ぼんのう
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パソコン=>情報、論理思考の象徴。 買う=>そのモノが象徴する事柄への欲求を現す。 7=>幸運、変化を現す。一週間という意味もある。 5=>安定を現す。身体(五体)の象徴でもある。
全体としての解説。 一般的な意味合いは、新たな考え方や周りからの情報が入ってくると言うこと つまりは 自分の取り巻く状況の変化とそれへの挑戦なのですが、 仕事=パソコンでもあるわけで、その場合は 仕事に振り回されている事へ 疲れとも取れます。 ペン7と台数の5は 何かの象徴の様にも思えます。 例えば 7日後とか 5人とか 5種とかです。 それに思い当たる事があるとすれば それによるものとも考えられますね。
因みに 身体の不調等は以外にも(この夢の意味には)出ていません。
一昨日の夢に関して、友人のハリー君が診断してくれた。 ありがとう。 思い当たるフシ、ありすぎです。
そうそう、昨日大阪城で、寒さと運動不足からくる心臓負担で気を失っていたけど、その後セーフモードに入り、延髄と小脳だけで無事に脱出した。意識を取り戻したのは、日本橋わんだーらんど(大阪版まんがの森)の中であった。 ヲタクの魂が我輩に最後の力を振り絞らせたのだろうなあ…いやあ。 これから我輩のことを 大自然の神秘 と呼んでくれたまえ。あまりうれしくないけど。
大阪だ。 今大阪にいる。
「なんでやのー?」
そう、その台詞が欲しかった。
いや、そーではない。 今日、新作ソフトをコ○ミの営業にプレゼンする日で、大阪まで出張に来ているということである。 実に一年ぶりだ。 気のせいか、タクシーで佃煮ができるくらい量が多いな。 あと、路上生活の皆様の数も膨大に多いような気がするな。 さすが大阪。 人に優しい大阪。(いや、全然違う。)
全世界にあるコ○ミの事務所って、大抵駅周辺でもっとも大きくて、もっとも綺麗なビルの最上階か、それに近い階にあるのが相場だ。 きっと窓から下を見下ろして
「ふ。愚民ども。我らの財布になるがよい。」
とでもつぶやいていることであろう。
でも一番関心したのは、事務所のあるすぐ階下に ハローワーク があったのには驚いた。 知らなかった。 コ○ミの事務所は、二階分あったとは。
ほどよくケンカを売って、ナイス…ということで、時間がズれて夕方に終了。そのまま大阪城に向かう。 理由は、今会社で進んでいる別企画に関して、ある資料を借りたいということで、大阪城にある博物館まで申請書を提出しに、であるのだが…
遠い。 遠いよ。 遠すぎるよ。
ばかやろおお!!!
この絶叫で、大阪城周囲50メートルの地元民が心臓発作で急死したのは、ローカルニュース以外知られていない。いや、ウソだけどな。
本当に遠いわ。 駅からなんでこんなに遠いの…フラフラ、ゼーゼーと息を切らせて大阪城に着き、書類を提出。 トイレで用を足して、廊下に出ると、聞いたことがある言語がアチコチから聞こえてくる。
…ハングルだ。
多分鶴橋からの団体であろう。 日本に来た親戚に、大阪見物の締めくくりとしてここに連れて来たというものであろう…って。
ここは韓国にとっての悪人の城よーん?!
見物を終えてどんな気持ちだったんだろう。
もうトップリで日は落ち、風は寒く、心細い。 豊国神社の前を通る。 人っ子一人いない。 巫女さんもいない。 寒い。 ああ…アジアのどんな怪しい所でも物怖じしなかったのに、こんな所で凍え死ぬのはいやじゃああ…。
前略、土門さん。 大阪城は甲子園よりも厳しいところです。
ヘンな夢をみた。 ぱそこーんを買い換えるんだあ!…といって、Pentium7(?)の最新PCを5台即金で買う…。
というか、もう我輩自身、自作PCにそろそろ懲りてきた。
今度そーてっくか、でるでも買おうかな…。
「ちっちゃな雪つかい・シュガー」の演出をしている友人。 今日メールがきて、やっと仕上がったという報告がきた。 お疲れ様でした。 ロボットアニメ畑なのに、全然雰囲気の違う事に取り組んでいたこと、敬服いたします。 (かなり涙涙の内容になるようで)
んで、次の仕事が入ったそーだ。 「あずまんが」
え?
いーなー…
国からお金がでるのかな? マッハ100で飛べるのかな?
人生、見てはいけないものはない、と我輩は信じている。 「Xファイル」ではないが、真実がそこにあるかぎり、見てはタブーとされているものはこの世に存在しない…我輩は今まで、そのように信じてきた。 でもこの信念も少し揺らぎ始めている。
会社近くに、かつての“赤線地帯”というのがあり、今では“近鉄裏”(近鉄デパートがなくなったので、これからどー呼ばれるのかな?)という名称で、その手の店が密集している。吉祥寺駅と会社の間にその地帯があるので、夜帰宅する時は結構うざったい。(あ、でも、生ワイシャツには弱いかも…ってそーじゃなくって )
んで、その中でラブホテルがあるのだが、結構ここの入り口では様々な人間模様が、対面にある図書館から見ることができる。 昼間っから入っていくアベックも見かけるのだが、
どーみても不倫関係 とか どーみても援助交際 しかも女のほうは どーみても○学生 とか…
日本崩壊の縮図を垣間見ることができる、なかなか笑えるところである。 一度探偵らしき人が待機していたっけ…。
そんで今朝、出社途中でそれをみた。
朝、前を通ると、杖をもった目の不自由な青年(20歳くらい?)が出てきた。後ろにそれを支えるようにして 40歳過ぎた女性が出てきた。 しかも交わしている言葉から推察するに…
いや、やめておこう…。
そろそろこの国から出たほうが良いような気がしてきた…。
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