昨日の日曜に3年生の古典講読の2学期の成績をつけた。 一昨日、1年生の国語の成績を処理しているSクンが学校に来ていたので、 その相談もできていて、その整理された結果が今朝回ってきた。 それらをもとに必要な提出書類を作るために午後それに没頭した。 (もちろん、座りっぱなしで専念できるはずはないのだけど) 夕方の4時を過ぎるころには、目が霞んで困った。 「これ、きょうの何時までに出すんだったっけ〜?」とそばにいたKに尋ねたら、 「それは明日までだよ」と言われた。 忙しい、きちきちの日程という印象が、締め切り日を必要以上に早めていたらしい。 いろいろな提出物を、1日ずつ早く締め切り日にしていたらしい。 必要以上にあくせくしてしまったということになるけれど、 やっかいなことが早く片づくというのはいいことだ。 ためになる誤解というのもあるようだ。
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