仕組まれたかの如く、台風の日に夜勤が当たるきゃさりんです。
もちろん今日も夜勤でした。
昼過ぎに、ダーリンからの電話を取ると、ダーリンが叫ぶのです。
「魔性の女めーっ!」
と。
仕事場のおねーちゃんに熱い視線でも送られたのかと思ったら、 これがまあ��( ̄□ ̄;)ナント!!
私の事でした。(〃 ̄ー ̄〃)
ソコのアナタ!(σ`◇´)σ・・・・…━━━━☆ズキューン!! ( ̄Д ̄)エエー とか言わないっ! 信じなさいっ! 真実なのですからっ!
まあ、この先を聞けば、なんとなく納得されるでありましょう。
今日の旦那様は AM5:45 起き。 目覚ましが鳴り、 「あぁ〜・・・・起きなきゃあぁぁ・・・ぅぅ。」 と、布団を剥ぎ取り、何とか起き上がろうとしたその時です。
私は、ダーリンの剥がした布団を、わざわざダーリンに掛け直す。 更に、眠りを誘うこの体温の高い魅惑の身体でダーリンを抱きしめ、優しく優しく背中をポンポン・・・・と、子供を寝かしつけるように叩き、見事、30分寝過ごさせてしまいました。
ええ。 もちろん、私の記憶にはございません。( ̄ー ̄)ニヤリ まったく自覚の無い(というより、記憶に無いと言った方が正しいか)、本物の魔性を発揮しているきゃさりんの今日この頃でした。
ほんっとに記憶に無いのよね〜。 ただ寝ぼけてるだけなんだと思うのだけど・・・ それにしても、まるで起きてるかのような行動をとるらしいです。
魔性のきゃさりんには、くれぐれもご注意を( ̄ー ̄)ニヤリ
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