今日はタダ券をいただいたので「BR�供廚鮓�てきた。 「BR�供廚判颪�と、一見なんだか分かりにくい。 映画です〜と言ったら、まるで「T3」とハリそうな勢い(イメージ)に聞こえる。 が、なんのことはない「バトル・ロワイアル�供廚任△襦� 個人的には、原作から読んでるので「バトロワ」と略すほうが馴染みがあってみたり。
その「BR�供廚世�、ワタシは原作は読んだけど映画の�気聾�てない。 ずいぶん衝撃的だったようだけど、きっと原作には敵わないっしょ。 でも、ビートたけしの先生はかなり期待できるだろうな。 原作とは違う味で。
そして�兇任垢�、もう、ツッコミどころ満載で微妙でした。 セリフはクサいし、いろいろ不自然だし、いきなりアフガニスタンだし。 なんか詰め込みすぎというか。編集が下手? このへんは、息子の力量の問題なのかな?
とりあえず言えることは、 故深作監督が、あの年齢でこの映画を撮ろうとしたことに意義がある…というのかな。 そこですわ。
ま、話題の尽きない映画であることは確か。 原作は、オススメです。(ただしブラックユーモアが分かる人向け)
さて、自分の浅はかさにイヤ気がさすことがある。 今日がまさにその日。
もともと自分は口が軽いほうだ…とは思ってたけど、 どうも、言って良いことと悪いことの区別すらついてないらしい。
公私の区別ができない、そんな人間が社会人としてやっていけるのか。 というより、成人した…といいきれるのか。
あげくのはてに、それを遠まわしに注意してくれたのを、 まったく勘違いして捕らえてしまっていて、 本来感謝しなければならないのに、相手を軽蔑しそうになってた。
あやういところで、ストレートに注意しなおしてくれたので、 勘違いしたまま、真実に気付かないまま、 突き進むことは避けれたけれど。
おかげで、自分のバカさ加減にイヤ気がさした。
軽蔑すべきは、ワタシだった。 憎むべきは自分の浅はかさだ。 自分の精神的な未熟さだ。
明日からは、もう少し自分の言葉に責任を持とう。
F505iがやっと入荷した。 2年以上の機種変更に、サマー割引とヤング割引適用、 ドコモポイント使って、6000円だったら、 最新機種とすりゃ、まぁまぁでしょう。
形と大きさが気に入って購入したF505iだが、 ほかの全機種とくらべて、スペックも一見なかなか充実してる。 カタログでの仕様と値段を全機種比較したとき、 買いでしょう、と思わせる雰囲気がある。
しかし、はっきり言って使いにくいです!!
なんか、ネタはあるけど練られてないっていうのかな? メールひとつ打つのも、なんかやりにくい。 今までPしか使ったことないってのもあるけど、 なんか中途半端な機能がいっぱいあるし。
とくに、指紋認証。 エラーばっかりで、登録できません!! ちなみに、暗証番号で事足りるので、わざわざ必要ないっス。 暗証番号すらまず必要ない機能だし、 はっきり言って、意味ナシ!! ま、ものめずらしさだけの機能ですな。
ま、使いにくいけど、まったく使えないわけじゃないし、 見た目的にはかなり気に入ってるし、機能的にも申し分ない。 たぶんまた2年以上ねばるコトになるでしょうが、 次回また、富士通製を買うか…といわれると、避けるかも。
発想は悪くないから、今度は使いやすさを追及してほしい。 Pが洗練されてるけど目新しいネタがないってのと、好対照だ。
新シリーズでは、お互いに頑張ってほしいなぁ。
| 2003年07月19日(土) |
パートナーが癌になったときの離婚率 |
聞いた話だが、パートナーが癌になったときの離婚率が、男性が1に対して女性が12と、圧倒的に女性が癌になったとき男性から離婚を言い渡されるケースが多いらしい。
それを、私に教えてくれたパートさんは「やっぱ女性のほうが面倒見がいいってゆうか、情がまさってるのよ〜」と言って憤慨していたけれども、はたしてどうなんだろう。 事実、母性というのは「母」性というくらいなのだから、女性のほうが勝っているとは思う。しかし、女性に特有のものではなくて、男性にも母性は芽生えると学術的にも証明されていたはずだ。だから、女性のほうが面倒見がいい…というのは言い切れない。
情だなんだというような曖昧なものではなく、損得でもって現実的に考え合わせると、男性が女性の面倒を見ることで得られるメリットは、女性が男性の面倒を最期までみて得られるメリットに比べて、かなり少ないと思う。
まず、男性の側から考えると、近代的な父系社会において「種を残す」ことが家庭を持つという点において最優先される命題である。そのために必要なのは「健康な」妻である。 また、平均寿命から考えて男性のほとんどが、老後の面倒は、自分の子供よりは気心の知れた妻に期待しているのではないかと思われる。 全部が全部そうだとは思わないけれど、男性にとって伴侶とは、負担にならず自分の面倒を見てくれる相手だとしたら、健常体でない妻は不適格であり不要である、という判断になっても仕方がない。 男性の場合、経済的に自立している場合がほとんどなわけだから、女性側の実家がよほどの力を持っていない限り、癌である妻に執着する必要性はないといえる。
逆に女性の場合はどうだろう。 最近ではずいぶん変わってきているとは思うが、経済的にみて、夫の収入によって扶養されているケースが少なくないと思う。ということは、離婚したのち、よほど実家が裕福な場合をのぞいて、自分で自分の身を養える女性は、まだまだ少ないのではないだろうか。 そして、不幸にして伴侶が死にいたったとしても、男性の遺産や生命保険の存在は、女性と残された子供にとっては十分に魅力的で必要なものだろう。実際に、伴侶が残した遺産やら生命保険やらで、仕事をせずに生きていけるケースは、男性より女性のほうが圧倒的に多いんじゃないだろうか。 つまり、女性にとっては離婚しないほうが、現在と未来においてメリットがあるといえる。
人間は決して損得勘定だけで生きているわけじゃないから(パートさんのいう「情がある」がいい例だ)、一概にこれだけが離婚する・しないの理由とは言い切れないけれども、これらはもっとも単純にして明快な理由だ。
では、なぜ人は「結婚」するのだろう。 男性は「種を残すため」、女性は「経済的な安定を得るため」、なのだろうか。
そんなわけで、ここんとこメガネで通勤してたわけだが、 意外にウケがよろしい。
っつっても、オヤジ受けだけどさ(爆)。
いや、世の中には確実に「外人好き」とか「ロングヘア好き」とか、 そういうのと同じように、フェチとはちょっと違うトコロに、 「メガネっ子好き」というジャンルが存在することを実感したね(爆)。
それでも、ずっとメガネ似合えへんって思って避けてたからさ。 これは結構嬉しい驚きだった。 目がコロコロしてるときは、無理せずメガネにしようって程度にはね。
ただ、今持ってるメガネは洋服選ぶから、 もちょっと、一般的なヤツもGETせねばなぁ…。
それにしても、部長の一言は謎だった。
「あれ、今日メガネやの。ええやん、ええやん」 「そうですか〜。似合えへんて思ったから、嬉しいわぁ」 「たまにはええなぁ。そういうのも。 なんや、エッチっぽいわ。よう似合とるわ」
どういう意味ですか!?
| 2003年07月15日(火) |
ケータイがフリーズ!! |
いやもうビックリしたね。
ケータイで、送信トレイを見ようとカーソル(?)を合わせたら、 そのままフリーズして、動かないでやんの。
どこに、「Ctrl」+「Alt」+「Delete」があるんや。 再起動かけられへんやん(-_-メ)
仕方ないから電源OFFしたけど、 OFFするのすらいつもより時間かかってやんの。
んでONにして、ふたたび送信トレイを見たら、も一度同じコトのくり返し。
送信トレイに書きっぱなしで送信できなかったメールが入ってるから、 それを見て送りたかったんだけど。 送信トレイにカーソル合わせるとフリーズするから、 しゃーない。 イチからメールを書きなおすことにした。
「よしっ、完成! 送信。えいっ」
………
今度は、送信ボタン押した瞬間フリーズ。 重ねて押したら、電源ボタンじゃないのに、勝手に電源OFF。
っつーか、やっぱり寿命ですか。 まる2年使うと、ダメになるもんなんですかね。 (愛用機は、今はめずらしいストレートタイプだ)
2年以上の更新で、そこそこ安くなるから、 ワタシも新しいの買いたいんですけど、 せっかくだから、新機種って思って買いに行くと、 どこ行っても「機種変更用はお品切れで〜す」って 冷たくいなされるんでスよね。
今は、騙し騙し使ってるけど、いつご臨終になることやら。 ドコモさん、もっと早く生産してください。
あ、このこと日記に書いておこう! と思ってログインしたはずなのに、 ログインボタン押した瞬間、何について書こうと思ったか忘れてしまった(爆)。
サムすぎます。<自分
最近、こんなことが多い。
次の休みにはこれとこれとこれをしよう…と思っていても、半分も達成できない。 たいてい夜になって、街が動かない時間になってはじめて、「あ、これ忘れてた」て思いだす。
仕事中も、立ち上がるついでにあれしてこれして…と思っていたら、立ち上がった瞬間に電話とかかかってきて、電話が終わったときにはなんのために立っていたのか分からないことがよくある。 自分の用事ならまだしも、来客の案内を忘れたこともある。 最低だ。
25歳なのに、ほんとにこんなで大丈夫なのか!? 最近、自分の老化を、ひしひしと感じる。 マジで、ヤバイ。
先日、1Dayのコンタクトを買いに行ったら3日間コンタクト禁止令が出てしまった。
といっても、もらった目薬はいつももらうマイティアと同じだったので、角膜に瑕が入ってるのはおそらく事実だろけど、実際あまりたいしたことないんだろうと判断して、2日ほど無視してハードのコンタクトを着用して通勤してた。 けども、やっぱり目のことだし失明したら困るし…となんだか不安になってきたのと、朝なんだか目に違和感があったので、週末の人の少ないときを利用してコンタクトを止めることにしてみた。
この会社に来て2年。 初めてのメガネだったから、ってゆーか人気者だから(爆)、会う人ごとにからかわれ説明を求められて正直ウザい。 挙句の果てには、PCの専用ボードに全社回覧でまわしてやろうか、とかマジ思った。
タイトル→メガネ着用の件 送信者 →REK 受信者 →本社社員 回覧本文→本日から3日間、角膜に疵が付いているためドクターストップがかかりメガネを着用しております。違和感を感じられるかもしれませんが、しばらくのことですのでご容赦ください。なお質問等は業務に差支えますのでご遠慮ください。以上
みたいな(苦笑)。 どうせ、月曜日は新築営業の人達も集合するから、またまた質問攻めだろうしな。それもアリかな、みたいな。 契約社員だから、遠慮してるけどもさ。
しかし、慣れないメガネでのPCでの作業はつかれて仕方ない。 メガネなしではモニターやキーボードの文字も判別できないのだけど、週末でヒマなのも手伝って、途中でメガネ外してボーッとしてたけど、誰にもなにも文句言われなかった。 非常事態だもんね。 んでもって、かけっぱなしは疲れるから、出勤時や離席時はメガネをデスクに置きっぱなしにしてたから、見たくないものは見ずにすんで、それはそれで良かった(笑)。
忙しいときにはウザいけど、たまにはいいかもね。
ついでに、ちょっぴりコンタクト談話。 使い捨てでは一番衛生的かな〜と思って、ワタシはずっと1Dayを選んでいたのだけれど、あれは1日しか保たせる必要がないため、造りが薄くカッティングが甘いらしい。つまり着脱に注意しないと目に瑕をつけやすいんだって。 なので、できれば2週間以上のもののほうが、丈夫だし経済的だしそこそこ衛生的。視力の変化にも対応しやすいし、良いそうだ。
ここんとこ、うちの室長に懐かれて困る。
先週1週間。 ワタシの帰りの時間を見計らったように外出。ずっと電車で雑談すること2回。 帰り際にお茶に誘われること2回。(もっとも室長にとっては遅い昼食だったようだけど)
昨日に至っては、帰り際、会社の最寄り駅の改札に付いたところで、こっち向いてニコニコ笑いかけられて喫茶店にひっぱって行かれ。(本気で、待ち伏せされたんかと思ったっつーか、今も疑ってるし) 今朝は駅のホームで階段を上りながら、なにげなくふとエスカレーターに視線をやったら、エスカレーターでワタシのほうをじっと見てる室長と目が合った。
ワタシが気にし過ぎなのは、よ〜く分かるけど。 はっきしいって、ウザい。
基本的に、男女問わず四六時中顔付き合わせている会社の人とは、プライベートではあまり関わりあいになりたくないので。 ランチですら、ひとりになりたい、と本気で思っているので。 ワタシのことは、ほっておいてください、みたいな。
ああ、明日会社行くの、マジでイヤです。
自業自得といや、そうなんだけど。 絶対取れない、と思いこんでるチケットに関しては、行けるとか誰が行くとかあまり考えず、とりあえず2枚申し込む癖がある。 この場合は、たいていがカード払い。 そんなのに限ってやたら順調に取れてしまって、あとで途方にくれる。
気が付いたら、9月は毎週なにかしらの舞台やらライブやらに出かけることになりかけていた。
そのうち2つは、随分前から行くつもりにしてた分だから、お金も人もちゃんと都合ついていて安全圏。 もう一つは、まさか先行で獲得できるとは思ってなかったけれど、一般か当日券買ってでも行くつもりだったから、堅実に一枚しか購入してなかったのでセーフ。
ラストの滑り込み分が問題。 B'zの渚園(浜名湖岸)でのライブチケットが2枚。 15周年記念だし、“Final”Pleasureだし、伝説の渚園だし、絶対取れるわけない…と思ってたら取れてしまったのだ(爆)。
いや、もちろん行くつもりマンマンで、申し込みはしてるんだけどね。 それでも「まさか!?」ってこともあるのよ。 ま、たいてい取れてしまえば、お金も人もなんとかなるしね。
けれども、今回はそのアテが外れた。
まず、引っ張り込む予定をしてたツレが、日曜の晩は無理だと抜かしやがった。 そりゃ、一般企業はなかなか簡単に、月曜は休めないわな。…失礼。
んでもって、取れるはずがないと思ってたから、宿泊のことについてまったく考えてなかった。 気が付いてあわててシティホテルやビジネスホテルを検索したけど、ライブの2DAYSはどこもかしこもキャンセル待ち状態。 空きで見つけられたのは、超立派な温泉宿一泊14,000円から(爆)。 寝るためだけに利用できないっス(涙)。
二人なら、夏だしオールのカラオケBOXで時間つぶすなり、ラブホという手もあるんだけど、最初からそれを想定して人を探すのもどうかと思うしな…。 だからと言って、ひとりで行くこと自体は平気だけど、さすがに見知らぬ土地に宿泊先も決めずに行くだけの勇気は無し。
そんなわけで、今回は諦めたさ………(血涙)。 日月は本当はワタシも休みにくいしな。 チケット代に、交通費と宿泊費も必要なわけで、お金もないし。
んなわけで、ひさびさにオークションのお世話になりましたよ。 ファンなら最低限定価は出せよ…と思ってるので、定価からの出品にしたけど、それじゃほんとはかなりの赤字で。 けれど、ワタシの不注意だし、とにかく空席作りたくないから、いざというときは値下げしなきゃな〜て思ってて。 けども、出品が早かったせいか、ちょっとした小遣い程度になって助かったっス。
Iさん、お買い上げほんとに有難うございました!!(´▽`*) ワタシの分まで、是非是非楽しんできてください!
それにしても、もういい年なんだから、もすこし計画的に出費しなきゃなぁ。 …反省。
今日、売買担当のオヤジの契約があった。 このところ地価はどんどん下落しているから、手数料としてはたいしたことはないけれど、それでも不動産の契約だ。 ワタシ達にとっては、ほんとに小さな契約だけれど、買主にとっては決して小さな買い物じゃない。
その契約のまえ、客待ちしてるオヤジと給湯室の前であった。 今日も朝から鬱陶しい雨で、なんとなく天気の話題になった。 そこで、オヤジが例のごとく貧乏自慢をはじめた。 「なぁ、今日の靴さ。内緒やけど、いくらや思う?」 言われて、足元に目線を落とした。 履いていたのは、形こそカッチリしているけれど、合皮であることは一目瞭然の、誰が見ても「高くない」と分かる靴。 「へっへっへっ。コレ、堂島で1000円やってん〜」 オヤジは得意げにのたまった。 「いつもこんな靴ばかり履いてへんで。梅雨の時分やからな、いい靴履いててももったいないし、実際革靴やと滑ってあぶないしな」
それは、正論である。 けれど、それを今日のお客さんが聞いたらどんな風に思うだろう。 1000円の靴は契約には関係しないけれど、なんとなく軽んじられてる気はしないだろうか。 たまたま小さな契約で、お客様がうちの店まで出向いてくれることになっていたから、いつも通りのその靴でなんとも思わなかったのだろう。 けれど、これがもし億単位の契約で、大手法人相手で、契約のために相手の本社まで出向かなければならなかったとしたら、どうするだろう。 もし奥さんに「雨やからこっちの靴履いて行ったら?」と言われたとしても、ちゃんとした革靴を履いて出向いたのではないだろうか。
ちなみに、うちの社長は孫もいる年齢だけど、かなり大柄のレスラー体系で頭もツルッパゲだから、ヤクザにしか見えない。 そんな社長の愛用のブリーフケースは、無印良品の定番の布製だ。 60歳前後のオヤジが、無印の鞄を手に商談に来るのはどうだろう。なんだかアンバランスだ。その上、それが社長だったらどうだろう? 社長はいつも、数字を上げろ、結果を出せ、と営業に吼えてばかりいるけれど、ワタシは社長の鞄を見るたびに思う。 「あんた、その鞄で億の商談取りに行けるんか」
上半期、大きな商談を2件、小さな商談は片手にあまるほど活躍した営業さんがいる。 商談相手が大手法人だったり地場の社長だったとしても、気後れすることのないよう、自分の身なりにかなり気を遣っているのが見て取れる。 というより、相手に安心して任せてもらえるように、自分を「できる」人間に見せる技に長けているというべきか。 決して、見た目だけで契約を決めてきたわけじゃない。しかし、外見・物腰・押しの強さ・コミュニケーション能力、すべてが営業力として収束して、商談相手は「彼に任せよう」と判断したはずである。
小市民のワタシは、貧乏自慢のほうが身近だし好きだけど、やっぱりビジネス面では、億の契約を決めてくる営業さんに憧れる。
それから、自分にとっては日常でも、お客様にとってはめったにない体験をしてもらっているのだ…ということは忘れてはならない。 やっぱりサービス業の基本は、初心忘るるべからずだと思う。
| 2003年07月04日(金) |
あんたに言われたくねぇ! |
ちょっぴり、間があいてしまった。 このところ疲れすぎてて、どうにもこうにもダメだった。
ところで昨日、会社のトイレで顔を見ていて「あれ、太ったかな?」と思った。なんだか頬のあたりがふっくらして、顎がたるんでる気がする。 とくに暴飲暴食した記憶もないけれど、ここのところ会社での間食がふえているから、おそらくそれが原因。
家に帰って体重を図ったら、今のところまだ現れていなかった。 ワタシの場合、まず顔から肉がつく。 顔に表れたら危険信号。一週間後には体重に反映される。 そんなわけで、ここが正念場。 今すぐ、アルコールと間食を経ってエクササイズしたらば、すぐに戻るはずである。
そしたら今日、犬の散歩の最中近所のおばちゃんに「あれ?太ったんちゃう?」と言われた。 するどい。っていうか、久々に会ったから一目で気付いたのか。 周囲に気取られるようじゃ、ヤバい。
そしてさっき、うちのデブデブのオヤジにも言われた。 「お前、太ったやろ」 すぐに言い返した。 「うん、太った。たしかにヤバい。でもまだ体重には現れてない。 今日からアルコールやめるし。弁当箱小さくする。 ってゆーか、(そんだけ太ってる)あんたには言われたくねぇ」
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