くもりときどき、はれ。
そら

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■■
■ 恨んだら恨んだ人にだけ幸せは来ないのですか?

威力

私には威力が無い。



しほみにもひろあきにも
私は勝てないのかもしれない。



仕事もできるわけでもないし
人として怖いわけでもない。

人に怒れる人でもないし



寧ろ



人に怯えている人間だ。



だからこそ



そんな自分だから
自分に攻撃を受けない方法で
相手を追い詰める方法が一番いい。



だけどそれなりやり込められないように
奴等を貶める為に自分を成長させなければ。




自分の人生
結婚


それと報復攻撃は別問題。



男ができようとも彼らには報復を与えなければ成らない。


世の中それで許されていいんですか?



何度書いても書き足りない。





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彼らより幸福になれないからだ。


なんでなんだ??


恨むようなことをしておいて、
恨んだら幸福になれないというのならば


じゃあどうしたらいいの?


それを「流せ」とほざくのか?


それは単なるキレイゴトだよ。




ねぇひろあき



私いいこと想いついた。



あなたの子供、女の子なら


私の名前つけなさい。



あなた自身の罪を死ぬまで忘れずに
死んでしまった後も生き続けるの。


その罪はね。


あなたの子は罪よ、

だから私の名前をつけるの

覚えているの。



あなたが今しほみを愛しているとしても
私を愛してくれていなかったのだから

私への愛は望んではいないわ。


それは嘘もある


でも


しほみへの愛も無駄になれ。



あなたはもう一生幸福なんか要らないはずだわ。

2005年04月08日(金)
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