| 2003年04月22日(火) |
久々の寝坊(=_=;) |
今朝目を覚ましたら、7時を過ぎていた。 昨夜、目覚まし時計をセットするのを忘れて眠ったらしい。 大学の遠い娘が、出かける前に起こしてくれた。 それでも、7時半ころに出るのは不可能ではないのだが、 ごちゃごちゃとやるべきこともあって、7時45分の出発になってしまった。 先月までだったら絶対に遅刻するケースである。 今の学校は、朝の職員打ち合わせが前任校よりも5分早い。 それでもいつもどおりだったら大丈夫だろうと思いつつ出発すると、 なんと、家から5分ほどの所の最初の渋滞地点が倍以上の長さになっている。 いつもは長いトンネルを抜けてからゆるゆる渋滞になるのに、 今朝は、トンネルの入り口からすでに渋滞なのである。 こうなると、ひぇ〜〜〜っと悲鳴をあげざるをえない。 どうなることかと思ったけれど、結局は所要時間きっちり30分でおさまり、 8時15分に着いて、何ごともなかった。 やっぱり、通勤時間が短いということは、 他にどんな事情があっても、文句言う理由がなくなることだなと痛感した。 きょう初めて事務室に行って必要な文房具をもらって来られるようになった。 きょう初めて職員室や進路室のPCで仕事をした。 どんな風にPCがつながれていて、どんなファイルがあるかわかり始めた。 さまざまな仕事もいくらか先が読めるようになった。 今は特に用心深くなっているので、かえって慣れてる人より先を見てるかもしれない。 五里霧中の中にいた2週間前が懐かしい感じである。
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