
|
 |
| 2002年10月22日(火) ■ |
 |
| 連想ゲーム。 |
 |
帰り道の地下鉄に、ブリザックの広告がありました。 車の窓から白熊が顔を出してる広告です。 その時は次の公演用の台本をどうしようか考えてました。
ああ、そういえば日記をしばらく書いていなかったので、しばしご説明を。 大会終わったあとに、うちの部に新入部員が入るとの連絡を受けました。
先生「……と、言うわけだから、明日部室に新しく入る人が来るからよろしく」 ゆう「その人、男の子ですか?」 先生「残念ながら女の子」 ゆう「女の子か〜。で、お名前は?」 先生「リ・シャオシェン(←仮名です)」 ゆう「オゥ、チャイニーズ(^^;」
と言うわけでして、台湾から遥々新入部員がやってきました。 なので、折角だから春に有志公演でもやろうという話になったんですよ。
その脚本をどうしようかなあ、と。 今回は既製で行こうと思ってますが、なかなかいいのが無いんですな。 あっても使用料取られるし……。
そんなとき、見かけたのがあの白熊です。 熊にしちゃあ、優しげな顔だなあと思って見てました。 その内、思考回路がそっちに飛びます。 そのまま家に帰って、気付いたら白熊の話がひとつ出来上がってました(笑) そのうち熊は詰まらんからライオンにしてしまえとなって、そのライオンが恋をすることにしよう。 けど、ライオンだから皆に怖がられるかな。 じゃあ、彼女の目を見えなくしてしまえ。
といった具合に、妄想の翼が広がります。 そういうのってたまにありますよね。文章を書いてると。 今回の劇はライオンの話になりそうです(笑)
|
|