クラッチに買い物に行った。 この冬デニムに合わすためのかぁいいダウンを買った。 他にもいろいろ買った。 さすが冬物。 莫大な金額になった。 たまにのストレス発散なのだから!と言っては見ても 何故か少し凹むのは、やっぱり金額のせいだろう(笑)
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高校友達と久しぶりに会った。 楽だ。とてつもなく楽ちんだ。 それに楽しい。 最近、あたしは何でこんなに混乱しているんだろう。
at「a.k t.s」
友達の七回忌 久しぶりに見た舞台のストーリー 見る映画 読む小説
何故かべっとりと張り付く死の概念 救いが無い
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movie「39」★★★ 「アナザヘブン」★★★★
少しでも声を聴ける幸せ。 今のいっぱいいっぱい。
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stage「時間ですか?」 at「i.y」 movie「セレブレティ」★
movie「落下する夕方」★★★ 「もののけ姫」★★★��
のライブ。 キョウノ最前まん前! タケシ素敵んぐ! トオルしゃん激やせ!おっとこまえ! モトカッツ相変わらずにクール!
at「y.n r.k s.s n.s」
| 2001年11月13日(火) |
東京スカパラダイスオーケストラ |
こうフルで書くと何とも素敵なバンド名!(笑)
初めてライブに行った。 友達がずっと行きたがっていて誘われたのだが、 自分も一度行って見たかったので、二つ返事で。
ローソンロッピィくんで、チケットを買いに行った時 なんとSOLDOUT(!)だったのだけれど、当日行って見る事にする。 大抵のライブは、当日があって、入れなかったなんて話は聞いた事がない。 当日券に並んでいる時のオーディエンスチェック(笑)で、 年齢幅が物凄く広い事に驚く。 若い子から、スーツのリーマン、おっさん、おばちゃん、おばぁちゃま(笑)。 さすがスカパラ。 そして、案の定、楽々入場。
ファクトリーホールは二回目。 それもかなり前、黒夢のライブ以来だ。 黒夢のライブの時には、辛くなっちゃった人を助け出すために 真中に大きな仕切りがあった。 確かに助け出すための通路としては、便利かも知れないけれど 結局あの仕切りのせいで、辛くなった人がいるような気もする(笑) キングは「邪魔くさいなぁ。壊せ!」なんて事言ってた記憶が(笑) まぁ、それはいいとして、今回はもちろんそんなモノはなく。 SOLDOUTだったわりに、ホールは悠々と前に進めるくらい。 そんなに前の方に進まなくっても、案外ステージが近い。
だいたい定刻通りにライブスタート。
スカパラのメンバーさんは、人数がいるって言うのもあるけど、 個人個人もフルにステージを使うから、さらにステージが近く感じる。 何処を見ても、誰も見ても、オーディエンスはそれぞれに楽しそうに 踊りまくっていて、その場にいるだけでにたにたしてしまう。 途中したMCは、「愛の話」「オヤジと呼ぶな話」など、可愛らしくって またにたにたする。
ほとんどの曲にはボーカルがなく、私的にはライブより、 生演奏のクラブに近い感じ。 しかし、物凄い迫力!ため息が出るくらいの演奏! スカパラは、なんてかっこ良いバンドなのでしょう! ダンディズム万歳!結婚するならこんな人!(ばか) 行った事無い人は、是非一度足を運ぶべし。 ちなみに、パーカッションの人がMADのタケシに似てかっこ良いですぞ(笑) (↑の人に失礼。名前はなんとおっしゃるのでしょう)
at「s.s a.k」
振り返ると吐き気がする。 自我と自我のぶつかり合い。 あれは「会話」とは言わない。ただの喧嘩だ。
お互いに似すぎているんだと思う。
理解らない。
それとは別に何処かで「負けたくない」と言う意識が働くのだろうか。 「勝ち」「負け」なんて、何処にあるかも理解らない会話の中で。
理解らない。
一呼吸置けない。 相手の話に素直に頷けない。
こんな時間はもう二度とごめんだ。 あたしは変わらなくっちゃいけない。 あの人にも伝えなくっちゃいけない。 「自分はこれでいい」そう言われたら、それまでだけど。
at「m.s r.k k.i&more」
現実的に一年が経った。
月日は流れても未だ知らなかった部分を知ると、愛しくなる。 理解りきっている先を見ると、苦しくなる。
あたしはいつまでも繰り返している。 月日は流れる。
at「dearest」
女の子に生まれると言う事は、それだけでたくさんの特典があるらしい。 今や漫画喫茶にまでレディースデイがある位だ。
今日は映画のレディースデイと言う訳で「GO」を見に行く予定だった。 のに、相方の残業で中止になった。 用意万端だったので、非常に残念。
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だからまた黒夢の話(笑) アルバム「FAKE STAR」の最後に「EITHER SIDE」と言う ボーナストラック的な曲が入っている。 オルゴールの音から始まるとても短い曲。 ほんの何十秒の曲なのに、歌詞が酷くひっかかる。 この時点でとても好評だったのだが、この曲、実はちゃんとした形で もう既に出来上がっていたらしい(ライブで一度聴くことが出来た)
そして条件付(キングはどうもこうゆうのが好きだと思う)で 突然のCD化。 その条件とは「横浜アリーナに来た人全員に無料配布」 そりゃ、ないです。 仕事の関係やらで、そのライブにはどうしても行けなかった。 イコールそのCDは手に入らなかった。
本当に今更だとは理解っているけど、今、どうしても聴きたい。 が、非売品。 しかし、今の時代に感謝。 手を尽くして探しております。 既に見つけたけど、、、それは無理です(謎)
これを見て譲ってくれる人大募集中。
今日は「pictures」黒夢に惚れ込んだ時のPV。 「Miss MOONLIGHT」から好きになって、その次の「BEAMS」の 髪型にもこれまた衝撃だった。 マクセルか何かのCMにも起用されていたので、皆様ご存知でしょう。 今までのキングからは想像も出来ない「らしくなさ」 本人曰く「ファンには不評だったが、大人な人達には好評だった」髪型(笑)
あたしは地味に好きだったけど、今までのファンは、 突然美しさを殺ぎ落としたキングをどう思ったんだろう。 この数々のスーツ。 ヘッドフォンにランニングのキング(笑) あー、あたしはやっぱり好きだわー。
このビデオの最後に入っている「Merry X'mas I Love you」は 初めてイベント事(笑)について唄った歌。 ライブで聴いたときは、泣いた。 あたしも、もっとうまく笑いたい。
何かいっぱい思い出すなぁ。 めさめさ黒夢モード。CDもがしがし聴いちゃって。
| 2001年11月06日(火) |
Theater of Cruel |
音楽映像は、ライブ映像よりPVが好きだ。 ライブはやっぱり自分の目で見るのが一番だし、 その曲、曲にあった映像を見れるのは嬉しい。
突然黒夢のビデオが見たくなった。 キングがSADSになってからは、PVだけのビデオがあまり出なくなったけど 黒夢時代は必ずPVだけのビデオが発売されていた。 今日は持っている中の一番古いPVビデオ。 「Theater of Cruel」
あたしが黒夢を好きになったのは、とても大好きだった人が 見せてくれた「Miss MOONLIGHT」のPVから。 前までは絶対聴かなかった範囲のアーティスト。 初めは歌より、キングの美しさ、PVの美しさにかなりの衝撃を受けたなぁ。
それからどっぷり。彼よりどっぷり。 そうして「Miss〜」以降の映像「Theater〜」も買った訳だ。
久しぶりに見て、懐かしさより、わくわくした。 まるで初めてみるような気持ち。 それでも、この時はこんな感じの映像だったなぁ。とかもしっかり覚えてる。 そしてまた、衝撃。 この時のキングは、だいたい今のあたしと同じ位の歳だ! こんな美しさはありか!(笑)艶っぽさはありか!(笑) はぁ〜(全力でため息)
本人が嫌がっても(?)ヴィジュアル系の時もすっきやわー。 明日も見よう。 って、美しい話ばっかり。音も大好きよ。
理解っています。えぇ、理解っていますとも。
友達に男子が生まれた。 一番仲の良い集団(8人)の中の初結婚の初子供。 名は「龍之介」 (ばか父は苗字との愛称が良すぎるため、自分と同じ名を子供にも 付ける所だった。あぁー危ない) 生まれたのは10月中頃。 どうしたものだか結婚祝いたるものをあげなかったあたし達は 男子祝いは!と酷いはりきりようだった。 みんなでお金を出し合って、みんなでどでかいものをひとつと 思っていたのに、最近は皆さんお忙しいらしくめっきり会う機会が少ない。 そして、会えない人の分を立て替えるには金額が多い。 まぁ、そんな事言ってても始まらないので、今日は女3人で買い物の日やった。
しかし、はい、またやってしまいました。 世間一般に言う「ドタキャン」 世間一般で言う「一番最悪な行動」 理由はお理解りのように「寝坊」です。 と言うか、地味に起きていたのに、あまりのだるさに電話に出なかったと言う。 さいあくです。最悪。最も悪。 前日に遊びすぎたため「明日はやめん?」と何気ない一言を放っていた分 友達も薄っすら気がついているでしょう。 そりゃ「個人でって事にしよう。」言いますわ。 ホントすいません。めっさ反省してます。 もう、如何にかしてこの性格。
物凄くものすっごく今更「千と千尋の神隠し」を見てきた。
かなり早い段階から「早く次!次!もっといろんなモノ見せてくれ!」 と心の中は俺一人暴走中。 物語は然ることながら、映像の煌びやかさにいったい何度声が出そうに なった事か。 あたしは不思議生物が大好きで、小さな頃は「うる星やつら」に夢中だった。 「千と千尋」に出てくる神様達は、その中の宇宙人をもっともっと かぁいくした感じ。もう、めさめさかぁいい。 おおとり様なんて持って帰りたい位。
と、映像も凄く良かったのだが、やはり内容。 小さな主人公が両親のため、友人のため、一生懸命になって どんどん生き生きしてくる。 純粋故、まっすぐ故、救えるモノがある。 自分が10歳の時ってどんな事を考えていたか。 どんな風に毎日を過ごしていたか。と振り返りもした(もう遠い記憶) とにかく、自分の文才の無さには泣けるが、本当に良かった。
そうそう、パンフを買ってから気が付いたけど、声の出演の方々は 非常に豪勢で、次はその声を確かめながら見て見たい。 その中でも知ってはいたが「大泉洋」何で出演してるの?(笑) と言うか、何で出演依頼が来てるの? 日本の七不思議。
しかし、ハク。心身ともにええ男やったなぁ。
と映画を満喫した後、漫画喫茶に行った。 約4時間半位。気が付いたら朝の5時半(笑) 何とも日本文化的一日。
at「r.k」
最愛(あるいは元)と久しぶりに会話をした。 楽しかった。 顔が浮かんで心の奥の方が痛んだ。 来週遊ぶ事になった。 やっぱり凄く嬉しかった。 いろんな事を確かめようと思った。 格好わるい心を曝け出してもいいかなぁ?
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ちょっと前まではとっても仲が良くて、良く飲んでいたはずなのに めっきり会わなくなった友達含み飲むことになった。 何故か緊張していたはずなのに、相変わらずヤツが面白すぎたため 終始笑いっぱなし。空気はやんわり。楽しかった。 いい男っぷりも、毒吐きっぷりも相変わらずでした。 しかし、二時間の飲み会って、みじかっ!(笑)
at「s.i o.m s.s」
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