KIYOの日記
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2006年11月21日(火) 紅葉撮影旅行(善峰寺)

今年の紅葉撮影旅行のメインスポットである京都・善峰寺に行った。
平日とは言え、人気の場所だから、、朝早く起きて直行。
快晴、空は真っ青。スカイブルー。
う〜ん、、、善峰寺の周囲の山々は、紅く黄色く輝いていた。
境内は広大で坂道の多い寺。かなり歩いた。。でも楽しい。
遠く、長岡京市や伏見の町並みが見える。
パンフレットには、色々な願い事にご利益があると書いてあった。
「落ちない祈願」、、ふむふむ、そう言えば、今年は次女の入試。
妻と二人で、手を合わせた。お守りも買った。お賽銭も納めた。
紅葉の美しさを、カメラに収めて、善峰寺を後にした。



2006年11月20日(月) 紅葉撮影旅行(永源寺)

今年も、京都へ紅葉写真を撮影に出かけた。
このシーズンは、京都は人、人、人。。。 特に、土・日曜日は
紅葉の葉の数より、観光客の数の方が多いかも??
過去の経験則から、混雑する土・日を避けて、休暇を貰い平日に
行くことにした。
今年のターゲットは、善峰寺→高台寺。。
行く途中、滋賀県の永源寺に立ち寄った。ここは、2年前にも行
った所だけど、あまりの道路渋滞で、途中に引き返し撮影を断念
した寺院。今年は、平日ということもあり、撮影できた。
ふむふ〜む、、美しい。。京都市内の紅葉に見劣りしない。。
素晴らしい紅葉に巡り会えて、、感謝。




2006年11月12日(日) 今年の永平寺紅葉は美しかった。

今年も、永平寺の紅葉を見に行った。例年の行事のようなものだけど。
何しろ、自宅から10分程度で行けるし、福井県第一の名所。
美しい、、とても美しい紅葉。 
法堂の前の紅葉も真紅。山門の紅葉も美しい。祠堂殿の紅葉は真っ赤。
撮った写真は、300枚。。
↓の写真は、勅使門、祠堂殿、納経堂、そして紅葉を撮影したもの。
雲水200名以上の作務で、七堂伽藍は綺麗な佇まい。
早朝3:30の起床、座禅。キリリと引き締まった空気の中での修行。
凡人の僕には、とても真似のできないことだけど、、、美しい紅葉を
今年も見ることができて、、感謝。。



2006年11月03日(金) 紅葉のシーズン

いよいよ、紅葉のシーズンが到来ですね。
福井県の紅葉の名所と言えば、永平寺、九頭竜湖、西山公園など。。
インターネットで紅葉情報を見ていたら、九頭竜湖が「見ごろ」とか。
早速、出かけてみたが、ちょっと早かったかな?
たぶん、来週の日曜日あたりが、最も綺麗な紅葉を見れる頃。
そんな訳で、写真撮影は、数枚。帰りに、和泉村にある露天風呂に入って
来た。なかなか、良い風呂。気分爽快、リフレッシュ。(*^_^*)




2006年10月28日(土) 武生菊人形

今年も、武生菊人形の季節がやってきた。たぶん、10回以上は行って
いる。ふ〜む、、、少しも変わらない。。毎年、同じ風景、たぶん。。
毎年違うのは、見流し館だけ。。今年は、NHK大河ドラマが「千代」
だったから、これがテーマ。
でも、菊の美しさは毎年見ても良いものだ。伝統というか美しいものが
毎年引き継がれて行くのは、大事なこと。
今年も、例年通り、抹茶とおはぎを食べて、帰路に着いた。
↓の写真は、白い菊の花芯です。マクロで撮影しました。




2006年10月18日(水) 永平寺のそば畑

職場の近くに、そば畑がある。何ともローカルな自然の風景。
この日は、ちょっと早起きして、出勤前にカメラ撮影。
ふむふむ、、、仕事に遅刻はしなかったよ。(^^;
福井県は各地に、そばの名所があるが、永平寺町も、そばでは有名な所。
あちらこちらに、そば畑がある。白いそばの花は、素朴で美しい。
よく見ると、朝露で白い花がキラキラ輝いている。
空は、真っ青。カメラのファインダーから杉木立とそば畑を取り入れて
一枚パシャリ。



2006年09月27日(水) 北海道の雄大な畑

この間の北海道旅行で、よく見かけた風景。雄大な畑で作物の収穫風景。
たまねぎ、じゃがいも、とうもろこし等。。
大きなの農作業機械とコンテナ。バスの中から撮影したから、実物の大きさ
はわからないけど、かなり大きそうなコンテナ。
とても、袋に入れて運ぶ量ではないから。
やはり、何もかも、でっかいぞ〜、北海道〜。。




2006年09月25日(月) キタキツネ

北海道旅行も終わりに近づいてきた。摩周湖を後にしてバスに乗り
しばらくしたら、道路に一匹のキタキツネ。。
観光バスの運転手が、サービスで停車してくれた。
ガイドさんの話では、よく見かけるという。お土産品のイラストで
よく見るキタキツネだけど、僕が見たキタキツネは、ちょっと栄養
が足りない感じ。。痩せていて、あまり愛らしさがない。。
そう言えば、最近、我が家の家の近くにもクマが出没したとか。。
山に木の実が少なくなっているのか、野生の動物も里に下りてくる
みたい。山にエサが少なくなってきたのは、誰のせいだろうか?
やはり人間かも。。



2006年09月22日(金) 霧の摩周湖

霧(キリ)の摩周湖は、その昔に歌になったほど有名。
なかなか摩周湖の湖面は見られないそうだ。
観光ガイドの話では、初めて摩周湖を訪れて摩周湖を見ることができた
ら、�―�性は婚期が3年遅れる、��男性は出世が3年遅れる、とのこと。
ふむふむ、、なるほど。。それくらい摩周湖を見ることは難しいのか。。
幸い、僕は男で出世を意識する年齢でもないので、摩周湖が見れたこと
だけに感謝。だが、この日も曇り。。
もしも晴れだったら、、、欲には、キリ(霧)がないですね。(*^_^*)
う〜む、今回は、なかなか良いダジャレだったと、自己満足。(^^;



2006年09月21日(木) 阿寒湖の風景

北海道旅行の帰り道、、阿寒湖に立ち寄った。
阿寒湖と言えば、マリモ。。小学校か中学校の教科書で習ったマリモ。
この日は、残念ながら曇り空。九州地方では台風による被害を受けた日
だから、曇り空に文句を言っては、バチが当たる。
でも、青空を撮りたかったというのが本音。
観光船には乗らず、モーターボートに乗り、阿寒湖を一周。
冬には零下数十度になり、湖は一面、厚い氷に覆われるという。
バレーボールほどもあるマリモを見て、阿寒湖を後にした。




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