ありふれた日常

2003年09月30日(火) 危機感

危機感がない
危機感がない人間はダメだ
と誰かが言っていた
誰だっけ?
一日は気が付いたら終わっていて
もう10月になる
毎日が寒くて
冬なんてすぐだ
きっともうすぐ雪も降る
雪が降る前に少し写真を撮って
雪が降ったらまた写真を撮ろう
夏には全然撮らなかったな
夏とかじゃなくて
めっきり写真を撮ってない
一眼には触れてもいない
写真を撮る前に動かなくっちゃ
何処へ行こうか
危機感が
危機感がない
望みの彼方は…



2003年09月29日(月) 情熱大陸

今更ながらに見まして、改めて綾小路翔と言う人間の
でかさに感DO致しました。
翔さん、無理はするなと言ってもするでしょうが
くれぐれも身体だけは壊さないで下さいませ。
薬の量が少しでも減る事を願っとります。
万博行きたかったなぁ…。

*
地震で苫小牧のタンクが炎上したのですが
さらにもうひとつタンクが炎上しました。
ニュースでがんがん様子が流れ、
新聞も朝、夕共に一面でした。
さらに他のタンクに移る危険性もあるようです。
苫小牧に住んでる方は、影響とかないですか?
消化活動に当たってる方々は本当に大変だと思いますが
あまり無理せず、何方も命落とす事なく、
願うばかりですが頑張って頂きたい。
*



2003年09月28日(日) Sound Schedule 公録&ライブ(注意・かなりの長文)

※本日の日記は相当長いと予想されると共に
Sound Scheduleの公録&アコースティックライブに
関する内容が異常な感じに書き綴られていると
思われますので、危険を感じる方は読まずに
おいてやって下さい。

Sound Scheduleの公録&アコースティックライブに
行ってきました。
一人の友達は既に中に入っていたのですが、
あたしともう一人の友達は着いたのがぎりぎり。
しかし、ぎりぎりに着いたのが幸いしたのか、
空いてる席は、一番前の端っこと一番前のど真中(通路のため)
友達は、まぁ田中似の大石くんの顔を拝んで見ますか
程度だったので、あたしがど真中に座ることに。

公録スタート15分前位から若干の説明があり、
(20人ではなく、31人当選したらしい)
10分前位にSound Scheduleのメンバーが登場。
予想通りではありましたが、大石くんの目の前。
距離3メートル。
ラジオは一度も聴いた事がないのに、公録スタート。
朗らかな感じで進んでいるのですが、微動だにしちゃ行けないんじゃないか。
と30分程度なのに、かなりの疲れが。
ラジオの最後にアコースティックで一曲歌う事になっていたらしく
ライブ前に得をする。
距離2メートル。近っ!
アコースティックに加え、この距離で大石くんの声を聴くと
歌の上手さ、響き方の美しさがいつもの5倍ほどで、全身鳥肌でした。
この曲は、いったい何て曲ですか(素人ですいません)

公録終了後、15分程度の休憩を挟み、ライブ開始。
1.人の子ふたり
2.東京ライフ(新曲)
3.コモリウタ(新曲)
4.ことばさがし
それぞれの曲に入る間に少しばかりのMCが入りつつ、計4曲でライブ終了。
新曲の『コモリウタ』は、4年前に亡くなった友人がきっかけになった曲のようで、
相当の泣き曲でした。
『ことばさがし』もライブで聴いた時より、相当響く。
大石くんの声はやっぱりやばい。
ひとつひとつの最後、大石くんの『あ〜〜あ〜〜』って感じでの
震え方が美しすぎるんです。
いやぁ、この距離で数曲でも聴けた至福といったら、もう。

ライブ終了後の特別イベント��
31人の中から何人かに抽選で、プレゼントが貰えると言う。
しかも、メンバー手渡し。
まぁ、結果から言うと三人共々ことごとくハズレたのですが
ここでも最後に来た事が幸いしちゃいました。
あたしは、通路として使われている真ん中にクッションをおいて
座らされていた訳です。
ですから、上段の方が当選すると、一回一回席を立たねば
メンバーが手渡しに行けない。
で、何度も立ったり座ったりしてた訳です。
沖くんの抽選一回目の時、二人して同じ方向によけあって
会場からの笑い。
その後、やっと座っていると邪魔になる事に気が付き
友達のいる端っこのさらに前にしゃがんでいた所、
大石くんから『真ん中の方ごめんなぁ。何回も』と
お声をかけて頂き、さらには『ココ座ってもええよ(笑)』と
隣の席を指さして頂き、『え?じゃぁ(笑)』等と朗らかに
会話させて頂きました。きゃ〜。

ライブ終了後の特別イベント��
何とメンバーとチェキによる記念撮影(もちろん一人ずつ)
それまではめずらしくほとんど緊張もせずだったのですが、
突然の記念撮影にテンションが有らぬ方向に行ってしまい
右膝の震えが止まらない。
そのまま、記念撮影へ。そして、また事件。
大石くん『あ、さっきは真ん中何回もごめんなさい』
あたし『いえいえ、ホントとんでもないです』(がたがた)
写真終了。
あたし『間違ってサインとかダメですよねぇ?』(がたがた)
大石くん『間違ってって何やねん。ウケる。
でも、ダメなんだよね?(スタッフを見る)』
スタッフ首を振る。
あたし『そりゃダメですよね…理解りました。』(がたがた)
大石くん『それにしても、間違ってって何?』
あたし『いや、ダメだと思ったんですけど、間違ってならいいかと』(半笑)
大石くん『くふぁ(笑)間違ってってウケんなぁ。』

って何コレ!普通に会話してんじゃん。
有り得ない。自分の日本語の変さ加減に感謝!
いや〜ホントいい一日すぎる。
大石くんは、何てカッコよくて、優しい方なのかしらぁ。
一生忘れません。忘れないために、こんな鮮明に日記に
書き綴りました。
ここまで読んで下さった方、ご苦労様でした。
それから、気持ち悪いと。嫌いにならないで下さい(笑)

来週は、ティーンズミュージックフェスティバルの
ゲストでSound Schedule見てきます。


 < 過去  INDEX  未来 >


AMI [Mail] [Lifetime] [Colors]

My追加