おれの妹が結婚することを今日きいた。
かなり驚いた。気が動転して修論に身が入りません。 一ヶ月ほど前から身が入りません。
寒い寒いと思ってたら、雪ふってるよ。 しかもわずかながらつもってるし。ツモドラ3満貫です。
『マジ寒いこと雪の如し』
携帯のアラームが鳴らない。 これはちょっと前から気になっていたことだった。
鳴らないのではなく、鳴ったのに自分で止めている と考えるのが一般的であり、おれまたもそう思っていた。
しかし違っていた。本当に鳴っていなかった。
研究室の後輩で同じ機種の携帯を持ってるやつがいて、 そいつも「たまに携帯のアラームが鳴らないことがある」と言っていた。 おれと同じ症状だ。
そして先日謎が解けた。その後輩は気づいたのだ、 携帯の画面がリダイヤルや着信履歴、などのメニュー画面に なったままで、閉じている時アラームが鳴らないのである。
そして、セットしていたのにアラームが鳴らない時、 不在着信や未読メールみたいな感じで画面にベルの絵が表示される。 そしてそのマークを押すと、
「未通知アラーム記録」
というのが出てくる、そして鳴らなかった時間を記録しているのだ。
「嗚呼、何と おかしからずや・・・!」(←使い方違う)
これはおかしいよ。 アラームというのはセットした時間に鳴ることが最重要なのだ。 それを鳴らさない上に、鳴らさなかった時間をわざわざ記録する というのは、いったいどういうことだ。
「私は時間どおり鳴ろうとしました、しかし鳴れなかったのです」
携帯がそう言うためについている無駄な機能なのだ。
ドラクエ�靴妊察璽屬靴慎�録が記憶が消えてしまう時、呪いの音楽を 鳴らすのと同じような、気分を逆なでするような余計な機能なのだ。 そんな機能いらんから、消えにくくしろよ!という感じ。 同様に、ちゃんとアラーム鳴るようにしろよ!という感じ。
おれがアラームが鳴らなかったために寝坊して 遅刻したことが何回あると思ってるんだ。はっきりいって今まで 遅刻してしまったのは全部携帯のせいだよ。おれは全く悪くないんだよ。
・・・この言い訳はこれから先も使うつもりだ。
傘とか手袋とかすぐ置きわすれてしまう。
このまえ、手袋をパチンコ屋に置き忘れてしまった。 しょうがないので、新しく購入した。
先日ボーリング大会があって、その帰りに友達とパチンコ屋に行った。 そして学校にもどる途中、また忘れてきたことに気づいた。 そこで、友達に自転車を借りて取りにもどった。買ったばかりだからね。
・・・そして結局その後にあった、うちあげ会場に結局置いてきてしまった。
何とかして欲しい。
「175R」はイナゴライダー。 「326」はミツル。
数字で名前をあらわすと良いのか。売れるのか。 じゃあおれはこんな名前にするよ。
・223(富士山) ・324(ミズホ) ・564(コロシ) ・664(ロクムシ) ・543(暦) ・365(一年) ・315(最高) ・777(PGG!)
・199 ・009 ・568 ・487
意味が分からないかもしれないが、おれには分かる。
何かというと・・・
「ミリオンゴッドの(液晶)リーチ目 じゃーーい!!」
・・・ただし、下四つはスーパービンゴデジタルのリーチ目です。 足したら9か19になるやろ!
(今日は字の大きさの変え方を覚えましたので、ただそれだけの日記です。)
夢を見た。
夢の中でおれは中学生だった。 授業受けたり、友達と遊んだりしていた。 最後はホームルームだった。
「起立!」
「礼!」
といった直後目が覚めた。
なんで今ごろあんな夢を見たのか。 そういえば最近、中学高校時代の夢をよくみるような気がする。 起きた直後は、なつかしいような、少し悲しいような そういう思いがよみがえるのだ。
・・・そして、大概寝すぎているのであせることになる。
昇華とは、固体から液体を経由せずに気体になる現象である。 (気体→固体も昇華というらしい、イメージわかないが)
心理学でも昇華という言葉が出てくる。用語集では下のように説明される。
「防衛機制の1つ。性的欲求や攻撃欲求など社会的に許容されない 本能的な欲求を容認可能な行動に変容して充足させること。 欲求は抑圧されることなく、現実に取り組むエネルギーになる。」
なるほど、今のおれも大きなストレスを抱えつつ 昇華しているのだ、スロットに。なるほどね。
土日で激勝しました、イエース!
もっとやらないといけない大事なことがあるやろ、と言われそうだ。
・・・しかし、おれは無言のまま空を見上げる。
今、たしかに修論で忙しい。 締め切りが近づいてくればもっと大変になると思う。 そして、それさえ終わってしまえばあとはもう楽だ。 遊びまくろうと考えている。
しかし、おれはもっと先のことを考える。 就職してしまえば、今よりずっと忙しくなってしまうのだろう。 今いくらきついといっても、働きだしたらもっときつい思いを するのだろう。そしてそれは会社を辞めない限り、ずーっと続くのだ。 とりあえず区切れ区切れのある学生とは異なり、退職までずっと 辛い思いをしていくんだろうな。
では、今のおれに何ができる?と考える。
・・・スロット・・・だな・・・!!
そう思い、久々勝負に行ってきましたよ! そして快勝、イエース!
・・・まず修論やれよという声がきこえてきそうである。
おれは静かに目を閉じる、耳もふさぐ・・・
ど忘れ禁止法を適用して欲しい、おれに。
最近ど忘れが多くて困っている。健忘症というか、もうおれの 脳とか体とかどんどん壊れていっているような気がする。
ふと気づいて、「ああ、あれって何やったけ?」という感じで思い出せない。 のどまで出かかっているというのは実にもどかしい。 ずーっと思い出せなくて、えーなんだっけなんだっけ。あー思い出せない 思い出せない。としばらく考えていると、そのうち何を思い出そうとしたのか まで忘れてしまうことがあり、おれは大丈夫なのか?とか思ってしまう。
でも思い出そうとしてるのは、だいたい本当にどうでもいいことばかりだ。 例えば、この前思い出せなかったことは、
「松茸は赤松の近くに生える。そして松茸の生えるある一部分の土壌には なんか名前がついていたはず」
その名前ってなんだっけー?
ずーっと考えること約一時間、やっと思い出した。
思い出したその瞬間の爽快感、 その後に訪れる「で、どうするの?」という気持ち。
年末、一泊の旅行に熊本に行った。 また一人一本ずつ酒を持ってくるというルールだった。 そこでKくんの持ってきた酒「牛乳焼酎」。 焼酎を牛乳でわったものとかそういうのではなく、 米の焼酎をベースに牛乳の風味をつけたような感じだったと思う。
実はけっこう有名らしいです。→ 牛乳焼酎
味の方は、ええとまあ、あり得ないというかなんというか・・・
みんなの投票により、持ち寄った酒の中でどれが一番美味かったか というのが決定される。各自趣向をこらしたのを持ってこないと いけないのだ。
それなのにおれは今回、用意するのを忘れてて現地調達することに なってしまった。 Kくんなんかずっと前から「次は牛乳焼酎持ってくる」と豪語してたのに。 普段からなんか考えとかないといけない。
・・・という話をふまえて。
昨日のボーリング大会の商品が「スコーピオン」という酒だった。 名前のとおり、酒の中にサソリが入っている。 でも小さいので、まるでタガメのようだ。
今度の酒持参の機会にはこれを持っていこうと思う。これでおれがイチバーン。
とある定食屋で飯を食っているとき、店内のテレビで ニュースが流れていた。
県内で偽札が見つかった。タクシーの支払いの際に使用された 一万円札が、偽造されたものだったらしい。 犯人は750円の支払いの際に一万円で支払ったとのこと。
おれはカウンターの席で食べていたのだが、 おれのとなりに座っていた人(知らない人)が、店の人に話しかけていた。
人「いやー、たった750円の支払いで万札使ったらちょっと怪しいですよねー。」
店主「そうやねー。」
大きいお札だけしか持ってない乗客もたまにはいるので、小額の買い物に 使われた一万円札を怪しむ、というのはちょっと乱暴ではないかなー。 まあでもどうでもいいか、帰ろう。と思った時ふと気づいた。
今の財布の中身状態は、たしか千円札が無かったはず。 一万円が一枚だけ入っている状態なのだ。そして小銭は先ほどあった 510円で缶コーヒーを買ったので、残りは100円玉四枚である。
定食は420円である。ヤバい、このままでは一万円で支払わなくてはならない。
まあ、この一万円札が偽札なわけはないし、店主であるおばちゃんも これが偽札だと疑うわけもないのだが、あの隣のアンチクショウが さっきあんなこと言ったばかりなので、今ここでおれが420円の代金を 支払うのに、一万円札を出したらなんか気まずい感じではないだろうか。
それともおれが「いやー偽札じゃないですよ、あはは・・・」などどいう 寒いコメントを付け足して支払わないといけないのか。
それはイヤだ、と思ってポケットをさぐると、硬貨が一枚あった。 しかもこの触感は・・・百円玉っぽい!これでこの状況を打破できる!!
・・・・スロットのコインでした。
あけましておめでとうございます。今更ですが。
やっと厄年をぬけたー!と大喜びだったが、今度は後厄らしい。 これをぬけたら、きっといいことばっかりのはず。 今どうしようもないのは厄年だから、そのせいのはず。おれに落ち度はないはず。
今年の抱負
「スロットをやめる」
・・・減らすにしようかなあ。
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