囁き
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2003年04月09日(水) 授業

 今日からっすよー。まぁ、お試し期間だけどね。

 履修の取り方、僕はまぁ、専門でやったことあるけど・・・やっぱ面倒臭いもんさね?いちお、決めはしたけど・・・全部取れるとは限らないしね?

 友達と話しながら、けど、それに流されないように考えていきます♪


2003年04月08日(火) 疲労

 やっぱ、あるみたいだね。今日、休みだったんだけどさ。

 とはいえ、泣き言は言ってられないね。やらなきゃいけない事は山ほどあるわけだし・・・
 とはいえ、きょうは寝るよ?そのうち、慣れることを願いながら・・・


2003年04月07日(月) トモダチ

 頑張ってヤンキーっぽくないのを友達にしようとしてる。まぁ、授業の取り方とか、質問の電話がそっち系からきまくるけど・・・まぁ、嫌いなわけじゃないからね。

 昔は・・・あそこまでじゃ無かったよな、僕は。ってか、そうじゃない、ただの危ない奴だったし(死)。喧嘩も・・・ほとんどしなかったし・・・多分。

 新しい友達は、高校の奴らほど気心が知れてるわけじゃない。簡単に言うと、面倒かもしれない。けど、それも最初のうちだけだって信じたいね。一人でも平気な人間だからこそ、ね。


2003年04月06日(日) 〜『MILKY SMILE』〜

『MILKY SMILE』

『雨上がりの水溜まり 雲と空とが優しく映える
笑顔が胸に少し痛くて 帰り道 一人
嘘を一つだけついてる 隠し事も一つだけある
吐き出しそうな言葉 もう何回も胸の奥へ
星の光のような道 先に君はいるのだろうか
今はまだ見えなくていい もう少し時間が欲しくて
人込みの中 君に似た 姿を見ると確かめたくて
振り向かないよ くだらないけど
僕の最後の悪あがき

夕立あとの虹の影 急に頭になにかがよぎって
なぜか胸が少し痛くて ずぶ濡れで 一人
離れているから それが怖くて 手を取ることも出来ないから
いつか見たような景色 鏡の中なら錯覚のはず
僅かに色づく雨の色 冗談じみた言葉たち
今はまだ届かないで 冗談に紛れさせたくない
帰りの駅 いつも見た 後ろ姿は本物だから
抱き締めたいよ いつもこのまま
もう会えないなんて思うから

風が運んだ雪の結晶 溶けないように胸に抱いた
心が騒いで押さえづらくて 灰皿の中 手紙の煙
その先の姿を今だけ消して 炎の中 君への歌と共に

MILKY SMILE 捜し求めて 夢から覚めずに抱き締めていた
分かっているよ 目覚めるとそこは いつもの朝とベットしかない
ギターを抱えたストリート 見ている人に君がいなくて
想いよ届け 遥か遠く 今は眠る彼女の元へ』

 ずいぶん昔に書いた歌。しかも、僕自身はなんの関係も無いんだな(笑)。いってみりゃ、友達の代わりに作った歌なんだわ。こいつをギターで歌って告白した奴が、この日本の何処かにおるっちゅうわけで(笑)。はっきり言えば、適当に作った歌だったんだよね(苦笑)。まぁ、実際よく在るような内容の歌なわけだし・・・

 なんで急にこれを乗せたかというと・・・これをくれてやった友達が、またその友達にこの歌を渡して完全に曲付け・・・ギターやドラムその他もろもろ・・・したんで、HPに乗せていいかって言う話をしに来たんだわね。まぁ、構わないよ。いやなのは、最初に渡したことでね。まぁ、あいつはそういう奴なんだし、これだったらまだないようもマシなんだが・・・僕だって言って無いし・・・でも、嫌なんだわな。どっかでね。

 あ〜あ。秘密主義者なのかねぇ・・・嫌なら渡さなきゃいいんだけど・・・高校の頃の俺にいいたいよ(笑)。


2003年04月05日(土) パソノート&NEW携帯

 今まではプリペイドカードの携帯だったんだわね。それを新しくした。

 学校側からパソノートを貸与された。こんな雨の日に(笑)。ふざけるな・・・重いし・・・これ、千葉から横浜まで運ぶ・・・運び屋か?わしゃ(笑)。

 色々遊んじゃったよ(笑)。パソコンはあまりいじらずに、携帯いじってた。明後日使うからね。それまでは我慢、かな?勝手にいじって、なに使うかわからないし・・・んで、番号変わったのを数人に教えた。まぁ、別に対した量いないしね。それは難しくは無かったよ。

 プリペイドカードにした理由を、ふと思い出した。元カノに携帯返して、バイトにも連絡取るにも・・・まぁ、いいや。昔の話だ。
 最初に電話するのも、来るのも彼女がいいって思ってた。そんな話したら、物凄くからかわれた・・・嬉しがってくれてたのかな?けどまぁ、言わなきゃ伝わらない・・・なにも無いのと変わらないからね。ん・・・あはははは・・・(謎)

 書いててちと照れた(苦笑)。まぁ、色々な思い出が在るのは、遠距離恋愛が多いからだろうな・・・たかだか携帯の一つで記憶が喚起されるのはね。今度は、彼女。願わくは、これで終わりに・・・


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