囁き
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流石に必修の授業は休むわけにはいかないからね。それまで一緒にいてから、大学向かった。 なんだろうね。川崎にいた頃を思い出すよ。仕事に行くときさ、いってらっしゃいって・・・帰れば、彼女がいた。彼女が、帰ってきた。そんな生活。
あ〜あ。一人暮しでも出来りゃ、かなり近くなれるんだがねぇ・・・大学、そこそこ近いし・・・
急にレポートが出されて、それ書いてからだったら遅くなった。もっと早くに逢いたかった。
結局、向こうの親にばれた。朝方、寝てるときに急に部屋のドア開けられてね。まぁ、なにもしてないときだったし、ってか、僕、ほとんど寝てたし・・・顔は見られてないんだけど・・・ごめんね。彼女は別にいいって言ってくれてるけどさ。
なんだろ。すごくいいなって。近くに彼女がいる。ホテルとかじゃなくて、家にね。ずいぶん甘えてたような気がする・・・思い出すとちと恥ずかしい・・・(苦笑)
家に着いたとき、抱き締めた。『ただいま』って。
いい加減タイトル考えよう・・・(苦笑)
今日明日と、お婆様がいないから泊まっていかないかって。けど、明日は朝一から大切な授業がある。だから・・・明日、泊まろうって。学校行ってから、泊まりに行く。 帰るとき、いってらっしゃいって言ってくれた。嬉しかった。帰る場所は、向こうの家じゃない。彼女のとこへ。
疲れが抜けないな。正直、休みに入っても休んだ気にならない。
まぁ、泣き言は言ってられないね。やらなきゃいけないことはまだまだあるんだ。止まる訳にはいかない。
ってか・・・オールで遊んでりゃそりゃ疲れるわな(笑)。かっこつけてみただけさね(笑)。
当然である(笑)。結局朝帰ってから、夜七時くらいまでがっつん寝てたからね(笑)。
いやぁ・・・明日一限あるのにどうしよう(苦笑)。まぁ、どうにかするしかないが・・・(笑)
が〜んばろ♪
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