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■ 過去の考察と願望。
もしもひろあきと結婚していたら 今現在は私は何をしていたのでしょう?
今頃子供が生まれていて
私はここにはいなくて、東京にいる。
来月専門学校に通うことも無く 私はただの主婦になっている。
それはいいことなのだろうか?
もし、俺と一緒になろうと言った時に うん、今すぐ生きたいって言えばよかった。
そう想うことがある。
2003年7月の日記を見ると想う。
私は真面目だった。 後先がない人間ではなかった。
それがしほみに彼を取られた原因だった。
彼は最後の最期 しほみと暮らす直前かまで 私との事迷っていたと想う。
私はあの人のことを考えた。
ひろあきを支えてあげたいと初めて心から想った。
気づいたときにはもう裏切りにあってた。
それでも私は好きだといったし 追い返されても好きだった。
どうして普通にしてくれなかったのだろう? どうして普通に話を誠実に事実を話してくれなかったのだろう?
人間には大事なことがあるの。
私はあなたがまがりなりにも愛していた女だったはずだ。
だけど
最期はなんだ?
これを恨まずしてどうするの?
裏切って謝りもせずに 私にいいようにいって それで解決すると想っているの?
全てから逃げて…
やはりこんな人と結婚などしなくてよかったのかも。
いつかそう思えたらいいのに
今周りからあの人が逃げているだけの男 そして仕事もできやしないということを
凄く解らせられてきたけど…
私は勝たないといけないのだ。
奴がこの女捨ててしまったことを後悔すると。
そして
または
ひろあきには離婚をしてほしい。 ぜひとも。
私が家庭崩壊するお手伝いをしましょう。
幸い、妻は同じ職場で働いている
それを利用させてもらいます。
恐らくこの計画は4年はかかるでしょうね。
その時私は何を想っていますか?
どうしたいのか
それによりひろあきの運命も変わるわ。
1年経っても私は許せないんですよ
多分もう変わらないんじゃない?
2005年03月31日(木)
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