The reverse side of a flier
Yu

■■■
■■
■ 病児保育

保育園デビューから約二か月。しょっぱなからの風邪ラッシュも
ちょっと落ち着いてきたかな、と思ったのですが、
またもや風邪をもらってきました。

咳のひどい風邪でした。発熱は最初の数日は高いまま、あとは
あがったり、さがったり。熱があると病後児保育はつかえないので、
初めて病児保育を使いました。

病児保育は病院でやっていますので、とりあえず、診察、そして登録。
診察したら、喘鳴がある、といわれて、生まれてはじめて吸入しました。
でも、喘鳴はどーも、減ったようにみえない。もう一回、違う薬を
吸入しても少しは減った?という感じ。

音してても階段昇り降りだの、よじ上りだので動きまわるのをみると、
苦しそうには見えなかったです。薬も、効いているかどうか、
ぜんぜんわかんないし。(長期管理薬でもないのに)

とりあえず、風邪がなおるとともに喘鳴もなくなり、
今回はめでたしめでたしだね、ということでした。

病児保育は時間が短いこと、通常の保育料以外に料金が発生すること、
食事、おやつはお弁当つくってもたせなきゃいけないこと、など
不自由でもありますが、それでも、途中で発熱しても呼び出しが無いこと、
急変時に医者がいることなどのメリットが大きいです。
もっと近くにあるといいんだけどなあ。


2006年05月25日(木)

■■■
■■
■ 赤ちゃんコンサート

ゴールデンウイークのおしまいに、赤ちゃん連れ用のコンサートに
行ってきました。

広い会場に、小編成アンサンブル、さすがに、大人しく聞いている子
ばかりではなく、常に声が聞こえる状態で、演奏を楽しむ余裕は
ほとんどありませんでした。

演奏終了後、会場内の探検の方が楽しかったみたいです…
というか、大人も、演奏、よく聞こえませんでした。ところどころ
すばらしい音色が聞こえるんですが。

やっぱり、もっと大編成のやかましい曲の方が、赤ちゃんコンサートには
適しているんじゃないかなあ。会場も、せめて、1000人クラスで。
でも、こうしたイベント、もっとあるといいなあ、と思いました。



2006年05月10日(水)

■■■
■■
■ 初節句

初節句です。本当は、去年迎えているのですが、私が入院中だったし、
ぴーちゃんもまだ小さかったので、今年にのばしたのです。

4月にさんざん迷った末購入した鯉のぼりを屋上に、
夫の使っていた兜を借りてきて部屋に飾り、
両家祖父母を招待し、鯛とお赤飯で、かんたんな
初節句をおこないました。食後公園に遊びに行ったら
疲れたのか、主役はお昼寝に入り、皆様の帰宅時まで
寝っぱなしでした。

初節句だからどうという感想も無いのですが、無事すませられて
ホッと一安心です。

実はこのころ、お腹を壊していましたが、どういうわけか、本人元気で
あまり問題なくすごせました。ちょうど連休だったこともあります。
親にもうつりましたが、親は吐き気があって、それが辛かったです。
でも、あっという間に治りました。私は、ちょい季節外れだけど、
ロタじゃないか、との疑いを感じていました。検査してないし、
それにしてはみんな軽いし、違うかもしれないけど、
感染力すごくつよかったし、便の状態もちょうどそんな感じだったから。
どうなんでしょう。ロタは免疫が不完全で、何度もかかるが、
二度目以降は少し軽くすむ、という話も怪しいですがあるようなので、
今回で初感染すませてしまったなら、いいなあ、という感じです。

2006年05月05日(金)
ご感想をひとことお願いします
お名前: 一言(改行不可):

初日≪ 目次 ≫ 最新
Link: [Mini Sewing(別館)]   [メールフォーム]  

MAIL

My追加