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■ 私の幸せがあなたの幸せなら。
最近の学校生活は少し落ち着いた。
彼の協力があってのこと。
彼は私にしんどくない学生生活を送らせようと いつもいつも協力してくれるし いつもいつも何が私にとっていいことなのか 一緒に考えて彼自身一緒に行動してくれる。
でも…私にはそれが重荷で情けなかった。
だから彼に当たってしまったけど
今は彼のお陰でなんとかうまく軌道にのってきた。
私は彼におんぶしてばかりで 何もできてない。
クリスマスプレゼントも
いらないっていったら
といって
今はお金ないのに何か買ってくれるという。
私はケチだからそんな高いものは 要らないしあげたくないのに。
ほんとに私は普通に 男に愛される恋愛なんかしてこなかったんだ。
ほんとにこんなにしてもらっていいのかな って想う程に彼と一緒に居られて感謝ばかりだ。
その感謝は彼が私といて幸せになれるように…。
私が笑って生きていけることが
彼の幸せなら
私は自分が笑えるように
努力していくよ。
2005年10月31日(月)
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