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2003年09月30日(火)  映画の成分


『Hard Luck Hero』イベント試写会に

DVDの発売決定、映画祭への出品等々が

WSにて賑々しく報道されたかと思ったら。


見事なタイミングでつよっさん&太一の映画が

発表となりました。

たたみかけますねー。

休ませませんね!ジャ●ーってば!


それはアレですか。

グローブ座あたりで単館上映ですか。

お台場あたりで写真展ですか。

アルバムお買い上げの方の中から

抽選で限定試写会へご招待ですか。

そして、締めはコンサートと連動して

映画鑑賞券を抱き合わせ販売と。

(抜け目なくホテルとも提携!)


おおおおお。

怖ろしい怖ろしい。

イヤ違った。

忙しい忙しい。


しかし、実際問題この映画が完成した暁には

果たして自分が観ることが出来るのかどうかって話でね。


それを考えると遠いお空の出来事のように思えて

触手が動かないものの(オイコラ)

剛さんと太一には頑張って頂きたいと思うわけで。

タヒチの更新をますます楽しみにしたいと思うわけで。

(そっちかい)


2003年09月28日(日)  どうもとさんちのツヨシくん>堂本兄弟
 
 
●堂本兄弟


光一さんがピンクのインナーなんて。

珍しいですね。

どちらかと言うと剛さんテイストですね。

最近はこういう傾向のお衣装なんですか?

近頃あまりマジメに見てないのでね。(ファン失格)

こーいう格好は剛さんの方が似合うなぁ。やっぱ。


剛さん、途中まで居るかいないかわからんくらい

発言少なかったですが。

後半からエンジンがかかってきた模様です。

おお!回転数上がってきた!

と、思ったら歌に入っちゃいましたね。あららん。



衣装が微妙な光一さんと

スロースターターな剛さん

そんなキンキくんたちに捧ぐ。

(山口さんちのツトムくん調で)



どうもとさんちの こういちさん

このごろすこしへんよー どうしたのーかーなー

だいすきだった きょじんぐんー

このごろちっとも はなさないー

こんな じゅんいじゃ しかたがない

じーにーんーーー

はらさんがぁ?



どうもとさんちの つよしくん

このごろすこしへんよー どうしたのーかーなー

おててが ねいるで まっくろけー

ついでに おめめに あいらいんー

ちょっと まぁるい びじゅあるけい

どーこーへーーーー

いくのかなぁ?



どうもとさんちの キンキくん

このごろすこしへんよー どうしたのーかーなー

てれびのれぎゅらー すくないしー

こんさは ちほうをまわらないー

うえぶの こうしん まめにして

たーのーむーーー!





・・・・・・・・・・・・へんじがなーい



















く、くだらねぇ・・・(バタリ)

2003年09月27日(土)  愛するより愛されたい>TEAM4


金曜早朝の地震。

あれだけ揺れていたのに

(自分の中ではかつて無い体験だった)

すぐさま寝てしまったのでした。(2回とも)

危機感無さ過ぎるっつーか。

朝になって時間が経つにつれ

被害が大きく広がっているという事が明らかになり

驚いている次第です。


道東(と言っても震源地からは遠い所)に

住んでいる両親に電話をかけてみたらば。

「なしたのさ?」

と言われてしまった。(しかも半笑いで)

イヤアノ。心配して電話してみたんだけど。

娘の事は特に気にもとめていなかったらしい。

・・・・・・・・・・・いいんだけどね。別に。







●TEAM4


今回のSPは内博貴くんご出演です。

予告を見る限りではすごく微妙な映り方をしていたので

どの程度出番があるのかと思っていたら。

長い長い独白シーンが用意されていました。


内くんの演技は思ってたよりもぜんぜん大丈夫だった。

ぜんぜんアリだった。

やはり美しい顔は七難隠すというか。

演技を超越したものを見たというか。(言い過ぎ)

こんな綺麗な顔の子、愛されないわけないないよなー。

等と思ってみたり。


救いを見い出せない終わり方に釈然としないものが残ります。

草なぎくん演ずる風見が丹波と衝突しながら駆けずり回り

真実を突き止め子供を罪から(あるいは心を)救うという

黄金パターンに沿っていなかったからかもしれません。

今回のエピソードはちょっと辛いモノがありました。


風見くんにはもっと暴れて欲しかったかも。

子供が生まれた丹波が丸くなるのは仕方ないとして

彼はもっともっと熱い奴だったような気がするんだがなぁ。





























それにしても、新米刑事くんが幸人に見えて見えて仕方がなかったよぅ。
そっくりだったんだよう。似て蝶だったんだよぅ。
こんな自分、なんかヤだよぅ。



2003年09月23日(火)  普通な兄弟/名鑑Vol.12 ��
 
 
●堂本兄弟。


リアルタイムでは『御法度』を見ていたので

兄弟は今日ビデオで見る。


普通でした。


「心の旅」はキンキさんだけで聞きたかったな。


あと、私は堂本兄弟を見ている時は

外野(キンキさん以外の方)にヤジ飛ばし過ぎですね。

ひとりごと全開モードでね。

やんなっちゃいますね。










さて。

自分でも忘れかけていた名鑑語り。

これで最後なのでやっつけます。






ジャニーズJr.名鑑Vol.12 その6


本の構成上、東京Jrにも含まれず
もちろん関西Jrにも含まれていない。
MAとHisH。

別冊扱いですよ。
明らかに他Jrとは別待遇ですよ。
しかーし!ナゼこんなに小さいんだ・・・。
本編B6サイズの更に半分の大きさ。
(B7サイズってあるのだろうか)
テキストなんて紙面に頭こすり付けないと
見えないくらいちっせぇっちゅーの。(大袈裟)

いや。ま。良いんだけどね。
HisHがMAと一緒にくくられたって事は
喜ぶべき事なんだけどさ。

如何せん。

ちっせぇ。

MAに関してはもう何も言う事がないっつーか
ゆるぎない地位を固めた唯一無二のユニット。
てか、ゆるいで欲しくない。
さまざまな経緯があり、
この形態になってから結構な時間が経ちました。
これ以上変わることがありませんように。
本物、とはこういう子たちを指すのだろう。
と思うのは、言い過ぎでしょうか。

極めろ。ジャニーズシニア。


ハイ、次。HisH。

レンガ調の壁をバックに4人ショット。
石田友一の表情といい、立ち姿といい
何だかフィギュアちっくです。
オモチャ屋に陳列されていそうです。

石田フィギュア、あったら買いますか?
各部間接稼動!あなたのお好きなウザポーズに!
オプションでカツラ5種類同梱!
黒髪友一、金髪友一、長髪友一等など
新たな髪形に変われば今後追加もあり!
どんどん増えていくこと受けあい!
先行予約特典として着せ替えの空手着が!

・・・買わねーな!!


島田ソロ。
あーらら。美人さんがいるわ〜。
可愛いわー。ホント可愛いわー。
すこーし斜めにかしいでるのがまた良いんだわ。
衣装にはもう少し工夫が欲しいところかな。
(もうちっと高そうな服を着させてやってくれ)

幸人ソロ。
やだわー。ここにもカワイコちゃんがいるわー。
可愛いわー。細マユでもサルでも可愛いわー。
飽きないのよ。いくら見てても飽きないの。
(ホントバカだな・・・)
2001年ビデオの旅に出て(目的:幸人探索)
思いっ切りしんみりしちゃいました!(ヒマ人!)

石田ソロ。
ふぉとじぇにっくぅトモヒト。
彼を見てどんな悪態が口をついて出ようとも
憎みきれねぇ・・・・・・。

やっくんソロ。
このやっくんは拾い物。とてもとても可愛らしい。
普段があんまりにもあんまりな状態が多いだけに
(こういう言い方もあんまりだ)
このやっくんはステキ。

あ。そーいやー。
18歳になったんですよね。
おめでとう。おめでとう。おめでとう。
君の未来に幸おおからん事を!


なんだかんだ言って。
島幸はもちろんだけど、
HisHもいつの間にか大好きなユニットになっていたんだな。
不思議だねぇ。

ただひたすら踊る。踊るったら踊る。
要求されるレベル値は高く、
しかもそれを難無くやってのける。
そーいうユニットは無くなっちゃいけねぇ。
無くしちゃいけねぇ。











オカシな締め方になってしまいましたが。

これにて名鑑語りは終了。

ムダに長く、そしてたいした中身もなく。

ネタ切れの自分を救済しただけの企画(?)

だったワケですが。

ご清聴ありがとうございました。






2003年09月20日(土)  一期一泳。


ウオーターボーイズ。

放送が終了を迎えてから、初めて公式サイトへ行き

3ヶ月あまりに及ぶほぼ毎日付けられていた

石井ちゃん日記(Boys Voice)を

一晩で読破しました。バカです。


イヤ、これが意外や意外。

面白いんですよ。石井ちゃん日記。

周辺の出演者・スタッフの様子も垣間見えつつ

ネタも込めつつオチとか付けて

読んでいて飽きさせないようにいろいろ工夫している。

読み物としては充分面白かった。

ビバ!プチデブ!


公式サイト内をウロウロしていたこの時に

メイキングのスペシャル番組が放送されると知り

ほんとーに楽しみにしていましたのですよ。


若い子が頑張っている姿を見ると

オバちゃん泣けちゃってねぇ。もう。

シンクロ公演終えた号泣ボーイズを見て

一緒に号泣ですわよ。(ちょっと嘘)

てか、高原さん(石垣佑磨)泣きすぎです。

ケモノの様な泣きっぷりが男らしいと言えば男らしい。


全員泣いてましたけどね。

山田くんもね。

ホント、かぁわいくてかぁわいくて。


番組の最後に視聴者プレゼントとして

山田孝之サイン入りTシャツが提供されていたのですが。

その山田孝之くんのサインたるや!


普通、ゲーノージンのサインといったら

書きやすくするためか何なのか崩した字体で素人には

解読不可能な記号になっていたりするじゃないですか。


山田くんのサインはマジックで太々とキチンとした字体で

自分の名前をお書きになっていたのです。

それはまるで、私物に名前を書き記しだけでは・・・。

と思わずにいられないような素っ気無さで。


きっと彼は、気取らないいい子なんだわーーーー。

と夢見たメイキングスペサルでした。


ああ。かわうい。

2003年09月19日(金)  ウラシマ効果。



宇宙船に乗って宇宙を旅をして

帰ってきたらそこは未来の世界だった。

と、いうのがウラシマ効果。

(本当はアインシュタンの相対性理論が云々と

 もっと小難しいらい・・・。)

映画『猿の惑星』参照。


只今「2001年萩原幸人の旅」の真っ最中でして。

今週は残業づいていたのにも関わらず

寝る間を惜しんでビデオビデオで。

朝の化粧のノリの悪いことといったら!(パッサパサ〜)



まあ、そんなこんなで。知らないうちに


キンキGアルバム発売決定!

キンキ冬コン決定!


となっていました。

激しく出遅れた感満載で聞いたこのニュース。

ジャニウエブのキンキページは殆ど見に行かないし

(見るべきものが何も無い)

某大手情報BBSも利用しなくなって久しいし。

あまつさえ、ネットに繋ぐことすらなかったり。

たった1日繋がなかっただけなのに

ひどく取り残された気分に陥った自分は如何なものだろう。

ネットの情報の速さって怖いなぁ。


だんだん好みの顔に育っていく幸人を見て

ウフウフ言ってるバアイじゃないですね。

うしろむきでOK!(@トモフスキー)とか言ってる

バアイじゃないですね。


冬コンの日程を見て涙にくれているバアイじゃないですね。

本当なら


ドームが埋まらない

土地では

コンサートする気

サラサラ無しかヨ!


と雄叫びをあげたいところですが。

1日経って、落ち着きました。(てか、どうでもよくなった)

きっと様々な事情がおありになるのだろう。

ファンは無我の境地で受け止めるのみ。


さて。どの公演に行こうか画策画策。

福岡は行きたいけど、日曜公演終えてから

帰ってこれるか微妙だなぁと思い悩み。

大阪公演に入ったとしたら戻って来ないで

直で東京入りした方が楽かも・・・とか思ってみたり。


でも東京以外はひとり遠征なんだよなぁ。

ヘタしたら東京だってひとり遠征の可能性アリアリだ。

てか、仕事忙しくてどれも行けなかったりしてな。

まあ、実際どうなるかは置いといて。

考えるだけならタダだし。

祭はその当日より準備期間が楽しいものだったりするし。



それにしても、素朴なギモンなんですが。

KinKi Kids。やっぱり人気モノなんですかね。

ドームが文句なく満杯に埋まる程人気モノなんすかね。

地元のドームの埋まり具合が微妙だっただけに

(だからこそ今回のツアーには含まれなかったと思われ)

先行する人気者イメージと実際に動く数字は

決して合致しないのだ、と実感したばかりなのに。


あの追加コンは最初で最後の

札幌ドーム公演になるやもしれん。



など等をウダウダと考える土曜の昼下がり。

しかし、日記の日付は金曜日。



2003年09月16日(火)  呼ばれて飛び出て嵐ジャン!!! フィルム・フェスタ2003 ZEPP SAPPORO 続き
 
 
MC部分を覚えてる限り、出来るだけ。



□嵐ヒストリー上映


・嵐ヒストリーに使用するために
 小さい頃の写真をいくつか用意したそうです。
・翔くんは生まれたその日(だったかな?)の写真を。
・相葉ちゃんは自分のお父さんの写真を
 そっと忍ばせていたのだそうです。(ナニユエ)
・もちろん採用されていません。
・使って欲しかったのでしょうか。


□Lacky ManのPV上映


・PVの撮影をしたのはいつ頃でしたっけ?
 という翔くんの問いに
・ロスですよ。と意味不明の受け答えをするアイバ。
(この辺りのトーク展開は非常に掴み辛く
 果たしてこの様な流れだったのか自信がないのですが
 とにかく、唐突にロスです!ロス!
 と言い張る相葉さんがいました。It’s a アイバワールド)
・PVを見てもらえればロスの意味がわかります。
 とのことですが。
・見たけどわかりませんでした。
・翔くんの説明によりますと。
・ロスの休日をイメージして作った映像との事。
・ああなる程。
・西海岸のプール付き別荘で踊り狂う嵐
 と言った雰囲気でした。
・PVは自己ソロでやたらに笑顔の大野くんがオカシイと。
・そんなに、にこやかにで歌う曲でもないのに
 モノスゴイ笑顔全開で歌うのはオカシイと。
・このトークの後にメイキングが流れるのですが
・大野くんは確かに不自然な程笑顔で歌っていました。
・大野ソロの度に、会場から笑い声が漏れていました。


□Lacky ManのPVメイキング上映


・撮影の合間相葉ちゃんはポーカーに興じていたそうです。
・翔くんはそんなシャレたゲームをしたいたのか?と詰問。
・大貧民じゃなかったのか?と。
・演技者で覚えたポーカーを皆に教えていたそうです。
・この会場に来ている全員でババ抜きしたら面白いだろうね
 と、言い出すアイバ。
・いつまでたっても終わんねーよ!と呆れる桜井さん。
・そうえいば、メイキングの大野くんは常に眠そうでした。
・ていうか、ほぼ寝てました。


□コンサート映像(inたまアリ)


・どの曲が上映されたかもう覚えてません。
・コンサートの裏話として。
・立ち位置を次々変えながらピンスポで
 その動きを追っていくダンスを
 アクセントダンスと言うのだそうです。(知らなかった)
・どこかの地方の公演にて、会場の関係で
 立ち位置が変更になった際の事。
・そのアクセントダンスの時、確認を怠ったために
 本番中に位置がわからなくなってしまい
 翔くんはオロオロと立ち位置を探すハメに陥ったそうです。
・しかし、ギリギリで間に合ってセーフ。
・カッコ良くピンスポ浴びてポーズを決めます。
・そして、フト相葉ちゃんの方を見ると
・相葉ちゃんの立ち位置では無人のピンスポが
 バミリを煌々と照らしていたそうです。
・無念相葉。間に合いませんでした。
・間違ったのそれ1回だけじゃないですか〜
 と、言い訳する相葉さん。
・何度もやられたら困ります!と先生口調の翔くん。



とまぁ、上映したVTRに関してはこんな感じで
裏話、コメントを付けつつまったりとトーク。
来場者からの質問を受け付けたり
プレゼントコーナーがあったりのフィルムフェスタ。
相葉ちゃんはボケてボケてボケ倒して
翔くんはそれをひとつひとつ丁寧に拾ってる。
と、いう感じでした。



生の効果は絶大で。
こういった地道でマメなキャンペーンは
やはり好感度も高く。
夏コン以降、嵐株がやたらめった上昇している今日この頃。
客はサービスの良い方へ流れるものです。


うっかり冬コンへ・・・とか考えませんように


2003年09月15日(月)  呼ばれて飛び出て嵐ジャン!!! フィルムフェスタ2003 ZEPP SAPPORO
 
 
入ったのは12時半開演の回。
そして、気になる嵐メンは相葉ちゃんと翔くんでした。
構成としては、スクリーンに流れる映像を
一緒に見ながらメンバーがコメントを付ける
と、いう感じだったかな。


ビデオを案内するのは映画『ピカンチ』にも
登場したキャラクター・だんちっち。
ピカンチ見ている筈なのに
こんな顔のキャラだったかどうか
まったく記憶にない・・・。


このだんちっちのご案内が脱力モノで。
小学生に語りかけるかの如き語尾の上がり方で。
(〜だよぉ☆とか、〜してねぇ♪といったニュアンス)
私、来る場所間違ったかと思ったわ。


そして始まったフィルムが「嵐ヒストリー」
各メンバーのまだちぃぃさい赤ちゃんの頃から
現在の『嵐』に至るまでの軌跡を写真で綴った映像。
赤ちゃんの頃なんてみんなホントにかーーいいの。
そして思ったのは、現在それなりの子は
赤ん坊の頃からそれなりだったんだなって。
それはもう、持って生まれた天分の才としか言えない。
嵐時代に入ってからはシングルのPVを
編集したものが流れていました。


で、嵐メン登場。
札幌会場に来たのは相葉・桜井です。
本日来れなかったメンバーから
ビデオメッセージがある、との事。
大野・二宮・松本からのコメントは
これと言ってまあ特筆すべき点もなく・・・
って感じだったのですが。

お蔵入りとなったコメントVTRがありまして、
(それぞれの会場に入るメンバーの予定が変更になり
後でVTRを撮りなおしたのだそうです。)
まとめて編集したものを上映してくれました。
それがもうバカでバカで最高大爆笑。

VTRを撮影しているのはスタッフではなく
嵐メンバー自身が務めてます。
会場に居るメンが会場に居ないメンを撮影している
と、いう構図。
コンサート後に撮影は行われたそうで、
みなさんテンションがオカシイ人になってるのですよ。
相葉ちゃん、タンクトップのをめくって乳首見せて
「イエーイ!」
(しかもその乳首に何故かモザイクが!!)
それを見た大野くんまでもが乳首出しイエーイ!
松潤がもっとヤバイ。
ビニール袋を頭から被ってカメラに寄る寄る。
「よい子は危険だからマネしないでね」テロップ付き。
ヤバイよー。アブナいよー。松本さーん。
違う意味でもっともっとアブナい人もいました。
ニノが大野くんにガバァっと覆いかぶさり
ベッドにどーーんと押し倒してみたり。
ベッドの上で抱き合う大宮・・・。
それを見て笑い崩れる翔くん。
そんなバカVTRが各会場分次々と流れるわけなんですよ。
思わず、嵐サイコーー(泣)と
握り拳を天高く突き上げたくなりました。

そのVTRを一緒に見ていた相葉&桜井の胸中は?

ちなみに、そのお蔵入りVTRを見ると
当初の予定で札幌に来るはずだったメンバーは
桜井・二宮だった模様です。

他に『Lucky Man』のPVとそのメイキング、
たまアリでのコンサート映像など。
時間にして・・・・・・どれくらいだろ?
30分程度はあったのかしら?


MCの内容まで辿り着けないのですが
(と、いっても殆どは忘却の彼方へ・・・)
時間切れ本日はここまで。











2003年09月14日(日)  君だけぇぇぇ〜>遊ワク遊ビバ・元カレ




台風一過。

やけに暑い9月の午後。

西日と戦いながらサイトいじりの休日だったり。

(汗ダラダラ)






●遊ワク遊ビバ

箱根ロケ後編。

本当に紀行番組になってしまったんですね。

一度でいいから以前の企画で

剛さんにゲストで来て欲しかった・・・。


味噌汁の作り方を知ってると豪語する光一さん。

テーブルマナーを知っているようで

完璧ではなかった光一さん。

微妙に中途半端な雑学・・・。


てか、テーブルマナーについては

さすがそーいう場面で食事する事が多いであろう

立場の人なだけはある。と、驚きましたわ。

いやん。セレブリティー。


タキシードがまあ!おステキったらまあ!





●元カレ


最終回だからね。一応見たさ。

その前の展開は殆ど知らない状態でね。

もちろん、ノベライズ本なんて読んでないので

結末は知りゃしません。


ラストシーン。

空港で東次が真琴を呼び止める。

携帯ストラップを返して欲しいと言う東次。

BGMには爽やかに 君だけぇ〜〜♪

東次「俺がオマエに会いに行くから」




いやいやいやいやいやいや!!!!!!

この場に東次がいたら何回裏拳で

そのなで肩をはたいた事か。(ツッコミ100本!)


真琴と菜央が恐ろしい女のバトルを繰り広げる

原因は東次の優柔不断さにあったんだよね?

全ての揉め事の元凶は東次だったはずだ。

(と、殆ど最初と最後しか見ていないのに断言する)

それなのに、その当の本人が幸せな結末を迎えるなんて。

それは物語としておかしいのではないかしら。

彼にはそれ相応の報いを与えるべきだろー。

虚構の世界をドラマとして見せるのであれば

それくらいのオトシマエはつけてもらわないと。

納得いかねー。


しかし。どんなにひっでぇラストでも

剛さんの表情ひとつひとつが何とも言えず

絶品なのがせめてもの救い。


真琴と別れてからひとり小さく泣く剛さん。

うわ。うわ。うわー。

ななな、なんて表情するんだー。

それに、セリフの声のトーンがめちゃくちゃ好きすぎる!

囁きっつーか、呟きっつーか。


そうだよ。東次じゃなく、

つよっさんと思ってりゃいいんだよな。



やっと終わった。このドラマ。

終わってくれてすっごくすっごくホッとしてる。(ハフー)

願わくば、剛さんが一刻も早く呪縛から逃れられん事を。

2003年09月13日(土)  目で宣伝>Mステ /名鑑Vol.12 ��
 
 
●Mステ


ROCKERS。

他の4人はわりとスラスラと名前が出てきたのに

真ん中にいた中村俊介だけ思い出せなくて。

アレ!アレ!ほらアノ人さ!

と、何でもアレアレで済まそうする

オバちゃん状態になっていた。

いやしかし。粒ぞろい。


嵐くんたちは1曲目。

ニノがカワイイ。

アップになるたびにいちいちカワイイ。

うわーー!!何だ!!あの可愛いさは!!!

ニノがキラキラのはにかみ笑顔をするたびに

「STAND UP最終回見てね」

と言われているような気がしてならなかった。(幻聴です)

メールが来たせいもきっとあるんだろうけどね。

おかげでちゃんと最終回見たよ。

ショーちゃんも可愛かったよ。










ジャニーズJr.名鑑Vol.12 その5



順番でいくと、MA&HisHとなるのですが
それは後に回して・・・。
関西Jrを先に取り上げたいと思います。

私が把握出来ている関西Jrは関ジャニ8のみ。
(あ。大倉は良く知らんです・・・。)
それにしても、関西Jrってこんなにいたんですね。
知りませんでしたわ。
以前からこんなに大勢いましたっけね?
動向がよく掴めていない関西Jr。
関西局地ローカルタレント。
(東京Jrも関東ローカルの域を決して出てはいませんが)

関ジャニ8のグループショット。
よくよく見たら間違い探しになっています。
(たった今気が付いた)
・・・大倉ってデッカイのですねぇ。
ずっとドラムセットに座らせておくのは
少々もったいないような気がします。
彼はダンスはするのかしら。
追々、観察していく事にしましょう。

村上横山渋谷錦戸で組み合わせを変えつつ
コメント入りの写真が続きます。
カラフルなエアークッションと戯れるとか
フラフープと戯れる、という
いかにもアイドルアイドルな趣も良いのですが
彼らくらいの年齢(とキャラ)になると少々厳しいものが。
いや、可愛いんですけども。

最も、おおコレいいわ、と感嘆したのは
村上横山渋谷の3人ショットのものでしょうか。
紙面デザインといい、3人の表情といい。ベストです。

V.WESTのグループショット。
この写真の丸山、何かに似てるんだよなぁ・・・。
何だろうなぁ・・・。
大倉、何気に顔ちっさくないですか!?
(気になりだしているらしい)

内と錦戸にはソロページがあります(驚)
どちらも雰囲気がまったく違う出来となっています。
内きゅんなど、最初誰だか判りませんでした。
彼は如何様にもバケますねぇ。
亮ちゃんはハードな面をより強調したような印象。
モデルっぽいです。
モノクロなので髪の色に惑わされず
表情を見ることが出来ます。
パーマはいい具合にゆるくなってきている様ですが
あの金髪は結構強烈です。

最近の錦戸亮は滝沢秀明に似てる説を
唱えている友人がいるのですが。
に、似てますかね?




2003年09月11日(木)  明日のJ /名鑑Vol.12 ��




ガソリンスタンドから流れてくる

有線の『クリスマス・イブ』(by山下達郎)


まだ9月だっての。

カンベンしてくれっての。









ジャニーズJr.名鑑Vol.12 その4



しつこく続けます。名鑑語り。
例え需要がなかったとしても!(半ば意地)


爽やかなブルーに包まれたズニアくんたち。
メンバーはityに北山増田丸野藤ヶ谷加藤(幸)。
この辺の顔ぶれを見ると、蘇るのです。嵐コンが。
(ity以外は嵐コンバック)
改めて写真でじっくり見るカトユキ。
ま、マユふっとーーーーっっ。
そうかぁ。こんな顔だったのかぁ。
(嵐コンで何を見ていた?)

次ページには川村がいます。
彼も嵐コンバックに付いていました。
わ。髪型がぜんぜん違うー。
そうかぁ。こんな顔だったのかぁ。
(嵐コンで何を見ていた?)

写真と実物が違うイメージだった。
と、いうのは良くあることですが。
ましてや成長期にある彼ら。
気を抜くと全く違う人になっていたりするものです。
成長期の細胞は何ヶ月で入れ替わるんだっけ?

Jrに”田組”というくくり(ユニットではない)が
あると知ったのは何処かのJrファンサイトだったろうか。
そのせいか、田組とはファン用語かと思っていたのですが
後半にあるメイキングのページに
田組という言葉が出てきているのですね。
公用語なのか・・・。
そして、その田組にくくられている福田野田。
えも言われぬ感情がよぎります。

そして、何処にも属さない子たちももちろんいるわけで。
藁谷辰巳高井越岡。
存在確認が出来る、という意味でも
名鑑は重要なアイテムなのです。

以下、無所属ジュニアボーイズのプロフィールが
掲載されているページが続きます。
名前の知らないJr、認識出来ていないJr
意識的にコメントを避けたいJrは割愛。

ここで再び4Topsの登場。
ソツがなく、突拍子も無いことはあまりしでかさない。
安心感のあるグループ。
長谷川は粗忽者、と言えそうですが
(それは彼の最大限の長所)
他3人に囲まれると丁度良い具合に中和されます。
いつまでも口をとんがらせて逆ギレし、
斗真や風間や山下を大笑いさせて欲しいものです。

そして、見開きで山下智久。
東京Jr.はここで終わり。
と、いう後書きの様な文面まで付いています。
(正確にはさらに別途掲載されているJrもいますが)
最後のページは山下智久。
最初のページも山下智久。

とてもシンボリックです。









今朝のワイドショーにて

「ジャニーズ新ユニット結成」と報じられていました。

どうやらJrから選抜されるようです。

誰かはまだ秘密らしいです。


CMでJrの曲がガンガン流れてませんか?

先日Mステにて披露した曲がガンガン流れてませんか?



秘密なのか?



それともこの曲とユニットは無関係なのか?

・・・わからん。

シャチョーの脳内は遥か遠い地平の彼方にあり

推し量る事など不可能なのだ。



2003年09月09日(火)  嵐ジャン!!! /名鑑Vol.12 ��
 
 
わー。

嵐フィルムフェスタの当選ハガキが届いたー。

わー。

やっぱり嬉しいナー。


連休の予定がとりあえず1日埋まった。

それがいちばん嬉しいナー。







●ジャニーズJr.名鑑Vol.12 その3


さてさて。KAT−TUNでございます。

まずはJrのリーダー山下と
KAT−TUNの2トップ仁亀のショット。
亀梨は前髪がある方が可愛いかなぁ、と。

次ページからツーショットで。
赤西亀梨・中丸田中・上田田口の組み合わせ。
トークセッション付き。
前二組のナカヨシさ加減に比べて
上田田口のぎこちなさといったら!

仁とカメの写真は正面を見ていなくて
視線を外したものなんですが
カメラをぐわっと見据えているよりも
こうして目線を外したちょっと雰囲気のある写真の方が
心惹かれたりします。
カメが仁を見ている、という構図もなかなか良いですね。

しかし・・・カツンの写真多い多い。
グループショットの後、まるまる1ページ使用しての
ソロショットと続きます。人気の高さが伺えますね。

いつの間にかグループ結成されていて
あれよあれよという間に大人気になってしまって。
当初は身長揃えただけじゃ・・・とも思ってましたが
想像を超える躍進っぷりに口ポッカーーンですよ。

なりゆきと勢いでもってのみ突き動かされている
グループかと思いきや。
ここにきて、何つーか、ちょっとした貫禄すら
漂わせるようになったKAT−TUN。

コンサートを経験したからかな。(見てないけど)
ヤヤヤとか裸少とかレギュラー番組が
たくさんあるからかな。(見れないけど)

コメントに目を通しますと
「Jrを引っ張っていかなきゃならない」
という意味の発言が多く見受けられます。
そういう意識があるという事に
正直、驚きを隠せないのであります。
ただの騒々しいグループな訳じゃないのだな?

向かう先は(まあ、デビューとか・・・)
なんとなく見えてる子たちではありますが。
いったいどーなっていくのか想像がつかない。
最近デビューを果たしたあのふたり組みのような
予定調和からは外れた所にいるような気がするからです。

そういった不安定さは表裏一体で
KAT−TUNの魅力にもなっているのだな、と。














本日は『ウォーターボーイズ』の最終回。

今クール、最もハマったドラマは

『STAND UP!!』でもなく

『僕だけのマドンナ』でもなく

ましてや『元カレ』などではもちろんなく(てか既に挫折)


ぴちぴちパンツのぴちぴちの男の子が大量に出てくる

『ウォーターボーイズ』だったのです。


ラストのシンクロ公演。

スゴイ!スゴイ!スゴイ!!!

素で、スッゲーカッコイイ!と拍手喝采。


この瞬間のためだけに練り上げられたストーリーは

クライマックスで見事に昇華したのだ!!





2003年09月08日(月)  呼ばれて飛び出ない。 /名鑑Vol.12 ��


嵐イベントの当落が届き始めているようですね。
ウチにはまだ来てないんですがね。
ハズレみたいですね。
ハズレたって話聞かないみたいですけどね。
わずかな隙間を掻い潜って
当選から漏れたって事ですかね。フフフ・・・。





●ジャニーズJr.名鑑Vol.12 (その2)


4Topsの次はジミー&FIVEです。

まず、ジミー&上里のモデルコンビ。
小憎らしいぃぃくらい画になるツーショットですね。(←褒めてる)
オマエら何頭身なんだッって話ですね。
兄弟トークは微笑ましいというよりは
空々しい匂いが若干しますが(コラコラ)
このツーショットは嫌いじゃないっすね。
てかむしろ好きですね!

FIVEの中にナチュラルにジミーが混ざっています。
そのうちFIVE入りなんて事になるかもしれません。
何が起こるかわからないのがJrですからね。(薄笑)
上里の立ち方がモデルっぽいのが気になります。
様になるのはわかるが毒されてはイカーン!(毒って・・・)
まきのんを見習え。この脱力ポーズ。素晴しいじゃないか。

FIVEグループショット。
メンバーに対するコメントは容姿に関しての事が多いですが。
簡単にあだ名を付けられるグループですね。
きっと誰もが同じ名前を付けるのではないかと。ええ。

次は上里・山下・ジミーのショット。
何繋がりか良く判りません。
その隣の赤西・山下・ジミーショットは
仲良しグループ?と何となく想像できますが。

雰囲気がガラリと変わってジミー・八乙女・藪の組み合わせ。
子犬が大犬にじゃれ付いてる状態ですかね。
藪と同じ歳だった頃のジミーを思い出すにつけ
遺伝子って一体・・・
と、人体の神秘に思いを馳せずにはいられません。

翔央(思わず辞書登録しちまった)と藪。
八乙女、ヤヤヤ、その他チビッコと続きます。
が、範疇外のためパス。

次。東新&ABC。
ABCは範疇内なのかと問われれば。
内に入ってきた・・・か・・も・・・・?・・・??
と答えざるを得ないこの事実。(ギャフーン)
だって、だって。
とっつーが。とっつーなんだもん。(ワケワカランて)
ああ。それにしても、このお花を持つとっつーってば
何てウソ臭いアイドルスマイル!ラブ!

遊ワク遊ビバ出演Jr。斗真&東新&増田。
斗真が最近わかった事として挙げていたのが
増田が大食漢だ、という事。
見たまんまじゃないかー!まっすー!

KKKity。微妙ユニット。
いや、微妙なのはityのみなんだけど。
この中で最も気になる子といえば、幸太郎。
理由は特に無いのですが。
うん、ないなぁ理由。いくら考えても思いつかない。
キティの持ち歌ってけっこう好きでございます。
正統派アイドルソングって趣で。
そして光一さんが作った「Private Hearts」は名曲です。

最後にKKKと藪・鮎川・翔央・八乙女のプロフィールが。
KKKの血液型、A・B・Oと見事にバラけているんですね。
へぇ〜。へぇ〜。へぇ〜。(48へぇ)




思いつきで日記リニューアルしてみました。
見づらいかな?どうだろう?
そして、投票コメント止めてみました。
ネタ考えるのが大変で(笑)

コメントは変わりませんが
投票ボタンは下の方に設置してありますので
気が向いたらポチっとして頂けると嬉しいです。


2003年09月07日(日)  踊る踊る大舞踏線>少年倶楽部 / 名鑑Vol.12 ��


●ジャニーズJr.名鑑Vol.12 (その1)


原点回帰を思わせるシンプルな装丁。

ページトップはP様なのですね。

そういえば、はなまるカフェにP様が出演した折に
はままるマーケットのHPにて
『ジャニーズJrのリーダー 山下智久』
と紹介されていたのをフト思い出した。

そうかぁ。リーダーだったんだっけねぇ。

関係ないがKABAちゃんがゲスト時
『KABA.ちゃん さん』と紹介されていました。
「ちゃん」も名前か。アグネス・チャンと同じかッ。

次ページからは4Topsでのグループショットが。
写真と共にプロフィールが付いています。
プロフィール収録の小冊子が別に添付される訳ではない様です。
Jrやユニットについて、または各メンバーへの
短いコメントも添えられています。

Jrをお花屋さんに例えた斗真のコメントが大変可愛らしい。
乙女です。乙女回路発動です。(←良くわかんねーよ)

長谷川のソロショットの隣のページにジミーが。
必ずしも4Topsというくくりでは無い様です。
しかし、それにしても近頃のジミーってば。
大変カッコよろしくなりました。
いやぁ。本当に良くおがった(※)。

(※おがった...おがる。草木や動物が育つ様、大きくなる様。
 北海道弁。津軽でも使うらしい。若者はあまり使用しないと思われる。)

そしてまたまたP様登場です。
P様は写真映りにハズレがないですね。もれなく可愛いです。
髪の束の位置まで寸分たがわず同じなんてね。
思わずCGか!?と疑う完成度ですね。
(いいえ。カメラマンとヘアメイクさんのプロ仕事の賜物です)



ここでページが区切られています。
と言う事で、その1はこの辺で。
ええ。その1です。続きます。続くんです。
ウザ〜と言われようが勝手に連載開始です。



で、本日は久しぶりの少クラ放送日。
マア、なんて流れの良い。




●少年倶楽部

番組が終わる頃に、そうPちゃんの独り言のあたりで
今日は秋山とP以外の4Topsがいない、という事に
やっと気が付いた。
そうか。プレゾンだったのだな。

なので、なんとなくカツンスペサルな感じ。
関ジャニ8もいましたが。
MC秋山の代わりにヨコヒナがMCを担当。

そういや、昨日の『白線流し』のヨコ。
久し振りに演技をする横山裕を見たような気がします。
高坂聖を演ずる横山裕はまるで違う人間のようでした。
忘れがちですが、黙ってさえ居れば
ちょっとしたオトコマエなんですよね。ステキでした。

運動会と題して赤西亀梨チームに別れてアクロバット対決を。
何をどう間違ったのか赤西チーム代表に上田竜也が。
アクロバットの支障になると判断したのか
上着を脱いで靴も脱いで。
あのギザギザアクセサリーも全て外してしまった上田は
追い剥ぎに身ぐるみ剥がされた
町娘のような有様になっていました。

上田ってアクロバット出来たっけ・・・?
と、色んな意味でドキドキしてましたら
何のこたぁ無い。オチに使われていただけだったのですね。
てか、このアクロバット対決、
フリから入ってオチまで持っていくという
コントじみた事になっていましたが。
ん?カツンってそーいうグループ?

そして、関ジャニ8。
このグループは内くんが入ると、とたんにキャピキャピ☆とした
アイドルらしい光を放つのですね。
もし内くんが居なかったら。
あまりにも濃い人たちの集団としてJr内のポジションは
ますます特異なものになっていたのではないだろーか。
等と、ボンヤリ考えてしまった。

赤西仁のソロ。
何を歌うのかと思っていたら、バラード2曲。
聴け!俺の歌声をッと言わんばかりに歌い上げ。
特にものすごく歌が上手、とは正直思わないのだけど
雰囲気のある歌い方をするよねぇ。
声質も悪くない筈だけど、少々潰れ気味だったのが気になる。
ひどく緊張しているようにも見えたのだけど、気のせいかなぁ。

赤西ソロの後、カツンメドレーに突入。



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それぞれに好みがあるにせよ
ダイレクトに楽しいと思えるのは圧倒的に踊る子供たちだ。
ここのメドレー、何故か田口に目を奪われていた。謎。
(動きがデカイから目に入っていただけかも)

2003年09月06日(土)  大人の階段登る。


待ちに待ったブツが手元に届きました。

プレゾンパンフレット&名鑑&ショップ写真vvv

愛の配達人はコタさんです。感謝です。(ムフー)

プレゾンンのパンフはNさんにご協力を仰ぎました。感謝です。(平伏し)


プレゾンパンフは2冊存在するということを知り、ちょい驚き。

通常のものと700回記念仕様のものとの2種類。

主役は少年隊ですが、ワタクシの目的は当然萩原幸人。

写真などは少ないのですが、キャストの中に名前が載っている

と、いう事が重要なのです。


ショップ写真はHisHと幸人全部(笑)とより抜き島田。

おっと忘れてた。キンキさんも有り。

島田がよりぬきシマダさんで美人さんショットオンパレード。

うわー。うわーー。美人さんがいるよー。

静止画の島田がこんなに美人なんて!

天変地異だ。晴天の霹靂だ。

だから今年の夏はこんなに寒かったんだー。(北国限定)

と、おののくくらいよりぬきシマダさんでした。


HisH集合写真はわりと普通な感じで。

みんなマトモに映っていてツッコミ所なし。

つまらん。(てか可愛いとかカッコ良いとか素直に言えよ)


幸人個人写真。

レンガ風味の壁に立っているショットが

粗相をして立たされているコドモ風味。

や。嘘です。体は立派なオトナです。

ええ。立派なもんです。

体だけじゃない、中身もいろいろに成長したんだろうね。

横にも成長しちゃったりもしたけどね。

どこまで横に育つのか心配でオロオロした事もあったけどね。

それも今となっては思い出さね。


成長ってスゴイね。

子供から大人へ。劇的な変化を遂げるんだよね。


成長していく過程をほんのすこーーしでも

この目で見ることが出来たって事は幸せななのかなぁ。

「・・・なのかなぁ」って。

自分に疑問を投げかけてみたりなんかしてますが

幸人のかわいらしー笑顔の写真を見て

いつまでもにへにへと眺めていられるんだから

そりゃーシアワセだろう、と。(アホ丸出し)





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ああ。悲喜こもごも。

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名鑑Vol.12については後日・・・かな。

2003年09月03日(水)  高原へいらっしゃ〜い>正直しんどい
 
 
●正直しんどい


黒谷友香さんと高原デート。

クロタニさんはとは誰ぞ?

私の知る範囲では1、2週間前の『運命のダダダダーン』に

出ていた、という事しか知らん。(あれは確かゾンビ特集の回)

えらいシャキシャキしたお嬢さんだなぁと思った記憶が。

女性にモテそうな女性ですねぃ。


それにしても、関西弁というものは(同郷であるという事は)

初対面という壁を軽々と越えてしまうものなんですね。・・・いいなぁ。(ボソ)

もちろん、波長が合う合わないもあるかと思いますが。


黒谷サンとは合いまくりだった様子で

剛さん、スタジオにて妄想に走るくらい。

いつもならダメ出しをする場である筈のスタジオでは

剛さんの妄想劇場が大展開され・・・。


しかし、こんなにうきうきで女性ゲストと会話する剛さんは

しんどい史上初めて見たかも、くらいの勢いですな。

あ、初対面では、かな?(竹内結子嬢はまた別だもんなぁ)

思い余って黒谷嬢と付き合う気まんまんな剛さんでしたが

(そう、番組終了宣言するくらいに)

どう見ても姉と弟にしか見えませんぜ。


高原でお弁当のタマゴをあーんしてもらおうが

仲むつまじくカレーを作っていようが

恋人同士というよりは、むしろ姉弟。


ああ。それにしても、剛さんのビズアル絶好調で。

乗馬にてスーちゃん(馬)におちょくられる姿はかわいーし。

ギター爪弾く姿はステキだしでもうタイヘン。

ギターは高原とロッジで披露してましたが

どちらのシチェーションも捨てがたく。


霧に包まれた高原で剛さんに歌ってもらう。

ロッジの暖かい暖炉の前で剛さんの演奏に耳を傾ける。


してもらうならどっちが良いか。

選べない。選べない程どちらもヨイ。

・・・って。自分が妄想劇場大展開かよ。



今回の『しんどい』は剛さんの笑顔満載。

ゲストの好感度が高かったせいか普通に楽しめましたわ。






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剛さんがこっそり暖炉にくべてしまったに違いない(笑)

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