21世紀猫の手日記
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昨日の時点でPCでCDがかけられるようになり、1曲登録したので 六甲おろし以外にも曲がなるPCに進化しました・・・というか、今まで本当に 音楽関係はやる気がなかったんだなー自分・・と思いました。
いやー・・・。今日はいろいろあったんだけど、一日にあった事柄よりも 今朝方みた夢の方が強烈だったんで夢の事をかきます。
夢の中で私は赤いコートを着て籠を背負って雪の積もる山道を下っていた。 何故か村の入り口にはWW�凝�時のドイツ軍の兵隊さんがいて、 私に身分証を出せというのである。私が兵隊さんに見せたのは何故か 「クラウス・キンスキーのブロマイド」であった。 (生誕記念といって、彼の映画のパンフレットなんか見ていたからか?) そのブロマイドを見せたら、兵隊さんは村に通してくれた。 空を見ると飛行機が・・・兵隊さんたちがわたわたしはじめた。 飛行機はアメリカ軍の爆撃機であった。村に爆弾が落とされる。 ついでに機銃掃射も受けました。私、走って逃げました。 赤いコートは目立ちすぎと思った私は雪の中をごろごろと転がって、 沢山雪の積もっている吹き溜まりに潜って難を逃れようとした。
村の側の森の中には、燃料不足のドイツ軍の戦車隊が隠れていた。 私は逃げたつもりが、戦車の側に行ってしまったのである。とほほ。 まずいよまずいよ、コレは巻き込まれるよ・・・と、思っていたら アメリカ軍の飛行機は戦車に気がつかないで行ってしまいました。
はー、あぶなかった。 ・・・という、戦争映画のエキストラのような夢でした。
どうせなら、弓矢で飛行機を落とすような夢がみたかった・・・。
zaza9013
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