一日一忍
DiaryINDEXpastwill


2004年03月20日(土) ありがとうございます

アンケート、ご協力ありがとうございます。
バッテリーに入れて下さった方が!
わ、私バッテリ−描いてもいいんで、すか・・・?

とりあえず寂しいのでエアマスには私が一票入れておきました、お前が入れてどうするという、ネ!


ごめんなさい酔っ払いはもう寝ます。
姉から逆転裁判3を借りたので酔っ払いながらプレイしたいと。
あーナルホド君かわいいな!
ぜんさくまではなるみつとうたがいもしなかったのにこころがゆれます!


3から入った人はコレ、みつなるでしょ・・・!

あー視界が揺れる。








先ほど見ていたドキュメンタリーがあまりに胸を打つものだったので追記します。
通常の10倍ものスピードで老いる難病を抱える若干12歳の女の子の話。
「あなたは私を想い、私はあなたを想う」という言葉で思い切り泣けてしまいました。
わずか12歳の女の子が、なんて深いことばを言うのだろうと本気で泣きました。
アルコールが入っていて感情的になっているとはいえ、不可抗力に対する無力感というか、自分に何が出来るだろうと考える時点で安直すぎる私にはここから先の段階にはまだ行けないのだと思いました。
4年間福祉を学んでも未だそれを咀嚼するための経験と捕らえ方が生まれません。
教授が言っていた、優しいだけでは福祉はできないという言葉を思い出します。


いつかこれまでの知識と思いを受け止めるだけの場所に辿り着ければいいと思います。

明日には今感じた事を忘れてしまうのかと思い、ここに書き留めます。
おかしな文章で本当に申し訳ないです。





ただ、ただ、涙が出たので、ここにその名残を。




ミズシマ