 |
 |
■■■
■■
■ 弱気
居場所がないっていうのが 本当に苦痛だと想う。
私は誰と話をしたらいいのでしょう? 誰と一緒にいたらいいのかわかんない。
10代の子たちだけで固まって 自分はそこにいけなくなった。
怖くなった。
全てに自信をなくした。
結局、どこいっても 職場も学校も何もかも
私には恵まれない。
人に恵まれない運命だ。
神様が死んだら?といってるみたいに 追い込まれていく
だから
もう最近生きてないほういいんだなって思う。
まぁ。
強い人はそんなこと想う人に対して
ばかじゃない? 死ねばという。
別に言われたことはないけど
他人の話聞いててそういってたやつがいた。
悪い奴が居座ればいい。
どうしようもないくらい 私は人に恵まれない。
昼間
また本部長からメール。
愚痴
愚痴だけ。
私にぶつけんなよ
ひろあきのこと忘れてきているのに 思い出させるなよ
いい加減にしてくれと思いながらも 返信をしてあげた。
私に皆求めるのは癒し。
私にぶつけ、吐き出すことをするだけで
したっきり去っていく。
本部長には 今の現状が解らないから いい悪いはいえないといった。
会ったって愚痴しか言わない人と 誰が会おうか
私が思い出すことで哀しくなることを 考えてなくて
自分のことばかり聞いて欲しくて 自分を囲んで欲しくて
自分の味方になってくれとばかりに 私にメールすのはやめて欲しいよ。
私だって今の生活 そんな楽じゃないし そんな暇でもない。
ひろあきのことを 忘れてきているのに 新しい彼氏ができて幸せなのに
なんで自分しかないのよ。
もうひとりの私が言った。
そんなことに気付いたよ…
間違っていることに 気付けないのが 人間のばかなところだよ。
自分を正当化するために 本当のことに気付けないのだ。
自分を敗れないままでもがいている。
私も、同じく。
それがあるから きっとどこいっても孤独なんだ。
きっと誰も
私と居て楽しいと想ってないし 私と居て特になることもないと想ってる。
そう想うと途端に怖くなって 人と接することが出来なくなる。
もう、学校いけなくなるかもしれない。
どうしたらいいんだろうね。
資格、取れないね。
2005年12月19日(月)
|
|
 |