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■ アンフェアな人たち
「アンフェア」
というドラマが前やってて 再放送でそれを観たけれど…
言っている言葉に共感する。
凄く。
「アンフェアにはアンフェアを」
そう、確かに、そうなんだ。
世の中の人間はアンフェアな人ばかり。
自分の利益しか考えていない人間と 何にも関心がない人間と 何にでも関心がある自分に自信がある人間 そして自分に自信のない人間
いろいろいるが
弱肉強食
人が人を食らって生き延びてきている 今も昔も。
強いものが弱いものを食らう。
よく、車を運転していると 横に入った車が気に入らなくて クラクション鳴らして わざわざ車の横に接触しそうな位に近づいて 窓まであけて文句をいう人がいる。
たいてい、男だ。
乱暴な運転マナーの人間に クラクションで注意をすると
逆上して
また上記のように横付けしてきて ずっとこちらを向いて文句言って
速度を落しても 合わせてくる男
そして私の車の前には絶対に来ない。
後ろでずっとクラクションを鳴らしている。
彼らは何が満足なんでしょうか。
大人の形をしている子供のような
いえ
それでもない
悪魔がすんでいる人のよう。
悪魔には悪魔に対する処置を与えなければ。
こういう人間を、私は生きていても仕方のない人だと想う。
生まれてきても意味の無い人間だと想うのです。
自分以上に無駄な人間だと思います。
私は親も嫌いだから 親すら死んでくれないかと想うし
別に死ななくても私の生活に文句さえ言わなければ 親の面倒は一生みるつもりもないので
私のような人間を産んだことすら嫌でしょうから すぐさま縁を切りたいところで。
親も自分も居ていい人間だとは想いません。
だけどそれ以上に 自分の欲望の為に他人に不快な想いをさせる人間は
死ぬべきです。
人を殺した人は全部すぐさま死刑にしていいでしょう。
どうして戦国時代のように 人を殺しちゃダメですか?
こんな他罰的な人間ばかりになってしまった 世の中は直しようないでしょう。
殺すべきです。
悪い人間を排除できればいいのに。
PCのゴミ箱みたいに、簡単に。
殺したら私が罪になるから 殺せないけど
一度人を恨んで 殺したいとさえ想った人間は
人の命なんかどうでもいいのだ。
私の命も別に大切な命だとも想わない。
両親には捨てられたも同然だし。 祖父母を看取るまでは 私の役目は終わらないけれど…
祖父母に害を加える人間は 例え親戚であろうと許さないと想っている。
特に、祖父を悪く言って騙して利用した 祖母の弟は絶対に葬式には入れないと決めている。
私は断固として葬式にはその一族は呼びたくない。
多分、叔父には止められるであろうが。
私は泣き叫んで言うだろう。
こんな祖父を騙して、利用したのに 葬式になんか来ないで!!!
って絶対に言ってやる。
絶対にみんなの前で言ってやる。
誰も私の家の人間を攻め立てたのだから。
騙されたのに。
世の中の人間というのは
口を先に開いた人間のいう言葉 しかも言葉が巧みな方のいう事を聞く。
そういう人じゃないと世の中を渡れないからだ。
私の仕事をバカにした、あの男を
私は一生許さないし
別に親戚だと想わないので縁を切りたい。
私が喪主になりたいくらいだ。
そうしたら絶対に死んだこと教えてやらない。
きても入れない。
アンフェアな人間を私は絶対に許さない。
アンフェアな人間は死ぬべきだ。
人を殺せたら
今まで何人殺したかな…
ひろあき、あなたのことも 今でも恨んでいるよ。
すこしずつ忘れていくけれど 許せない。
教えてあげたい。
どんな気持ちなのか。
どんなにずるい人間だったのか。
私をどんなに苦しめたのか。
アンフェアにはアンフェアな方法で。
2006年10月19日(木)
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