| 2003年02月20日(木) |
「TEAM」続編を執筆予定ですって? |
わーい!わーい! 『TVstation』の君塚さんの連載ページ欄外に、 ”今年は「TEAM」続編を執筆予定”という記載がありました。 あーよかった。今年も会えるんですね。 まあ、今年執筆の予定ということは、撮影は来年かもしれないし、 放送は再来年かもしれませんが、 何しろ本が上がらなくては、何も動き始められませんもの。 最初の第一歩。さ−いーしょーのー♪だいいっぽー♪(^▽^)v へっへっへっ 楽しみが一つ増えました♪
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<僕道�А� お母さん登場でしたね。 実家の様子があまりにも生活観が溢れていて(キッチンとか)、 「懐かしい家のにおい」がしてきそうでしたね。
真珠のネックレス。 ああ、私も頂いたんです。義母に。 今では大切な形見です。 それを着ける度、ちょっと義母を思い出します。ちょっとね。 翌朝、秀雄とみどりを見送る姿、グッときました。 早起きしたんでしょうね。きちんとメイクもして、お土産も用意して。 歩き出した2人に声を掛けた時、 ”お母さんが、秀雄の元気に歩く姿を見るの、これが最後なのかも” なんだかそんな気がして、涙が出ました。
プロポーズ。 小さなみどりが秀雄を包むように抱きしめる。 いいなー。いいなー。 ・・・ 2回目主人と見たときにも口に出して言ってしまった「いいなー。」 すると主人は「うん、いいなぁー。だって相手、矢田亜希子やでぇ?」 →そっちかいな。
母への電話。 ネックレスを着けてあげるところ、好き。 綺麗なシーンでした。 明らかに違う二人。”強い絆”を感じる表情。 「似合いますか?」「はい、とっても似合います。」と言いそうな2人は、 「似合う?」「うん。」に。 電話で黙ってしまう秀雄の手を握るみどり。 みどりの愛が、ジュワーっと秀雄の手へ身体へと伝わる。 …神様、この愛で、秀雄のがん細胞も消せませんか? お母さんの泣く姿、辛すぎます。 1人にしちゃダメだよ。 ・・・ 予告。 れんれん(理事長)の気持ちもよくわかります。 切ないです。はぁ。 次週、気になります。
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お問い合わせ頂きましたのでお答えします。 私の作り話、「TEAM」番外編〜ベストジーニスト受賞の巻〜は 2002年10月4日の日記です。 ありがとうございました。m(__)m
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