
タイムマシン|ちょっと昔|近未来|BBS|毎日コラム
夕方暗くなってから車を駐車場へ入れようとしていると 「おじちゃんおかえりー、オーライ、オーライ!!」と子供の声が聞こえてきた。 駐車場横の家の玄関で女の子が叫んでいる。誰がおじちゃんじゃ。。 ものっすご恥ずかしい。車から降りるとその三歳くらいの女の子が話し掛けてきて 「風船が飛んでいって、オーライオーライ言うてた」 などと意味不明のこと言われてもオイラはどうすればいいのか。 あとでその子の父親が出てきて、風貌からすると明らかにそいつは俺より年下だ。 そんな父親を見ると、どうやって結婚し、しかも子供まで育てることが出来るのか それを自分自身に置き換えると不思議で不安になる。
※コメント空メルどうもありが�邸7禊兇任后� もちろん押してくれるだけでも十分うれすぃー
|