たかぴー♪の日記
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| 2005年06月30日(木) |
6月も今日でおわり! |

早いもので6月も今日で終わりだ、梅雨は何処に行ってしまったのだろう、と思うぐらい降らなかった。この調子なら7月が怖い。 特にこの阪神地区は<7月豪雨>などと呼ばれる水害が多いからだ。
神戸は坂が多いので、少し強い雨が降ると道が川のようになることがある。只、最近は幹線下水道工事が進んで雨水がそこに流れ込むので道路に溢れることは無くなった。 それも高台の方で、海辺の低い地域では、ちょっと高潮があると水浸しになっている。
ところで、深夜3時ごろ、鈴が又やってくれました。喉の痞えが無くなり安心していたら、胃の中の液体をすべて吐き出した。 消化されたあとで固まりはないが、夏の掛け布団、マット、タタミ、と、空っぽになったのでは思うほどの量であった。
さらに何も食べようとしない、だが、ぐったりしている訳ではないのだ、相変わらず、大きな声で吠えている。 散歩は表に出ただけでさすがに歩かなかった。
| 2005年06月29日(水) |
喉に何かが、それとも暑さ? |

鈴(りん)が夜中に「ガ〜ガ〜!」と喧しい、何か喉に引っかかったのか苦しそうに口を開ける。顎の辺りを擦ってやると暫くは収まるようだ。 手を離すと又苦しそうにする、水でも飲んでくれればと水入れを差し出しても嫌がる。
色々と思い出そうとするが、ひょっとするとフードにジャガイモを混ぜているが、その中でジャガイモの端っこが残っていて固まりがあったが、適当な大きさには切ったが、大きいのが混じっていたのかも知れぬ。 鈴(りん)は殆んど丸呑みするのが多いので、その固まりを飲み込んだ可能性がある。
もし喉に傷でも付いていたら大変だ、だが明日は行き付けの動物病院は定休日だ、もしこのまま収まらなければ、どこか他の病院を探さねばならぬ。 あれこれ考えていると眠れない、奥方も一緒に起きて鈴(りん)を擦っている。
その内、暑さの精かもと気が付いた、昨日の神戸は日中33.3度を記録している。そのまま熱帯夜になっていたのだ。 もちろん冷扇機は掛けていたが暑かった、急いでエアコンをつけることに。
室内の温度が冷えてくると、鈴(りん)の苦しそうな状態も収まって来た。その後も時々あったが、そのまま眠ってしまった。 こちらも眠気と涼しさとで寝てしまっていた、のんきなものだ。
早朝、散歩は止めることにして食事をさせる事にする、まだ時々喉を痛がっていたので、引っかかっているのは確かだ、フードを食べることによって治るかも知れぬ。 案の定、フードを食べ終わって喉の痛みは治まったらしい。やれやれ!
| 2005年06月28日(火) |
屋根裏から冷扇機を! |

神戸の気温は大阪より2〜3℃程低いので、皆さんが暑い暑いと言っているのに余り実感はなかった。 昨晩はよっぽど暑かったと見えて団扇を扇ぎながらであった。
暑さで目が覚めるとは余程のことだ、扇風機を掛けて寝ると朝起きたとき身体がだるくなるので使っていない。 エアコンも未だ暖房のままで直ぐには使えない、団扇で辛抱した。
今晩も暑そうなので、屋根裏収納庫から冷扇機を降ろして箱から出す。セットして水を8ℓほど入れる。水を入れ過ぎるとピーピー警告音が鳴る。 試運転をするが、ガタ!ガタ!と音がする。
これでは夜中眠れない、しばらく様子をみることに、おそらく長い期間納めてあったので中のベルトが変形しているに違いない。 一時間ほど掛けっぱなしにして置いたら、いつの間にか音がしなくなっていた。
これで鈴(りん)も涼しくて喜ぶであろうと思っていたら、何故かその前には行かず、廊下に出て休んでいる。 その内涼しいことが分かれば近寄って来るであろう。

今まで余り気にしていなかったのだが、3日程前から左目の前に黒い糸状の雲が罹るようになった。視線の動く方向に移動するものが。 中心に少し固まりのような状態なので一度眼科の診察を受ける。
病名は飛蚊症<ひぶんしょう>と、60歳代を過ぎると何らかの形で出るそうだ。念のため瞳孔を開いて眼底検査をしていただくことに。 結果は良好で特に問題は無いそうだ、黒い雲が大きくなって気になるようでしたら又来てくださいとか。
それよりも逆まつ毛が左右6本もあったには驚きだ、今まで痛く無かったですかと反対に尋ねられる始末。抜いていただいたが、また生えてくるそうだ。 ここの病院は半分づつ新しく建て替えたので設備は最新式のものを揃えている。
治療を終えて帰途に着くが、太陽が眩しくて歩けない、4時間は元に戻りませんから言われていたが、初めての経験なので意味が分からなかった。 細い目をさらに細めてゆっくりゆっくり歩いて帰って来た。
パソコンで目が疲れてこうなったのかと心配したが、「これはパソコンのし過ぎとは関係ありません」と言われて内心ほっとする。 もし手術とでも言われたら入院させられるしパソコンどころではなかったが、やれやれである。

久しぶりに長男が一人で帰って来た、と言っても仕事の都合で10時間開いたからと立ち寄ってくれたのだが。 大阪から神戸の南京町へ回って、益生号と云うお店の焼き豚を土産に買って来てくれた。
ここの焼き豚は南京町でも有名で、私も行ったことがあるが出来立てのロースの焼き豚を適当に切ってもらう量り売りだ。 予算を言うと、値段に似合う寸法に切ってくれるのはさすがプロ。
ロース以外にも色々あるが、私はこれが一番好きだ。さっそく食べようと大きな塊りを1cm巾ぐらいに切るのだが、包丁が悪いせいかまちまちだ。 タレも付けてくれているので、和わさびを付けて食べると美味しい。
長男とは遠く離れて暮らしているが、いつも私が書く日記を読んでくれているので、我が家の様子は自然と分かるらしい。 その点では、この日記も少しは安心させる為には役立っているようだ。
| 2005年06月25日(土) |
鈴ちゃま’用のジャガイモ |

今日スーパーに行ったら、一般のジャガイモの横に小粒ばかりのパックがあった、価格は105円小粒だけに量はたくさんある。 この一個を3分の1を朝食用、残り3分の2を夕食用にする。
このジャガイモを擂ってドックフードに混ぜる、この食べ方なら鈴は吐かない。フードは半分に割らねばならぬし、段々手間の掛かることになった。 以前に比べれるおとなしくなったのであろうが、ちょっとの音で直ぐに吠えたてる。
前より余計恐怖心が増えたのか、怖がりになったように思える。朝夕の散歩は距離はそれぞれだが一応は行くようにしている。 大型犬には特に突っかかるのは、自分が怖いからだと教えてもらった。
相手が悠然と構えているのに突っかかっている姿は哀れだ、鈴と同じような小型犬には、相手が寄って来て始めて怒る。 ともかく鈴はお友達が出来ないタイプなのだ、その代わりノミなどもらう事がないのは嬉しいことだが。
散歩から帰ると、ご飯のできるのを待ち構えている。ジャガイモは冷えるのも待つのが惜しそう、食欲があるのは嬉しい。
| 2005年06月24日(金) |
鈴ちゃま’又病院で注射! |

ここ暫く調子が良かったので安心していたのに、昨晩はジャガイモがきれたのでフードだけで食べさせた。それでも残さず食べた。 ところが夜中にマットの上に全部吐いた、後始末をして様子をみるが異常は見られなかったので其のまま休む。
朝起きて散歩はどうかと見るとやはり元気がなさそうなので止めることにする。朝食の時、私たちが食べる食パンを欲しがるので少し与える。 前回の胃薬が残っていたので粉末にして、さらにボーロを5粒細かくつぶし混ぜて与えた、これもペろっと食べたので安心していた。
昼ごろ鈴が玄関のタイルで休んでいた跡をみると、薬とボーロすべて吐いていた。これは診察を受けた方が良いのではと夕方動物病院が開くのを待って連れて行く。 リードを着けて散歩がてらと思ったが、方向をみて嫌がって歩かない。
鈴は、動物病院のある方向へは行きたがらないのだ、大回りをして近づくと抱っこして連れて行く。最近は回数が多いので直ぐに感じ取ってしまう。 始めに体重を量ってもらったが又100g減って4kgになっている。
診察の結果は、鈴自体元気なので大丈夫だと、もう一回注射を打ってもらうことになった。それにジャガイモを混ぜるのは暫く続けた方がよいと。 食パンは、どうしても塩分があるので与えない方がよいと言われた。
診察を終わって病院を出ると、鈴は一目散に歩いて我が家に帰る。足を拭いて上にあがると、猛烈に怒って走り回っている。 この姿を見る限り、まだ元気が残っているのだと思う。
| 2005年06月23日(木) |
ヤフーBBマガジンに鈴ちゃま’が! |

「ヤフーBBマガジン」8月号の“かわいいアニマルムービー50本”に鈴(りん)の「掃除機と格闘」のムービーが紹介された。 「跳ね回る姿がぬいぐるみみたい!」と紹介されると、少し恥ずかしい。
これらHPへのアクセスはヤフーBBマガジンのHPで「インターネットナンバー」8ケタの番号鈴の場合なら下5ケタ84191を打ち込むだけでジャンプする。 50本の中には「神戸のパンダちゃん」も載っている、王子動物園の人気者、興興旦旦の映像も。
実は、この本を買うのに三宮まで出ることに、近くに一軒本屋さんはあるのだが、自分が求める本を置いていない。毎回裏切られるのだが、もしかしてと寄ってしまうのだ。 バスに乗って出かけて行かないとならぬほどお店がないとは田舎みたい。
表紙と鈴が載っている所をデジカメで撮る、2枚の写真を1枚にするのはお手のもの、アドビのフォトショップ エレメンツ3.0 があれば簡単。 このソフトを使って作ったのがこの写真、バックは座敷机である。
「鈴ちゃま’のムービー」も、そろそろ更新しなければいけないのだが、せっかく“ぬいぐるみ”と、おっしゃってもらえてるのでロング毛まで待ちます。
| 2005年06月22日(水) |
梅雨もちょっぴりの雨 |

今朝の散歩、鈴の毛づくろいを済ませリードを着けて「さあ、お散歩に行こうか!」と表にでた途端、雨がぽつりぽつりと降ってきた。 折角だからと歩きかけたが、鈴を濡らす分けには行かず諦める。
せめて鈴が雨コートでも着てくれたらと思いながらも、無理を言っても駄目なものは駄目、気性の荒い鈴には仕方がない。 鈴は私の顔を見て「え、行かないの、折角毛づくろいまでしたのに」と言わんばかり。
それでも朝食となると、すっかりご機嫌は直っていた、鈴の朝食は食パン?である。朝はフードは全く食べないので食パンの軟らかいところだけ。 先日の胃炎の時に「フードを食べないときは食パンの中味だけ食べさせて見ては」と聞いていた。
元々私たちが朝食で食パンを食べるのを見て、すごく欲しがっていた。時々ミミのところを与えていたが、中味でないと駄目とか。 鈴にすれば、フードの代わりに朝食として貰えるのであるから大喜びである。
| 2005年06月21日(火) |
散歩に行く前のポーズは? |

火曜日になると私が出かけるので、その日は鈴(りん)にとって休息日になる。静かになった我が家でのんびりと過ごせるからだ。 「今日は朝から爆睡よ」と奥方が教えてくれる、寝る子は育つだから偶にはあっても好いか。
その代わり、私が家に帰ると賑やかだ。車の音は直ぐに分かるらしくワンワン吠えている、玄関のドアーが開くと一番に飛び出して来る。 お客様の時は、廊下の端で吠えるだけなので安心仕切っているのがよく分かる。
お帰りの挨拶は鈴(りん)を、もみくちゃにすること、始めは喜んでも直ぐに怒り出す、それでも引っ付き虫のように傍から離れないのは嬉しい。 一休みすると散歩の時間「鈴ちゃん、散歩に行こうか!」と言うと始めるのがいつものポーズ。
「さあ、抱っこ!」と手を差し伸べるが直ぐには来ない、後ろ足を交互に伸ばす、行きたい気持ちはあるけれど、恥ずかしいのか照れなのか。 「それなら止めとこうか」の声で、こそこそと前に寄って来る。 抱き上げられた鈴(りん)は、お尻をペンペン、「何でさっさと来れないんだ」の愚痴も出ようと言うもの、当の鈴は「アワワワ!」 きっと出かける前の毛づくろいが嫌いなのではと思うのだが。
| 2005年06月20日(月) |
鈴ちゃま’早朝の散歩へ |

鈴(りん)の調子が戻るまでと朝の散歩を控えていた、それに鈴自体が眠たそうで起きて来ない、無理やり連れて行くのも可哀そう。 今朝「鈴、散歩に行こうか!」と声をかけると目をパッチリ開けている。
5時過ぎに家を出る、さすが6月外は明るい爽やかな空気に触れると気持ちもやわらぐ、鈴もゆっくりではあるが自ら先に歩いている。 今年は梅雨入りしても雨らしい雨は未だ降っていない、この時期朝散歩が出来るのはめずらしい。
昨晩の食事はジャガイモ入りのフードをしっかり食べているので安心したこともある、鈴を散歩させてよかったと思う。 道中にウ○チもオシッコもばっちりで鈴も嬉しそうだ。
この外でさせることに躾が途中で違って来ているのだ、鈴は元々娘が飼い始めた、当然躾も娘がしていた。娘は絶対外ではさせない方針であった。 道の真ん中を歩かせ、マーキングもさせなかったのである。
その娘が7年前に嫁ぎ、その後は私たち夫婦が躾?を担当、その結果は言わずとも分かるはず。鈴の好き放題に任せてしまった。 幼い時だけの躾では直ぐに崩れる、その見本みたいなもの。
それでも最低のルールは守っているつもりである、人様のお宅の周りにはオシッコはさせないようにしているし、ウ○チはちゃんと家に持ち帰りトイレに流す。 鈴も弁えているらしく辛抱することがある、「せっかくお散歩に行ったのになぜ!」と言われている。
| 2005年06月19日(日) |
父の日に娘からのプレゼント |

6月の第3日曜日は父の日、と言うことだが昔は母の日はあっても父に日は無かったように思っていたら、日本では昭和28年(1953年)に制定されたらしく、結構古くからあるのだ。 母の日には赤いカーネーションだが、父の日は白いバラだとか、果たして男が白いバラをもらって喜ぶかどうか。
昨日の夕方にユーパックが届いた、「今頃なんだろう、お中元には早いが」送り主を見ると娘の名前だ。そこで初めて父の日であることを思い出した。 とたんに、にやにやと顔がほころんでくる、娘からの贈り物である。
箱にリボンが付いていると余計そわそわする、箱を開ける瞬間の中は何が入っているのだろうかとの期待感だ。 江戸風の部屋着とでも言おうか夏向きの涼しそうなくつろぎ用、色は娘の好みが伺えるグレー系。
定年後の生活では家に居る時間が長いので、普段着にはつい簡単になりがちだが、いつお客さまが来られるかわからぬので、あまり粗末なものも着れぬ。 夕方の風呂上りにはもってこいの品物なのでありがたい。
| 2005年06月18日(土) |
鈴ちゃま’食欲無しが続く |

鈴(りん)の食事にジャガイモをフードに混ぜてから調子がよく、もう大丈夫だろうと遅れ気味のワクチン接種に踏み切った。果たしてこれが原因か。 夕べの散歩も控え、ゆっくりさせてやろうと気を使っていた。
夜のフードもぺろりと平らげたので安心していた、ところが真夜中、ふと匂いを感じ目を覚ます、すると鈴(りん)のクッションが汚れている。 それは全体にあり、すべて出し切っているようす、鈴は他の場所に避難。
朝食の時間になっても元気が無い、全く見向きもしないのだ、お腹は空いているはずなのに欲しがらないと余計心配になる。 気が向いたら食べるかもと食器は出して置いたままにする。
さらに気が付くと余り吠えないのである、お隣の工事は続いているし車の出入りもある、その度に吠えていた鈴が吠えない。 お昼になってもフードがそのままで心配になり動物病院に電話を入れる。
「やはり完全に治っていなかったみたいですね、原因が分かっているので、もう一晩様子を見てみましょう」との返事、幸い日曜日の午前中は開いているので心配はいらない。 それにしても、いつも元気で賑やかな鈴(りん)が、ぐったりとしていると心配で此方まで気が重い。
| 2005年06月17日(金) |
混合ワクチンと外耳洗浄 |

今日は動物病院へワクチンの接種と左耳の辺りを掻くようになったので、一度耳の検査をしてもらうことにする。 午前中に済まそうと、スーパーの買い物を終えた後、その足で鈴(りん)を抱いて連れて行く。
混合ワクチンの案内状では12日までにお越し下さい、とあったが鈴(りん)がお腹を壊し、その治療のため遅れていた。 「ノビバックDHPPi+L」犬7種混合ワクチン、8,400円。
嫌がる鈴を2人かがりでの注射、これはまずまずなのだが、この後の耳の検診が大変だ。鈴に口輪をはめる、おそらく始めての経験ではなかろうか。 ポメラニアンにも合う小さな口輪だ、その顔を見て思わず「可愛い!」と言ってしまった。
右の耳は全く異常なく、左耳に少し臭みがあるとか、耳垢をとり薬をぬって終わりだが、暴れまわる鈴に手こずっておられるようす。 鈴が我が家にやって来た当時は耳が悪く、よくペットショップのお兄さんに薬をぬってもらっていた。
2歳頃からは耳の病気はなくなっていたから久しぶりの治療である。先生は「他のワンちゃんたちから比べると良い方ですよ」と言われて安心する。 お騒がせ鈴ちゃん、益々病院嫌いになりそうだ。

毎年この梅雨の時期に青梅を分けて戴く、これで3年連続になる。これまでは我が家で梅酒など作ろうと思ったこともなかった。 お店で青梅を買ってまでは作る気にはならなかったであろうが、毎年続くと梅酒を作らねばと云う気になってくる。
今年はもし戴けなかったら、お店で買う気でいた。すでに瓶もあるし、氷砂糖も安いときに買っていた、焼酎は25度で晩酌用のを使う。 青梅の芯のところなどをナイフで取り、大き目のホークで穴を開ける。
昨年のこの時期に「梅雨の意味」のことを日記に書いたことがあった、「梅の実が採れる時期だから梅雨だと先輩から聞いた」と。 いまだに検索されるのには少々驚いている、梅の実が成熟するのと梅雨が重なっているからであろう。
とにかくこの時期になると梅酒作りとなる、6ヶ月経つと呑めない事はないが、まだ梅の香りが強く、10ヶ月頃が飲み頃となる。 中の梅は、魚を煮付ける時に利用すると臭味もなく美味しく食べられるので重宝している。
我が家の梅酒は焼酎で作っているので、そのままだと強すぎるので薄めてちょうど良い、夜など寝付きが悪いときなど、ちょびっと盗み呑み?
| 2005年06月15日(水) |
アルバム:2005鈴ちゃま’更新 |

「2005鈴ちゃま’��」を更新した、最近は鈴ちゃま’のブログに写真を載せるため写真を撮る数が多くなって来たように思う。 今回も30枚の中から、これはと思うのを選んだのだが、残りは掲示板用に。
鈴(りん)もすでに9歳、若い時のような活発さが無くなって来ている。家の中では、ごろんとして時折物音にけたたましく吠える。 静かな時には此方がびっくりする、「鈴ちゃん、わかった吠えなくていいよ」と言って聞かせるのだが。
ところが私たちが何か食べようとすると、目を輝かせて跳んでくる。甘え声をだしながらクルクルクルクル回りだす、この時ばかりは元気なのだ。 人間様のものは食べられないと分かっている筈なのに、結局ボーロ5粒。
今回のアルバムは、梅雨入りにも負けず元気で頑張る鈴ちゃま’の久しぶりの散歩中の写真を交えてアップしてみました。 梅雨が本格化すれば散歩もままならぬであろうが、今のところ雨が降ったのが2回だけ、それも夕方には止んでいる。
雨が降らねば困るところはあるであろうが、鈴ちゃま’にとって雨が降らない方が良いに決まっている。なにしろレインコートが無いので。 もし、あったとしても着せる事は絶対不可能に近い。

昨夜布団に入り睡眠をと、しばらくして鈴(りん)が、ガサガサ、フィフィ、ジャジャジャジャ、と音を立てる。さらに時々両足をバタバタさせる。 ボーロはすでに与えているし、そのままおとなしく寝てくれないと困るのに。
ところが、いっこうに終わらない、もしかしたら具合でも悪いのかと心配になってきたので起き上がり灯りを点ける、すると両足とも真っすぐに伸ばしているし横になっている。 でも別に苦しがっている様子ではない、よく見ると、どうも何かを探っているらしいのだ。
ソファの下に1センチ程の隙間がある、そこから匂いがするらしい、それが取れないので苛立っているのだ。 私が探そうとすると怒る、取り上げられると思っているのか。
鈴を横にやって隙間に手を入れて指で探して見るが触れない、それではと近くにあった団扇を差し込んで探る。 あったあった、ドックフードの半分になった欠片が出てきた。
最近、食事の時ジャガイモを先に食べるためフードをよく弾き飛ばしている、その一つがソファの下に入り込んだのであろう。 犬の嗅覚は凄いと聞いていたが、ソファの下のフードは分かるであろう。
それにしても人騒がせな鈴には困ったものだ、只、早い時間なのでよかったが、深夜にでも起されたら寝不足になるところであった。
| 2005年06月13日(月) |
鈴ちゃま’の散歩は? |

ここ一週間ほどは夕方に1回だけの散歩になっている、身体の調子を崩してから、朝仲々起きて来ない。嫌な顔をする。 今の時期は遅くとも6時までに散歩を済ませておかなければ眩しいのと暑いのとで出かけられなくなるからだ。
もちろん日中の暑い時間帯でも散歩をさせている人も居られる、室内でトイレをさせないので当然何回も外に出なければならないのであろう。 躾の一つだそうだが、雨の日も台風でも外とは可哀そうに思えるのだが。
以前、家族が急用で全員留守にされ、ワンちゃんが鳴き続けていた時があったが、躾も良し悪しと考えさせられることがあった。 私たちもどちらかが倒れたら、当然鈴(りん)は留守番を強いられる。
ともあれ夕方のみの鈴(りん)の散歩は朝が無い分、距離が長くなる。出来るだけ坂道の無い道へと選ぶのだが、鈴は嫌がる。 鈴は、自分の行きたい方向へ行かなければ抵抗する。
びくとも動くかの構えで座り込む、これ程気性の強い犬も珍しいのではないか。しばらく其のままにしてほって置く。 頃合をみはらかって「あ、ワンちゃんだ!」の声で飛び起きる。
後は知らぬ顔をしてリードを引っ張る、それで今まで抵抗してたのを忘れるのだ。やはり単純?
| 2005年06月12日(日) |
ジャガイモ入りのフード |

一週間前からドックフードにジャガイモの蒸かしたのを混ぜて与えているが、鈴(りん)は、すっかり気にいったようで今度は仲々止められないで困っている。 フードを細かくするのは以前の半分に戻したが、フードだけでは食べない。
獣医さんからは「少しづつジャガイモの量を減らして行くように」とは言われているのだが、今までフード以外のものを食べたことがない鈴には、とっておきの料理に思えるのであろう。 9年間に亘り人が食べるものは一切食べさせなかったし、偶に零したものを食べてもあとで吐くなどして受け付けなかった。
「食べたら駄目!」と言われていたものが、食べられるのであるから嬉しいのであろう。此方も嫌々フードを食べられるより、ぺろっと平らげるのをみると嬉しい。 だからと言って、いつまでも手間の掛かることは続けられないであろう。
皮膚アレルギーに罹ってから、これを食べたら駄目、あれを食べていけない、と実際食べさせるものがない。 せめて少しの間だけでも美味しく食べさせてやりたいもの。

今日から近畿も梅雨入りだそうだ、早朝から降り出した雨は昼過ぎまで続いていたが以降は降っていない。 14:00から始まった甲子園での阪神タイガースの対日本ハム戦の試合中も雨は降らなかった。結果は(T11−N6)
神戸の天気予報でも次に雨が降るのは15日(水)からとなっている。それなのに何故梅雨入りなのかよく分からない。 振り返ってみれば、梅雨入りしたとたんお天気が続くことがよくあった。
ともかく、鈴(りん)の夕方の散歩は普段どうり行くことができたのでほっとしている、朝行けなかった分、余計長い距離を自分から歩いてくれた。 散歩から帰るなり鈴(りん)は「クンクン」うるさく付き纏う。
どうもお腹が空いたらしい、ジャガイモ入りフードにしてからフードの量が少ないからだ、食べ過ぎて又吐いては困るので抑えている。 まだジャガイモが出来ていなかったのでフードだけ先に与えるが食べない。
いつまでもジャガイモを続ける分けには行かないのだが、この調子だと、元に戻るには相当時間が掛かりそうだ。 今まで食べたことの無いもの与えてしまったのだから仕方ないのか。

以前に神戸新聞の「正平調」と言うコラムに、時計の広告用写真では、針の角
度が社によって決まっているそうだと書いてあった。 たとえばセイコーは十時八分で、シチズンは十時九分だと言う。
共通するのは、長針と短針が共に上向きだと言うことだそうで「時計の表情がキ
リリと締まって美しく見える」と書いてあった。 この表現が面白く、実際の広告を取り寄せて調べておいたのがこの写真。
只、最近のセイコーの腕時計を見ると十時九分になっているように思えるのだ
が、その辺の変化は私には分からない。 確かに針が上向きの方が見ても感じがよいし時計らしい。
同じ一日24時間でも気持ちの持ち方で早い時も遅く感じる時もあるのはなぜだ
ろう。よく「年齢と共に時間が経つのが早くなる」と昔から言われている。 確かに成人する二十歳までは長かったし、定年を過ぎてからは凄く早い。
せっかく時の記念日まで作ってくれたのだから、一日24時間を大切に使って行こうと思う。
| 2005年06月09日(木) |
鈴ちゃま’のアルバム更新 |

「2005鈴ちゃま’��」のアルバム6月前期の分を更新した、肥満気味の鈴(りん)が、ストレスや胃炎で300gも減量、人間に換算すると充分なダイエットになる。 それが表面に見えないのは、徐々に毛が伸びつつあるからであろう。
室内の写真が多いのは、屋外では直ぐに座り込んでしまってカメラの方を向いてくれないからだ、耳を後ろに回し目を細めてしまってはポーズにならぬ。 「鈴ちゃんの写真、バックがおんなじね」と言われるが、狭い我が家では仕方があるまい。
昨夜は久しぶりにテレビにくぎ付け、パソコンもそこそこに一階に降りる。サッカーの試合だけは、いつ点が入るか分からないので目を離せないのだ。 時間帯もよかったから、相当の人がテレビを見ていたに違いない。
双方点が入らず前半終了、やっとトイレに行く、いよいよ後半戦、鈴(りん)が同じように私の隣に座っている、鈴(りん)も日本応援か? どうも目的は他にあるらしい、お休みの時間にボーロを食べないと寝てくれないのが、まだ与えてなかったのだ。
それにしてもまるで肉弾戦だ、北朝鮮も必死になっているのが伝わってくる。ついに柳沢がゴールを決めたときは思わず「やった〜!」と大きな声を出してしまった。 それから大黒の駄目押しとも言える追加点、これで「日本W杯出場決定」。
| 2005年06月08日(水) |
鈴(りん)も私も順調 |

鈴(りん)も注射を打ってもらってからは吐くことも無く、ジャガイモ入りのフードを物珍しさもあって、食べてくれている。 ジャガイモを刻んだり電子レンチでチーンしたり、フードも前以上に細かくするなど手間は掛かるが。
私も3日の日に日帰りの手術を受けて、ごろごろしていたが、今日の診察で順調に回復しているとのことで、お風呂とお酒の許可が出た。 今まで、一日も欠かしたことの無い晩酌を呑めない程苦しいことはない。
退職後は家に居ることが多いので、外で呑むことは少なくなっている。そのたった一杯が呑めないと淋しいし、無性にお腹が空く。 朝起きたら「お腹が空いたよ」と言うのだが、実際お腹が鳴っているのだから面白い。
鈴(りん)も私が気分を悪そうな姿を見て、余計におとなしくしているのが分かる。これで元気が戻るから鈴(りん)も元気になって欲しい。
| 2005年06月07日(火) |
動物病院で注射を打ってもらう |

今朝になってお腹が空いたらしくワンワン吠えてやかましい、ぐったりされるより吠えられる方が元気がある証拠なので安堵する。 先日教えてもらった食パンの内側の柔らかいところを少しづつ食べさせる。
元々食パンは強請るぐらい好きなので、喜んで食べる。9時半動物病院が開くのを待って連れて行く、抱っこしてなので鈴は感づいたらしい。 近くになるほど震えるのが伝わってくる、一番乗りだ。
錠剤の薬は吐き出すので注射を打っていただく事になった。その前に体重測定、2日前200g減っていたのに今日はさらに100グラム減っている。 いくら食べても吐く方が多ければ当然痩せてくる、見た目でも少し細く見える。
吐く原因に、話の中から牛乳が尤も悪い事が分かった「胃炎の時には乳製品と油ものは禁物です」と先生から注意され反省する。 自分勝手の判断で、早く治るものも治らなくしているのだ。
しばらくは、朝は食パン、夕食はポテトフードを与えることにする。ジャガイモの量を少しづつ減らしていくことにする。 注射は2日間は効き目があるそうで、あまり痛くない注射だそうで鈴は泣かなかった。

昨晩と今朝は、ジャガイモとフードの混ぜ合わせ、喜んで食べてくれていたので安心していた。ところが夕方の散歩から帰ってくると、少し吐いていたらしい。 散歩に出かける前ののことで知らなかった為いつものように歩かせていた。
食事の前に胃薬を飲ませる為、粉末にして牛乳を少し入れて溶かす。それを与えると喜んで舐めていた。 そのあとフードを細かく割って与えたが食べない。ジャガイモが切れていたのでフードだけ。
ま、気が向いたら食べるだろうと、私たちは食事を始める。夕食も終わり一休みしていると、鈴が吐き出した。それも牛乳と薬だけ。 動物病院の先生から「薬がだめなら注射を打ちましょう」と言われたのを思い出す。
だが、すでに病院は閉まっている、明日の診察を待つより仕方ない。簡単に治ったと思う私が間違っていた、じっくり時間を掛けて様子を見る事にしなければ。 鈴自身の状態を分かってやれるのは飼い主しかいないのだ、反省。
| 2005年06月05日(日) |
ポテトとフードの混ぜ合わせ |

鈴(りん)はドックフード以外のものを食べたのは初めてなので凄くご満悦だ。動物病院で胃炎と診断され、胃薬とフードを食べると吐くからと他のものと混ぜて食べてもよいことを許された。 本当はご飯が良いのだが、鈴(りん)は皮膚アレルギーがあり、与えてはいけない物に含まれていた。
それではとジャガイモをふかしたものを解して、さらにフードを細かくしたのとを混ぜ合わせる。これを鈴(りん)に食べさせた。 鈴(りん)にしてみれば、人間が食べる物を与えられて、一瞬戸惑ったようだ。
今まで偶にテーブルから毀れ落ちたものの拾い食いはあるが、公然と与えられたので「え、これ僕食べても良いの」と言いたそうな顔をする。 ポテトの良い匂いに誘われるかのように口を付ける、あとはぺろっと直ぐに平らげてしまった。
3日ほど続けることにしたが、余り長くなると味をしめて、いつものフードを前にも益して嫌いになっては困るので、不安は残る。 胃炎はストレスから来ているのだから、早くお隣の工事が終わらないかなあと願うのみ。
もう一つ、薬だが錠剤半分なので、ボーロと一緒に与えるのだが、薬だけ上手く飲まずに吐き出す、苦味があるのかも知れぬ。 仕方がないので粉末にして牛乳に混ぜて与える、これなら飲んでくれる。
| 2005年06月04日(土) |
鈴ちゃま’ついに病院へ |

鈴(りん)が昨晩のフードを食べてくれたとほっとしていた矢先、布団に入ろうとして、ふと変な臭いがする。よく見ると鈴がクッションの上でフードを吐いてた。 どうも胃のほうが受け付けないらしい、ところが汚れたクッションを除こうとすると凄い剣幕で怒る。
牙を剥き出し噛み付こうとする、こうなると飼い主とペットの関係では無くなる。自分の領域を荒らす侵入者としてみているみたいだ。 布団を被せて追い出し、やっとクッションを取り返す。
その晩はおとなしく寝てくれたので、やれやれと思っていたら、深夜になって何に怯えているのか大きな声で吠え立てる。それも何度か。 今朝の食事は与えず、動物病院が開くのを待って連れて行く。
診察の結果、胃をだいぶやられている様子なので、胃炎を止める薬を出して戴いた。昨日の日記で書いたような、薬物を舐めたのなら、苦しがってとても元気でいられないので考えられないとの返事であった。 フードを食べないのなら、人間が食べるご飯に鰹節をかけて食べさせてはとのアドバイスだったが。
カルテを見られて、鈴には皮膚アレルギーで与えてはいけない物と分かった。それではと、ジャガイモを噴かして、ほぐしその中に細かくしたフードを少し入れて与える方法を教えていただいた。 ともかく一番に薬を溶かした牛乳を舐めさせる、これは喜んで舐めてくれた。
2日間食べたり吐いたりを繰り返したので体重が200g減っていた。ジャガイモの料理は夕方に作って与えることにしたので、結果は明日の日記にて。
| 2005年06月03日(金) |
鈴(りん)が又わるいものを? |

先日のハンストが終わったばかりなのに、今朝の食事に全く口をつけない。またか!と少し怒りの心を持ちながら様子を見ることにする。 お昼が過ぎても鈴(りん)は、ごろんと横になって寝ている。
ふと鈴のクッションを見ると、フードの混じったものを吐き出している跡が4箇所ほど、時間が大分経っていたのであろう、中綿まで濡れている。 この前からあったのだが、散歩から帰ってきてこの状態が起きる。
鈴は男の子なので、どうしても他の犬などのオシッコを舐めたりする。先日あるお宅の前の電柱(この電柱にオシッコをされるのを極端に嫌って居られる)の下に顆粒状のようなものが撒かれていた。 よく見ると、花の害虫を殺す薬品のように思えるのだが。
散歩から帰ってきて鈴が、今回と同じような状態になった。以来その所は通らないようにしているのだが、最近は猫除けように同じように撒かれると困る。 只、撒いている現場を見てないし証拠が無いのが残念だ。
鈴は大好きなボーロを与えても一粒口にしただけで後は食べなかったので、余程気分がすぐれなかったのだろう。 病院が開く夕方になって、置いてあったフードを食べてくれたのでほっとする。
| 2005年06月02日(木) |
雨の日は気分も晴れぬ |

鈴(りん)の早朝の散歩は何とか間に合ったが、その後雨がしとしと、まるで梅雨が始まった感じ、そのまま夕方の散歩は無しに終わった。 ちょうど、隣のお宅でリホームの工事が始まったので、音がする度に「ワワア〜ン」とくる。
私は午前中、近くの病院へ、めったに行くことはないので薬の手帳をみると3年前の日付のままだ。受ける科目が初めてなので初診の手続きに時間が掛かる。 それでも雨が幸いして初診にしては診察は早く終わった。
大きな病院に行くと検査検査であちこち回される、尿検査、血液検査、レントゲン、心電図、エコウと、診察が2回、それで2時間しか掛かっていない。 これが月曜日とかになると、まず半日は覚悟しなければならぬ。
ともかく年に一度は検査だけはしておかなければ、会社に勤めていた時は、血圧も低いと思っていたが、定年後4年も経てば自然血圧が上がっていて驚いている。 検査結果は以上なしで、ほっと胸をなぜおろす。
夕食の鈴ちゃま’、散歩に行かなかったせいなのか、食欲なし、それでも半分以上食べてくれたので、やれやれと安堵の気持ち。 鈴もすでにシニア、健康には充分気をつけてやらねばならぬ。
| 2005年06月01日(水) |
フィラニアの薬を投与 |

鈴(りん)のフィラニアの薬を飲ませる仕事が又始まった。これから7ヶ月間に渡って毎月一回、一粒の小さな錠剤だが飲ませるのに工夫がいるのである。 鈴は其のまま口の中に入れると、ペッとうまい具合に吐き出してしまう。
粉末にして牛乳に混ぜて舐めさせる方法もあるが、今回はボーロ3粒で、まず1個を口の中へ、すかさず2個目のボーロに薬を付けて口の中へ、間髪を入れず3個目のボーロを口の中へ。 「カリカリ!」美味しそうな音を立てながら薬は喉を通っていく。
今日は旨く行ったが、時には薬だけ吐き出して失敗することもある。これから未だ6回も残っているのだから、果たして全部成功するかは分からない。 只幸いな事に、鈴は蚤が湧いたことがないので、背中に垂らす薬は最近使っていない、これも鈴を捕まえるだけで大騒動になるからだ。
ところで、昨日のハンスト、やはり空腹には勝てぬのか、夜中に「カリカリ、パリパリ」大きな音をでして食べていた。朝みると器は空っぽ。 最近は、本当の病気か、それとも拗ねているのか区別が分からない。
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