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| 2002年12月15日(日) ■ |
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| 天使のように、赤 |
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今日は、空の魚さんの『天使のように、赤』というお芝居をみました。 とってもおもしろかったです。まる。
いや、すみません。ちゃんと書きます(^^; そう、二日連続で演劇観ましたよ〜。 北海道教育大学札幌校、演劇集団『空の魚』さんのお芝居です。 『天使のように、赤』なんて、意味深なタイトルがついてます。 単純そうで、奥が深いストーリー。 人は天使か、それとも悪魔か。 主人公には、心の中の声が聞こえてしまいます。 けれど、片思いの相手の声だけ、聞こえない。 自分から告白しなきゃ、相手の声も聞こえないのです。 そんなお話でした。 テンション高かったです(^^; 声枯れるんじゃねーかと思うくらい舞台声でした。 下ネタを堂々と言っちゃうのも面白かった(笑)
ああいう劇もやってみたいなあ。 あ、そういえば、劇団たてるっていってましたけど、そろそろ本格始動しようかと思ってます。 劇団名、『ぴよこ』は流石にどうよと思うので(誰も反対しなかったけど)、例えば『北極星』とか、そんなカッコよさげな名前のほうがよいかと思われます。 『北極星』ってカッコよさげじゃないですか? かなり今思いつきましたけど(駄) 由来は、そうですね。 北の星ってとこですかね。 北海道のスター。北の星。 ……ぴよこよりはマシさ。
うーん。でも、もっと捻った名前がいいなぁ。 北極星ってどっかにありそうですしね。 珍しい&カッコよい名前……。 うーん……。
ちゅーか、名前の前に早いとこ台本仕上げないと(笑) 台本はですねぇ。大筋が決まって、次はプロットにするぞ、ってところで止まってます。要するに全然出来てません(駄) 頭の中には書きたいことが一杯なんですけどね。 どうも形になるのは、年内には無理なようです(笑)
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