堕天使のつぶやき
堕天使でも人生楽しめる

2004年09月29日(水) 魔性の女

仕組まれたかの如く、台風の日に夜勤が当たるきゃさりんです。

もちろん今日も夜勤でした。




昼過ぎに、ダーリンからの電話を取ると、ダーリンが叫ぶのです。

「魔性の女めーっ!」

と。


仕事場のおねーちゃんに熱い視線でも送られたのかと思ったら、
これがまあ��( ̄□ ̄;)ナント!!

私の事でした。(〃 ̄ー ̄〃)



ソコのアナタ!(σ`◇´)σ・・・・…━━━━☆ズキューン!!
( ̄Д ̄)エエー とか言わないっ!
信じなさいっ!
真実なのですからっ!


まあ、この先を聞けば、なんとなく納得されるでありましょう。

今日の旦那様は AM5:45 起き。
目覚ましが鳴り、
「あぁ〜・・・・起きなきゃあぁぁ・・・ぅぅ。」
と、布団を剥ぎ取り、何とか起き上がろうとしたその時です。

私は、ダーリンの剥がした布団を、わざわざダーリンに掛け直す。
更に、眠りを誘うこの体温の高い魅惑の身体でダーリンを抱きしめ、優しく優しく背中をポンポン・・・・と、子供を寝かしつけるように叩き、見事、30分寝過ごさせてしまいました。

ええ。
もちろん、私の記憶にはございません。( ̄ー ̄)ニヤリ
まったく自覚の無い(というより、記憶に無いと言った方が正しいか)、本物の魔性を発揮しているきゃさりんの今日この頃でした。

ほんっとに記憶に無いのよね〜。
ただ寝ぼけてるだけなんだと思うのだけど・・・
それにしても、まるで起きてるかのような行動をとるらしいです。


魔性のきゃさりんには、くれぐれもご注意を( ̄ー ̄)ニヤリ


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