囁き
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サークルの練習1時間でサボって、彼女に会いに行った。っても、会えたの夜やけどね、もう。
久しぶり・・・本当に久しぶりの二人きりだよ。明日の大会の時間までは、一緒にいられる。
甘えてみた。
嬉しかった。
離したく・・・ない。
大好き。
実感。再認識。
一度別れたと考えたからだろうか?まだ、よりを戻した・・・否、付き合っているという実感がさほどわかない。
もう、切り替えはほとんどすんでいたからね。淋しさとかは残ってたけど・・・頭のほうさ。付き合っているっていうことからの切り替えは・・・
まぁ、どうにかはなるんじゃないかな。ねぇ?
夕刻、彼女から電話があった。今から横浜に来いと。親族が今朝亡くなり、家を空けるわけにはいかなかったのだが、それでも、少しだけでも話し合ってみたくて、会ってきた。
怒ってるのは、終わったと思ってるのは僕だけだったさ。結局、何もなかった。こっちまで金かけてきてくれたのに、三時間も一緒にいなかったけどね。携帯の電源、切ってんだもん・・・ まぁ、いつも通り・・・ではなかったかもしれない。少し、ぎこちなかったろうね。まぁ・・・仕方ないと思ってくれ。まぁ、色々、ね(苦笑)。
これでいい・・・のかな?とは、少し思う。とりあえず、思考は止まってない。時期のせいもあるさ。去年もこのぐらいのとき、喧嘩したと思う。いらつくのさ、この時期は・・・
朝早く、岡山から来る連れの彼女を迎えに。眠れないまま飲んだ昨日の酒が体にまだ残っていた。 彼女に会い、しばらく時間を潰し、その娘に会うために来た中学生と合流、しばらくして友人(その娘の彼氏)が来て、全員集まり、とりあえずジョナ行ってだべる。その餓鬼のあまりの馬鹿さに、全員が閉口。自分をダークだなんだと見せかけたがるおまえの色は一体何色だと思ってる? そいつが帰り、なんとなくカラオケ行って、僕も離れる。あまりいつづけるのは無粋だからね。一人でギター弾いてた。 ただ、淋しくてね。叫ぶように思いを叩きつけた。 途中、彼女からメールと電話来て、喧嘩した。喧嘩ってほどでもない、数分の言い合い。
一つ理解したこと。僕の淋しさの根本は・・・きっと違うんだ。僕は、僕なんだから。
明日早いねん・・・朝四時半起きとかになるさね。だから、ほとんど寝てないの・・・夜、寝られるように・・・むにゅぅ・・・昼間寝たら同じやん?だから、起きてなかんけん・・・
ね〜・・・む〜・・・い〜・・・
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