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■ 「運命共同体」
わたしの魂の半分
きっと彼はそうなんだ
そんな風に思える人と出逢えた
神様ありがとう
「運命共同体」って言葉を
彼はたまに口にする
君と俺は、運命共同体だから
って
彼とひょっとしたら
仕事でも一緒に歩めるかもしれない
今までの苦労の数々も
それでイッキに氷解する
ああ、このための準備だったんだ
全部つながる
彼と一緒に、
世の中の人たちの役に立つものを
癒しになったり勇気づけたりわくわくさせたり そんなものを生み出したいんだ
だから奇跡的な出逢い方で彼と出逢って
どんなに辛くて別れを決意しても
どうしても神様に引き戻されてる感じがして
何でだろう・・・ってその都度不思議で
その意味もわかってきたような気がする
やっぱり彼は
彼の言葉だと「運命共同体」
私の言葉だと「魂の半分」
なんだ きっと。
2009年05月14日(木)
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