◆心の鏡◆
楽しいことを中心に日々の思いをつらつらと…

2003年02月20日(木) 「TEAM」続編を執筆予定ですって?

わーい!わーい!
『TVstation』の君塚さんの連載ページ欄外に、
”今年は「TEAM」続編を執筆予定”という記載がありました。
あーよかった。今年も会えるんですね。
まあ、今年執筆の予定ということは、撮影は来年かもしれないし、
放送は再来年かもしれませんが、
何しろ本が上がらなくては、何も動き始められませんもの。
最初の第一歩。さ−いーしょーのー♪だいいっぽー♪(^▽^)v
へっへっへっ
楽しみが一つ増えました♪

******

<僕道�А�
お母さん登場でしたね。
実家の様子があまりにも生活観が溢れていて(キッチンとか)、
「懐かしい家のにおい」がしてきそうでしたね。

真珠のネックレス。
ああ、私も頂いたんです。義母に。
今では大切な形見です。
それを着ける度、ちょっと義母を思い出します。ちょっとね。
翌朝、秀雄とみどりを見送る姿、グッときました。
早起きしたんでしょうね。きちんとメイクもして、お土産も用意して。
歩き出した2人に声を掛けた時、
”お母さんが、秀雄の元気に歩く姿を見るの、これが最後なのかも”
なんだかそんな気がして、涙が出ました。

プロポーズ。
小さなみどりが秀雄を包むように抱きしめる。
いいなー。いいなー。
・・・
2回目主人と見たときにも口に出して言ってしまった「いいなー。」
すると主人は「うん、いいなぁー。だって相手、矢田亜希子やでぇ?」
→そっちかいな。

母への電話。
ネックレスを着けてあげるところ、好き。
綺麗なシーンでした。
明らかに違う二人。”強い絆”を感じる表情。
「似合いますか?」「はい、とっても似合います。」と言いそうな2人は、
「似合う?」「うん。」に。
電話で黙ってしまう秀雄の手を握るみどり。
みどりの愛が、ジュワーっと秀雄の手へ身体へと伝わる。
…神様、この愛で、秀雄のがん細胞も消せませんか?
お母さんの泣く姿、辛すぎます。
1人にしちゃダメだよ。
・・・
予告。
れんれん(理事長)の気持ちもよくわかります。
切ないです。はぁ。
次週、気になります。

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お問い合わせ頂きましたのでお答えします。
私の作り話、「TEAM」番外編〜ベストジーニスト受賞の巻〜は
2002年10月4日の日記です。
ありがとうございました。m(__)m


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◆葉月◆ [MAIL]

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