
|
 |
| 2003年12月14日(日) ■ |
 |
| 海の男。 |
 |
今日はセンタープレテストがありました。 やばいですね。今までで最悪の出来ですね。 国語なんて解読不能意味不明な比喩ばっかりで結局何が言いたいんだかワケワカメだし、政治経済は見たこともねえ問題がでやがりますし、中国の政治制度なんて知ってるわけないし、英語なんて時間が足りなくて長文問題全部��だし、文法問題全部ヤマ勘だし。 もう、こんなんで行けるとこと言えば芸大しかナッシング(´Д`;) そんなギリギリ受験生ゆうです、こんばんは。
先日Kさんと話していたんですが、彼女もやばそうですな。 とか言ってきっと自分よりは頭いいんでしょうけどね(-_-;) 第一志望の判定はDだって言ってました。自分もDのままです。 あ、Kさんとは志望大学、学部、学科までが同じなのです。 お互いやばいねーとか言いつつ、そのわりには昨日演劇一緒に観に行ったりしてます(-_-;)
この間、某T大学の資料を見ていたら、海洋学部なる学部があって、紹介読んでいるうちにすごく行きたくなってきました。 海ですよ。海の学問ですよ。 学校には実習船があって、それに乗って実習もするらしいし、すげーロマンを感じました。 もう医療も芸術も辞めて海の男になろうかなと思いました。 駿河の海が僕を呼んでいました。
↑という話をKさんにしたら、意外と興味を持って聴いてくれたので、冗談で 「一緒に海の女になる?」 と言ったら 「うん、なるー」 と答えたので、もう本気で目指そうかなと思いました。 一体あの人はどこまで本気なのかがわからない。
自分は方向音痴だと前から思っていたけど、どうやら人生も方向音痴らしい。 一体この先自分はどうゆう大人になるのやら、風の吹くままに進んでいきそうな気がします。 一体何になるんだろ。
そんな、微妙に人生について考える日曜日ですが、模試の後、先輩の演劇を観に行きました。 学園大学の定期公演。なんと、今回で50回目なんだから、50年前からずっと続いてることになるんですね。 今回のお芝居はクリスマスがテーマでした。 不慮の事故で亡くなってしまってから21年後、渡せなかったクリスマスプレゼントを渡すために父親が一日だけ現世に帰ってくるお話です。 と、書くとシリアスっぽいですが、実際はギャグの方が多いです(笑) たくさん笑って少し泣きました。 先輩はどんな役かと言うと、キャバクラか何かのお姉さんでした。 先輩ってすっごく美人だけど、色気を感じないのは何故だろう……(-。-)ボソッ
い、いや、なんかこの日記見られてそうだから、これ以上は書かないでおこう( ̄∇ ̄;)
ところで、他の日記をちらっと覗いて思ったんですが、日記に良く出てくる登場人物の紹介とか、したほうがいいですかね。 架空の名前を付けて、とかのほうが解りやすいかな。 Kさんとか、しょっちゅう出てくるけど、読者にとっては誰だお前っちゅー話ですよね。 大体が日記の読者なんて、某O竹とちゅちゅむさん以外にいるのかっちゅー話ですが。 ご意見をお待ちしています。
と書いても、誰からも返事が来ないのがこの日記(駄) まあ、いっか。こんど登場人物紹介のページを作ろう。 自分で書いてて解らなくなってきたから(笑)
|
|