんばらなきゃなあと思えるのは、三年生の姿があるからこそ。 三年生は、取り組み方が全然違っているんですよ。 本当に一生懸命。霞んだ目にもはっきりと映るほど、輝いていました。 きっと、三年生は仲間内で馬鹿騒ぎできるのも、これが最後だと思うんですよね。 北海道の短い夏が過ぎ去れば、もう受験一色なのかなあ。
三年生の一生懸命さを見ては、がんばらないではいられませんね。
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