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■ 存在を愛され。
学校のコたちと5人で カラオケとのみ。 最後は私が車で遠い方の人を送った。
一番最後は彼と一緒に帰った。 彼はカラオケで少し酔っ払って 皆の前でちょっとだけ仲良ししてた。
バレないよね?
今日は学校で嫌なこともあった。 自意識過剰だって 悪く考えすぎだと彼には言われた。
…また彼氏に負担をかけるのかな私 そして捨てられるのかしらね。
怖いんです、3年も先 そしてその先も…。
今も私がいいんですか? 私を知っても?
もう二度と彼が離れていくなんて嫌だ。
今の彼は離したくない。 多分、私の方が離したくないんだよ。
きっとそうなる。
彼は私の事をみてくれているのが解る。 今までの人と違う。
私自身を好きになってくれた。 飾り気のない自分を、きちんと観てくれている。
「こんなにまっすぐに育って、えらいよ」 って言ってくれた。
私の存在を愛してくれたのは きっと彼が初めてだから
この人を絶対に放したくないと想う。
クラスの女子にどうも馴染めない私は 彼に言うと
やめたらまた同じことの繰り返しだよといわれた。 私にいいところがいっぱいあるって言ってくれた。
懸命に私を励ましてくれた。 こんな人、他に居ない。
この人と結婚する。 絶対に離したくない。
学校も頑張る。
辛いけど
私に仲間もいるって教えてくれたし 彼は
「自分が最後になって残っても見方だ」って言ってくれた。
2005年05月13日(金)
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