冬仕度


明日、コタツ布団が届きます。
つい先日扇風機をしまいました(オイ)。
冬の準備、無事終了。
色々と遅すぎる気もしますが。

二十日ほど前に着手したにもかかわらず、キリ番作品が終わっていません。
申し訳ない。
来週中にはアップしたいと思います。
  • ケーキの世界 (村山 なおこ 集英社新書)

  • 殺人現場で朝食を
     (ジェリリン・ファーマー 早川文庫)

2003年11月28日(金)

 終わった〜


仕事、一段落つきました。
よーし、これで色々……と思った次の瞬間電話が。
「次の作業の打ち合わせがあるので、13時にこっち(本社)へきてください」
13時だとお昼ご飯も食べられないので、14時にしてもらいました、やったね。
……しょぼん。

  • ママでなくてよかったよ (森下 純子 朝日文庫)

  • 柴錬ひとりごと (柴田 錬三郎 中公文庫)

2003年11月27日(木)

 会社にて


「好みのタイプ」の話になって、緒方拳さん、山崎努さんの名を挙げたらマイルドに引かれました。
質問者の彼女は年下好みらしいので、まあ当然かもしれません。
理性が働いたので(笑)千葉真一さんや野村将希さんの名はあげませんでしたが、この際そっちの方が受け狙いな感じで良かったでしょうか。
悩むところです。

お昼休み、会社の近くのお店で食事をしていたところ、突然の停電。
まっぴるまなのに蝋燭の明かりのもとでロマンチックな一時を過ごしてしまいました(笑)。
外に出てみたら、あたりのビルの電気は全て消え、信号まで止まっている状態。
最初は呑気に「コンビニとか大損害だろうな」とか「自動ドアに閉じ込められた人とかいるのかな」とか思っていたのですが、良く考えれば、自分の職場はすぐそこなのです。
会社の入っているビルが停電していたら、エレベータが動かないではないですか……いや、それよりも保存せずにそのままにしてきた仕事のファイルがピンチです。
角を曲がって、目の前の信号がついているのを見るまでとてもドキドキしました。
ついてて良かった……。
幸い、会社の目の前にある道路が停電の境目だったようです。
ほんとぎりぎりでした。
明日からは、昼ごはんの前に、ちゃんと保存しようと思います。
  • 月よ、さらば (小松 左京 ハルキ文庫)
      懐かしい作品がいっぱいで嬉しい。

  • あやしい探検隊 焚火発見伝
     (椎名 誠 林 政明 小学館文庫)

2003年11月26日(水)

 非読本日記


横山光輝三国志のDVD-BOXを買ってしまいました。
曹操様〜曹操様〜。
横山三国志はなんと言っても曹操様です。
我が最愛の夏侯惇も、この輝きには勝てません。
ああもう陳宮になりたい。
曹洪でもいい。

…………すみません、ちょっと浮かれすぎました。

2003年11月22日(土)

 それはないだろうと思う


仕事の話で恐縮ですが、昨日ようやく資料が全て出揃いました。
月末締め切りにしても資料が来るの随分遅いんですが、その資料と共に渡された言葉が、
「週末までに終わるかなあ」。
資料送るの忘れたり、肝心なものを送り忘れたりしたのに、どんな顔でその台詞を……!
何言ってるんだ、この人は……という顔になるところでした。
まあ、なったところで電話だから見えないんで別に構わないんですが。
資料が期日通り来ていたら終わったかも、などとうっかり言ってしまう前に電話を切りました。

  • 招かれざる客たちのビュッフェ
     (クリスチアナ・ブランド 創元推理文庫)

  • 少女コレクション序説 (澁澤 龍彦 中公文庫)

2003年11月21日(金)

 靴を買わねば


通勤用の靴がヤバイです。雨が染みてきます。
はやく買い換えないと。
もちろん他の靴がないわけではないのですが、気軽にはける楽な靴がないんです。
足に合う靴が少ないので靴探しは中々大変な作業なのですが、しかしいくらなんでもこれを放っておくわけには。
女としてという前に人としてヤバイ感じがします。


昨日の出来事。
・ガーリックバター味のラスクに砂糖がまぶしてあった……違和感を覚えたのですが、これが普通なのでしょうか。
・債権回収代行詐欺のメールに記されていた「送信専用」とうたわれているメールアドレスが、実在の会社のドメインだった……しかもメールに書かれている会社名と全然関係ない海外の会社でした。

  • 江戸の性風俗 (氏家 幹人  講談社現代新書)

2003年11月20日(木)

 めっきり冬めいたなあ


最近寒いな、と思っていたのですが、11月も半ば過ぎてるんだから当たり前ですね。
年賀状が! とか、コタツ布団(関係ないですが、コタツは「火燵」の方が字が好きです)出さなきゃ……むしろ買いかえなきゃ! とか、そんなことを考えていると、一応主婦っぽい気分になります。
普段は好き放題に暮らしているので、あまりそんなこと考えたことないのですが。

  • 被差別部落の青春 (角岡 伸彦 講談社文庫)

  • 江戸あきない図譜 (高橋 幹夫 ちくま文庫)

2003年11月17日(月)

 やってもた……


朝、会社についたらジャケットの下に着ているワイシャツが裏表逆でした。
寝起きは良い方なので、寝ぼけてたとかいうことはないはずなんですが……。
誰にも見られなくてよかった……。

掲示板にもちょっと書きましたが、一昨日から昨日にかけてレンタル元のメンテナンス&障害のため、サイトにアクセスできなかったようです。
掲示板がメンテナンスのために不通になったりしたばかりなので、ちょっと焦ってしまいました。

いつもにまして取り留めのない日記になっていますが、最後にもう一つ。
最近気になっているサイトがあります。
SAFさん。
自動登録型リンク集なのですが、「甘すぎず・軽すぎず・20代以上の読者も楽しめる」というコンセプトにとても惹かれます。
私本人の年齢は、サイト名「SAF(Syowa-Age Fantasy Novels)」にぴったり当てはまる昭和生まれなのですが、作品はとなると微妙だなと思って二の足を踏んでいます。
甘くはないと思っているのですが、軽かったり、自分では思っていなくても他人から見れば若い人向けになっていたりしたら困るな、と。
いつか、登録できたら嬉しいなと思っています。

  • 宿坊に泊まる (宿坊研究会 小学館文庫)

  • 寿司屋のおかみさんのちょっと箸休め
     (佐川 芳枝 青春出版社)

  • ドイツの姑を介護して
     (グレーフェ��子(あやこ) 中公文庫)

2003年11月14日(金)

 ぼー


ちょっと熱っぽいです。
が、明日からはプログラムの仕事が入っているので頑張らないと。

義母の検査が失敗した模様。
金曜日再検査だそうで。
朝、医療事故のニュースをみたばかりなのでちょっと心配。
  • 大阪の神々 (わかぎえふ 集英社文庫)

  • おいしいフランス極上の素材を訪ねる
     (相原由美子 岩波アクティブ新書)

2003年11月12日(水)

 近況報告


義母が倒れ、入院したのでちょっと忙しくなりそうです。

今年は酷い年でした。
旦那の親戚が一人亡くなり、一人が入院(癌)。
私の大叔母と祖父が入院。
つい先日旦那の父上が手術したと思ったら今度は旦那の母上が。
早く今年終わらないかなあ……。

2003年11月10日(月)

 来週月曜日……か


11/10〆の仕事が終わりません。
必要な資料が今日やっと届いたかと思えば、欠陥品。
どうしろと。

またアレなモノ読んでしまいました。
「諸葛孔明対卑弥呼」。
基本的に魏好きなので孔明モノはあまり読まない上に、IFモノ嫌いなのに、表紙が末弥さんだったのでついつい買ってしまいました。
好きじゃないとわかっている本を買うのはやめようと心に誓った筈なんだけどなあ……。

  • 大江戸路地裏人間図鑑
     (岸井 良衛 小学館文庫)

  • 諸葛孔明対卑弥呼
     (町井 登志夫 ハルキノベルス)

2003年11月07日(金)

 と、とりあえず


ようやく「均衡の地サランテア」第三章公開しました。
思ったより長くならないような気がしてきたのですが、そう思っていても伸びていくのが常なので、油断しないようにしないと……。

キリ番リクエストにほんのちょっと着手しました。
何だかここしばらくウォルムの情けない姿ばかり書いているような気がします。
たまにはカッコいいとこも書いてあげたいような、このままでいいような。


日記へのアクセスの半分近くは「三国志(それも主に真・三国無双)」で検索されている方のような気がしてきた今日この頃。
この日記にもサイトにも猛将伝のLV11武器取得の情報は書いてありません(笑)とどこかに明記しないと駄目かなと思ってしまうくらい「猛将伝 LV11武器」で検索していらっしゃる方が居た日もありました。
三国志三国志言い過ぎなのかなあ……。
  • 両性具有の美 (白州 正子 新潮文庫)
      主に日本の男色話だった……。

2003年11月06日(木)

 更新ばかりか日記までも


間が開いてしまいました。
ついさっき気付いたのですが、11月になってからの初日記じゃないですか!
駄目すぎです、−50点。

小説、今週中に一回は更新します。
自分で勝手に首締めてるような気が(笑)。


父にもらったニ胡ですが、練習したおかげで、ようやく少しはまともな音が出るようになってきました。
弾ける時間が限られているので、練習したと胸を張るほど弾けてないですが。
まともに曲が弾けるようになるのはいつのことやら。

  • たらちおの記 (内田 百�痢,舛�ま文庫)
      内田百�僚言�第二期の第一巻。
      幼年時代の回顧録

  • 新しい単位
     (世界単位認定協会 扶桑社)
      会社の人からの借り物。
      中々楽しめた。

2003年11月05日(水)



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