不公平な救世主

犯罪履歴|数世代前|千年先


2003年12月31日(水)

嬉しかったことも書けという指令が下ったので
年末だし、今年嬉しかったこと。(順不同

�▲謄箸舛�ラヴリーで鼻血出しそう
��キリトがラヴリーで鼻血出しそう
�ぅぅ瑤舛�ラヴリーで鼻血出しそう
�イ泙声�分が生きていること
�Ε薀ぅ瑤砲い辰燭海�
�Д優�グロ撮影で××祭りだったこと
��勉強できたこと
��本を結構読めたこと
��論文読めたこと
��髪を金髪にできたこと
��化石掘りにいけたこと
��馬の出産
��遠足

そんなとこかしらねい





ついでに、今年良くなかったこと
�餽臀�
�鯲∪擇�
�麑椶�更に悪くなった
��現実を知った
��Sさんのこと


そんなもんでしょうかねい



また来年だね
また来年も生きていよう
今年はよく生きてこられたな
沢山の人を傷つけて
沢山の傷跡を忘れ去って
沢山の夢を食べた

また来年


2003年12月30日(火)

「もう終りだよ、幻想の時間は。」


2003年12月26日(金)

絶望的な暗闇で。


いいねぇ!鳥!!
鳥フィーバーでございます。
しかしどうして毎回
悲しい気分に叩き落されるのかな
とても幸せなのにね


2003年12月25日(木)

この環境が憎くてたまらない
その言い回しが憎くてたまらない
押し付けがましいのが腹立たしい
僕は頼んでいない
僕は望んでいない
僕はあなたの思い通りになど動きたくない
嘘っぱちの家族ごっこを守るなんて
反吐が出るよ
ただ叫ぶ力さえも奪われてしまった
かつて僕のナミダは赤い色をしていた
けど
今はそんなことをしても仕方ないから
腕に噛み付いて
行き場のないカナシミを
噛み砕いて飲み込んでしまおう


大嫌いだよてめぇら


2003年12月24日(水)

とんでもなく後ろの席でありながら
一人寂しく参戦でありながら
物凄い勢いで暴れすぎて首が死んだ


兄様が好きなのは
ああいうことを言ってくれるからで。


もしかしたら誰よりも
この世界が大切なのかもね。


あの映像とあの歌じゃ
立ち尽くすしか出来なかった。


ライヴ中に泣いたのは初めてだった。
照明があまりに美しすぎた。


昔の振りをしちゃって御免下さい。


変な動きしちゃって御免下さい。


「これから先もずっと一人ぼっちだし
 一人でもやっていけると思ってた」
「でもそうじゃなかった」

「会いたかったよ」
「君みたいな人に」
「ずっと待っていた」


「もう一人じゃなかったよここから先は
 昨日までの記憶にそっと手を振るように」



こんなことをこんなとこに書いたら
バッシングが厳しそうだな


2003年12月19日(金)


「誰かに理解してもらおうと思うのはもうよしたほうがいいかもね」
そうかもね
今まで頑張ってみたけど難しいみたいで
きっと僕の言い分は理解不能でおかしいのだろうから
だけどココに生きてるよ
ココにいるよ
誰にも届かないのかもしれないけど
ココで声を限りに叫んでるよ
僕からは見えない、あなたたちに向かって。


2003年12月17日(水)

授業中に人のページを見ないように。


2003年12月15日(月)

僕をお人形に仕立て上げてた親戚一同に
血まみれの腕を見せたらさぞかし気分がいいだろう


2003年12月14日(日)

うちの金魚さんが危篤になった
急遽水換えた
かなり心配
水草に突如黴が生えたらしくて
Yが気付いたのだけど僕は気付かなくて
やっぱり自分はダメ人間だなと痛感
二日前くらいに
大きい金魚さんの水槽が汚れてるよ
とMに言われたらしいのだけど
僕は聞いてなかったらしくて
気付くのが遅れた
(結露のせいですぐに汚れるらしい
ホントにダメな人間だな
どこまでもダメな人間。
金魚さんたちは僕に飼われて悲惨だろうな
御免よ



でも一つ不思議なのが
YやMは
「水が汚れてるね」
とか
「お腹すいてそうだね」
とか
「寒そうだね」
とかは言うけど
何もしない。
気付かない僕と
気付きながら何もしないで人任せな彼女たちと
どっちが残酷なんだろう。
きっとどっちも残酷。
僕は金魚さんたちみたいに
「死にそうだね」
とか
「気が狂ってくみたいだね」
とか
淡々と観察されていたのだろうか。


気付かれないことも
とてつもない恐怖だ。

御免ね。


2003年12月13日(土)

僕の邪魔をする存在は殺してしまわなければならない?



ただでさえ君等を憎んでいるのに。

現実を見ることが何の役に立つんだろう?

息苦しさを増やすことが何の役に立つんだろう?

いつまでこうしてなくちゃならないんだろう?

いつまで怯えてなくちゃならないんだろう。


2003年12月09日(火)

他人を傷つけるのと
自分を傷つけるのと
どっちかしかないとしたら
後者を選ぶだろう
たとえ僕でなくても


2003年12月06日(土)

楽しみにしていたことは
だいたい直前で全て何もなくなる
もしくは直後に全て台無しになる
だから期待しないでおこう
期待したら絶望を感じないといけないから
だから何も感じないように笑っていよう
そうしてれば何も心配されずにすむから
一人声を殺して泣いていよう
そうすれば誰にも迷惑なんてかからないから
腕に噛み付いて動かないでいよう
それなら大切な人たちを悲しませないから
僕はきっとうまくやってみせるよ
うまく演じきってみせるから
たとえ感情がわからなくなっても
笑顔を作ることくらいわけないこと
ずっと前に感情なんて置いてきてしまった
残ったのはグロテスクな抜け殻だけ
なのにこのココロは鈍く痛む蒼に浸ったまま。

助けて欲しいなんてもう誰にも言わないよ
そんな資格はないし
そんな価値はないし
助けてくれる暇な人なんている筈も無い
一人で抜け出せるから
悲しみも痛みも苦しみも寂しさも
いままで全部一人で乗り切ってきたから
大丈夫僕は弱くなんかない
誰にも気付かれないままで痛みを吐き出すことが出来た
泣き方を忘れたけれど
叫ぶことも出来なくなったけれど
それでも一人で悲しんだりする分には
全然構わない。

だから
僕は今日あんなことで怒るべきじゃなかった
感情を出すべきじゃなかった
他人を傷つけてまでそんなことすべきじゃなかった
全然どうでもいいことだったのに
優しさに慣れすぎてずっと抱きしめてた蒼を忘れかけてた
蒼がこんな鮮やかで残酷なことを忘れていた
僕の蒼のために他人を傷つけるなんてしてはいけなかったのに。

蒼は僕を取り込んで染め上げてしまった
なのに笑っていられる
普通の顔をしていられる
僕は僕が気持ち悪くて仕方ない
だけど僕は僕を知らない。

どうでもいい。

他人を傷つけなければ嫌われなければ認められれば僕が僕を知らないことなんてどうでもいいのに僕はここに「存在する」ということだけで有罪で有害で君を不必要に追い詰めてしまうそんなことはしたいわけじゃないのにちゃんと僕は生きていたいのに痛みを忘れてしまえればいいのに傷跡が他人に見えればいいのにこの偽りのうんざりするような笑顔を貼り付けた人々の首を締め上げられたらいいのにそんなことは出来なくって僕は妄想の中で一生懸命叫んで血まみれになって自分を焼いて首を切り落としてみてそれだけで満足してすこし小さい声で歌ってみてそれでも蒼は消えなかったからもう一度壁を蹴ってみたら少しばかり皮が擦り剥けてしまった明日はきっとまだ生きていて昨日のことは忘れ去ってこうして嫌なことはどんどん忘れていくのだけど何故かそのときの恐怖やザワザワ感はいつまでも消えないのだろうどうでもいいことだけれど。


2003年12月04日(木)

行く度にトウメイになった気がするのなんて
甚だ不健康な気がしないでもない
僕は君等と分かりあえる気がまったくしない
さてまた果てしない蒼へと沈もうかな


2003年12月03日(水)

笑っちゃうような楽しい世界たち
今まで触れられなかった美しい色たち
知らなかった言葉たち
気付かなかった温かさたち
ねぇいつまで壊れないでいられるかな
どうかずっと維持できますように


2003年12月02日(火)

言いたかったのはそんな言葉じゃなくて
伝えたかったのはそんな気持ちじゃなくて



僕の
ココロ
が
もう少し
クリアに見えたら。











ああああああああああああああああああああ
神、降臨だぜ。
後光が差して見えちゃうぜ(激痛
カリスマ♪とか言わないだけましだと思ってください
うっはっは
テストいいんでしょうかね(遠い目


2003年12月01日(月)

思い悩むことなんかなかったんだよきっと
僕にしか「わからない」こと
ねぇ人は沢山だったのに
僕は独りだと思っていた
僕だって沢山いたのに

沢山いたのに。

混乱することなんかなかったんだね
僕はもう、生きていけるよ


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