くもりときどき、はれ。
そら



 私の幸せがあなたの幸せなら。

最近の学校生活は少し落ち着いた。


彼の協力があってのこと。


彼は私にしんどくない学生生活を送らせようと
いつもいつも協力してくれるし
いつもいつも何が私にとっていいことなのか
一緒に考えて彼自身一緒に行動してくれる。


でも…私にはそれが重荷で情けなかった。


だから彼に当たってしまったけど


今は彼のお陰でなんとかうまく軌道にのってきた。



私は彼におんぶしてばかりで
何もできてない。



クリスマスプレゼントも

いらないっていったら





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といって

今はお金ないのに何か買ってくれるという。


私はケチだからそんな高いものは
要らないしあげたくないのに。


ほんとに私は普通に
男に愛される恋愛なんかしてこなかったんだ。


ほんとにこんなにしてもらっていいのかな
って想う程に彼と一緒に居られて感謝ばかりだ。


その感謝は彼が私といて幸せになれるように…。


私が笑って生きていけることが


彼の幸せなら


私は自分が笑えるように


努力していくよ。


2005年10月31日(月)
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