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■ 書くべきではなかった。
土曜日の日記に本部長の悪口を書いてしまった。 ごめんなさい反省しました。
私は言うべきではありませんでした。
でも傷つけられるたび私はそう想うのです。
今の職場に来て1年 待遇は悪いけど人は社員のA以外は別に大丈夫。
私が前の職場に居たように 人のことも考えず
社員だから寝る間もなく自分を犠牲にして働け! というような人たちばかりでもなく
そんな人たちは自分が苦労したんだから お前も新人だから苦労しろと言う言葉を遠まわしに言って 自分は日曜日を平気で休んでいる。
自分の方が大変だ、といいながら。
休みの日も私は仕事に呼ばれて 振り替えもなく10日も働き その中夜中も働き、18時間寝ないこともあった。
もっと酷いこともあったかもしれないけど…
今の職場の1年は 半年間は気が楽になったので、早かった。
もしかしたら
もう前の職場に関わらない方が 自分の幸福なのかもしれないと想った。
本部長には恩義があるし 私も本部長を傷つけてきていると想う。
奥さんに言われる筋合いもなくて そんな風にバラされていることが 私の恥をさらしているので
本当は全然嬉しくも無く
ひろあきのこともバラされているため 彼の不誠実さもバラされているのだが
結局は自分が一番だということに あの人たち夫婦の中でなって上からものをみているに違いない。
そこは人を見抜く癖に解ってないだろうけど そうとしか私には取れなかった。
でも私はそんなこと誰にも言っていけないんだ。
ここにだけ言う。
他の誰にも言わない。
私にも非があって Sさんを誘惑したのかもしれないし ひろあきに騙された理由もあるだろう。
けどそんなこと考えたら自分が立ち直れないんだ。
だから
別に誰も傷つけないし 私は私が一番正しいと想うしかない。
私が過去のことでそう想ったって Sさんもひろあきも本部長も
今は誰も幸せになってる。
私だけは何もなってない。
だから許せないし傷つくんだよ。
職場に居続けて、我慢して乗り切ることが トラウマにならないのでしょうか?
ああもう私次第なのね…。
2005年03月28日(月)
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