カラ付き生物の日頃

2004年01月21日(水) ふう。

やっと啄木鳥しんきさんのデスティニーの漫画がそろいました。
実は1,3,5しか持ってなくて、一番見たかった6巻が手に入って嬉しいっす。
くおん摩緒さんのデスティニーもいいですが、しんきさんの漫画の方がリオンが可愛いです(おい;)
で、6巻見て思ったこと。


�.潺�トランの「ミ」の字も出てこなかった。
��服ボロボロだったけどリオンが死んでなかった(ココ重要)
��おまけに最後どっかに旅に出た(結局最後にいいとことった)
�ぅ魯蹈襯匹�完全に悪人だった。
�ゥ泪螢▲鵑�ベルセリオスに操られた。
�Δ修離泪螢▲鵑鬟螢�ンが刺した。


ってなかんじ。
ヒューゴも何となく悪人みたいな終わり方でした。
始めリオンを幽霊と勘違いしたルーティとゾンビだと云い切ったウッドロウが面白かった(笑)
リオン君飛行竜操縦してダイクロフトに来たみたいですが、操縦できたのか?と疑問が浮かびました。
でも、2巻で操縦してた(笑)
しかもすっごい蛇行運転で(爆笑)
操縦させたスタンもスタンですが。


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