| 2005年09月25日(日) |
廃墟って愛でるものでは;; |
マニアはああいうペンションに泊まりたいんだろうか。。。室内に蔦が這うのってどうなんだろうと、ついつい突っ込んでしまいました。
金田一はじめちゃー「吸血鬼伝説殺人事件」(タイトルうろ覚え←あかんやん)。 亀田一少年(くだらな…)は意外とはまってましたね。亀ちゃんは一見線が細い美形さんなの で、はじめちゃんはどうかなぁと思うところもあったのですが杞憂に終わりました。 松本の時も思いましたが、漫画(アニメ)顔の人がやる少年漫画ものってよいわぁ。。と 思い続けた2時間。走る姿と、階段を駆け下りる姿のカッコよさはやはりジャニっコならでは☆
今回は連続化はどうなんでしょうね。しかし、美雪ちゃんがやたらダウナーキャラだった んですが(笑)。見た目は一番原作に近そうなのに。
| 2005年09月19日(月) |
メドレーだったしいいかな。と諦めました。 |
週末メーカーの出張者との飲みに付き合わされたおかげでMステを見逃す<予約しよう。 ついでに、帰りに寄ろうとしていた、心斎橋大丸にも行けず(カードのトリプルポイント期間の 最終日であった)ダブルでがっくりでした。予定を立ててもその通りいかないもんですね、特に平日は。まぁだから予測しない面白い出来事も体験できたりするんでしょうけど。
で待ちに待った連休ですが、いつも通りだらーと過ごしてしまい、やっと動いたのが最終日という体たらく;最近本当にお尻が重い…。いや、実際の質量も増えたんですけども。ヒャヒャヒャ。
・ファンタスティック�ぅ侫�ー(9/19@梅田ブルク7) ネタばれじゃないです(多分)。 最初から娯楽映画として楽しみにしていたので素直に見て楽しめました。なにより宣伝を見た時から期待していた、ていうか見に行った理由の半分以上である、ジェシカ・アルバたんが ヤッパリめちゃんこ(死語)かわいい!!ぽってりした唇(←変態)にエキゾチックな顔立ち、女らしくてバランスの取れた完璧なスタイル。いろんなタイプの衣装や髪型を見せてくれるので (しかも全て色っぽカワイイ)いちいちオヤジ的反応をしてしまいました。 という訳で「SIN CITY」もめっちゃ楽しみです♪<カワイコ系女優(ジェシカ・アルバ、デボン・アオキ、ブリタニー・マーフィー)とシブ系俳優という布陣がなんともいえません。
…の前に。14日の日記一回削除したんですが、新着ランキングに残ってたみたいです。 申し訳ありません;;
またもや、失念していたわけなんですが;;
「今日って誰かの誕生日だった気がする。。。旧敬老の日か。」 で終わってしまった私を許さないでください(泣)。
誕生日だよ嵐のっ!!!
いやほんとにあいも変わらずファンの自覚薄過ぎです。というわけで。。。
結成6年おめでとうございます。
こうして毎年結成日を迎えられることが何より幸せなことだと思います。いることが当然だと 思ってしまいがちなんですが、彼らが日々頑張っているからこそ我々もファンでいられるんだと(逆説的ですな;)しばしば思うこともございます。彼らが気合いれて仕事してる分、わたくしめも気合いれてファンやり続けたいと思います。押忍。
| 2005年09月14日(水) |
今年の(暫定)ベストです。 |
D嵐の輪切りマシンで爆笑したのは、カステラの間違いでした。 後、小芝居の時ナチュラルに松本が女役担当で、しかも本人も周りも疑問に感じてなさそうなところがすごいと思いました。
業後、久々に洋画を見ました。(「チャーリーとチョコレート工場」@梅田ピカデリー) 前職場の方達に誘ってもらった(チケットも取ってもらった)ので、私だけ現地集合で。 合流した際、映画が映画だけに見た後、食べたくなったらいけないからと成城石井で購入 したチョコレートを渡されました(板でないと駄目らしい…笑)。近所のモスで調達した晩飯を 上映前の館内で並んで食べて何だかピクニック気分☆(の妙齢OL4人)一応チョコは見る前に食べるのは我慢しておこうと思ったんですが、ふと隣を見ると、2人してとっとと食らいついていたの気兼ねなく便乗致しました。
以下本編ネタばれ あの実際に作ったというセットを見るだに期待は高まってたんですけれども、予想以上に 面白かったです。皮肉の利いた笑いが今まで以上にてんこ盛りで笑いっぱなしです。 元が名作だけに、起承転結がしっかりしているし、脚色がよいのか見てて全く飽きません。 (映像の所為だけでは勿論ないはず) 毎度のことながら、セットや衣装(キャストも)における統一されたイメージ作りも素晴らしい です。もの凄い斜めに傾いたぼろぼろのチャーリー宅も何だかメルヘン。しかも中にいる家族もみんな可愛いくて味のあるキャラクターばかり。
引っ張ったウォンカさん(ジョニデップ)の登場シーンがちょっとコントばりでツボ。オチの 付け方といい、ティム・バートンの笑いのセンスは日本人に通じると思うんですが; 「スリーピーホロウ」のつくりが"金田一もの"に酷似してるという話もありましたしね。<ていうかこれは絶対好きだと思う。 他人への思いやりを大事にする心が勝つなんて、今の世の中あまり見当たらない図式かも しれませんが、大事なものが何かを見失わないことが最も大切なんだとチャーリーとティムに教えられた気がします。
ビッグ・フィッシュも良かったですが、夢が一杯、笑いも一杯、皮肉も一杯な楽しい作品こそ バートンの真骨頂ではないかと。小にくそい理屈もくだらない見栄も笑いながらふんずける ティム万歳。
観賞後はウンパ・ルンパのYesのジェスチャーとウォンカさんのヘンな笑い方を広めようという話で盛り上がりました。
13日の放送で松ピーを初めてみました。予告でよく見ていた、エプロンと七:三(松)が何狙い なのかまったくもって不明です(笑)。二宮のマダムキラーキャラも妙な寸劇も作ってる本人が 一番楽しんでるのではなかろうかと疑う意味のなさなんですが;(深夜度が高いというべきか) 昔に比べ緩和されたとはいえ、松本二宮ペアの微妙な緊張感も手伝い(怖いねん;) 何だか不思議なものを見た気分になりましたわ。 取り敢えず全自動皮剥き器と、フランスパンの輪切り(失敗)の映像は相当笑えましたけど。
因みにD嵐での自分内最大級脱力ネタはチーム紙一重の紙船川くだりの回です。 あれ以上にアホなものはめったと拝めないと思います。
やはり愛すべき無駄番組。是非「タモリ倶楽部」並に続けてほしいと改めて思った次第。。
| 2005年09月12日(月) |
昨日の続きですが…。 |
MJのエンディングで、長谷純とか当時の小っちゃい子組が歌ってた曲のタイトルが昨晩から 思い出せなくて気持ち悪かったのですが、ここ(日記)を書き始めて急に思い出しました。
そう、「アーだコーダ」だ。(別名チキチータ)
あぁ、アッサリ思い出し過ぎてつまらん。。ハセジュンが服の中に手を突っ込んで手を振り 回すピョン吉まがいのジェスチャー(マシンガンをぶっ放しているらしい)がかなり愉快で、 滝沢もたまに何の前振りもなくマネしていた。 大宮くらいでしか見ないくらい詞もハチャメチャ(笑)<しかも正当なED曲なので同じハチャメチャでも大宮とは趣旨が異なる。つまり大真面目。
取り敢えず私の周囲では大人気でした。
聖とかその辺りの子達の当時のユニット名ってBBAでしたっけ。。。 ロバ丸が一緒だったBBD(Best Beat Dancingだった確か…何だそれ)とかもありましたよね。
他も今見ると小粒みたいな子達が随分しっかり踊ってて吃驚します。イットと崇のシンメ とか、今となっては凄いご馳走(最低)映像です。 って嗜好が低年齢層化したんではあるまいな自分(冷汗)。
♪えぇ〜いぃ〜あぁ〜♪ ではなく。。。(くだらねぇ!!) 世界柔道の薪谷選手の金メダルに思わず泣きが入りました。リミット30秒前の一本勝ちなん てカッコ良すぎ!!直後の男泣き(違)に顔面崩して号泣する姿に思わずこちらまで胸が熱く なっちまったです…。膝の怪我からの3年越しの復活劇だそうですー。 選挙速報そっちのけですた。いやはや。。。
ところで。
何気にチェックしたノーラベルのビデオテープの中身が、懐かしのMJでした。「やっぱOP ダンスは"Hyper train 128J"だよねっ☆(分かる人は笑ってください;)」と見惚けていると バックのJr.に何だか違和感。
普段失念しまくっている(&その時間に帰宅できない)ので、最近とんとご無沙汰のMステ。 珍しく開始から見れたときはたいがいエイト若しくはニュウスだったりします(単に出演頻度 が高いのかもしれません)。 来週も出演なので何を歌うのか非常に楽しみです。「桜援歌」希望☆
あ、終わっちった。
「好きやねん、大阪」とは、またチャレンジャーな。。。ネタもテレビだからか完成度が高か ったです。いやだからキミらアイドルですから(笑)。プリンまで仕込んで(Pastelのなめらか プリンに見えましたが;)でネタを落とす周到さ。ツっこみのヒナ以外の全員にちゃんとボケ させてるのも素晴らしい。って毎回そうなんですかね。
ピンポイント ・モデル体系でおちゃらけ振り付けを踊る忠義に乙女モード炸裂。 ・でもその腕に嵌められているのはまさかホワイトバンド!?いやいいんですけど。 ・安田が無駄に美少女(てかそれはいつも)。 ・罪なほど美しいまる。 ・横山侯隆くんが首からぶら下げているのはまさか…
SKストーンズネックレス!?
ところでこの立ち位置はヒナがツっこみ入れ易いようになんでしょうか…。つくづくアイドル の常識を覆す人達だな。。。
今更ながら、録画しておいたDの嵐を観賞。 噂の博士はなるほど、まさに水を得た魚。見事なはっちゃけぶり(ハイ過ぎないところが ポインツ)でしたが、お茶の水型のヅラを被って可愛さが増す大野智は本当にミラクルだと 思いました。あとあとなで肩の助手にもハートを鷲掴み(←レトロ表現)にされましたよ。 リーダーすきすきモードの翔さんって本当に可愛い(ぽ)<きもい。さりげなくお触りしたり して堪らんでした。。。
しかし一番印象に残ったのはゲストのキッチュ(松尾貴史)のダウナーネタ好き発言でしょう か。彼を喜ばせるD嵐のコア嗜好に満足感を禁じ得ませんでした。。。
本屋で『H』発見★
一度ならず二度までも表紙にして頂いてほんとすみません〜(でれでれ)。
前のも可愛かったけど今回も良いです。個人に焦点を合わせるのでなく、あくまで5人の姿が おさめられているのが何とも言えません。ぐふ。
やっぱりカバーになるのっていいですね。アイドル誌とはまた雰囲気が全然違います。
風船膨らませてる翔さまにうっかり萌え。ツアー前のもっちり潤くんでもオッケー★ (ちょっと嘘)。
どうもどうも。 有難うロッキノン(rockin'on)
今度は冬がいいな!!(←図々しいお願い)。
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