♡ Smile ♡
Rei

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■ リニュの予定が・・・

ゲームの合間にHPのリニューアルをしようとした。
内容は特に変更無し。
ただ見た目だけのリニューアルだ。
でもまぁそれでもいいかと思い、アップしようとした。
が。
アップできない。
削除もできない。
何がなんだかさっぱりわからん。
私、また壊しちゃった?(汗)
なんて思った。
そのうちHP自体も見れなくなった。
こりゃおかしいぞ・・・
私のせいじゃないっぽい。
案の定、ケーブル会社の障害のページに載っていた。
はやくなおしてくらはい・・・

2003年08月04日(月)

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■ 欲 : 新婚生活

一緒に暮らし始めてからの月日、結婚してからの月日、それらを考えると私たち夫婦は新婚さんである。
私も新米主婦なんかをやっている。
その生活の中に『甘いもの』をちょっぴり期待したりなんかもしていた。
しかしまぁ、そんなものは無かった。
いや、決してうまくいってないとは思わない。
もちろん喧嘩はしょっちゅうする。
でも、会話はあるし。
仕事のある日の朝は駅まで送るし。
なかなか仲良くやっていると思う。
しかしなんだろう。
中年夫婦みたいなのだろうか。
うーん。
2台のPCがいけないのだろうか。
違うな・・・。

私のパソコンの活用は、ゲーム専門である。
毎日必ずパソコンに向かう。
彼は今まではエ○動画なんかをDLしていた。
まぁ、それぞれ自分のやりたい事をやっていた。
ある日、私のやっているオンラインRPGを彼がDLした。
そこから何かが変わっていった。
昨日も書いたように私の欲は『ゲーム≧性欲』である。
そのゲームに彼を引きずり込んだ。
予想以上に彼はゲームにはまった。
これでゲームがしやすくなった。
とても嬉しいことだった。
がっ!
ふと気がついてみると、彼の性欲が減退しているようだった。
私に誘いをかけてくることが全く無くなったのだ。
寝なくてはいけない最終の時間まで、2人でゲームしている。
彼は寝付くのが早い。
ゲームをやめたら速攻で寝る。
エッチする時間など存在しない生活になってしまったのだ。
これはどういうことだろう。
2人はもういい年。
親たちは孫の顔を見たがっている。
しかし・・・コウノトリでも居ない限り、出来ない状況である。
出来るようなことをしてないんだからな・・・
こんなんでいいのだろうか?
これが新婚生活なのだろうか?
考えるところである。
でもま、2人で一緒に遊んでいるんだし問題ないのかな。

☆ わかったこと ☆
ゲームは性欲を抑える効果がある!


2003年08月03日(日)

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■ 欲求 『食欲と性欲の関係』

以前パートで働いていた時のこと。
アルバイトの子でハタチ同士のカップルがいた。
2人は小学生からの友達で、この年になり付き合いだした。
その2人は、付き合うまで他の人とは付き合っていない。
2人とも「始めて同士」なのである。
そんな2人も、もうすでに年頃なわけであり、当然性欲も生まれてくる・・・
はずである。
2人は男女の関係になった。
なったのだが・・・

この彼の方、かなりの巨体である。
私にとっても友達であるのだが、ほんとデブなのである。
汗っかきで本当に暑苦しい。
頭はかなりいい。
ゴジラ大好きな変なヤツである。
んでまぁ、デブの原因なんだが・・・
もう明らかに食べすぎなのである。
彼女の方は、愛する彼にこれ以上太って欲しくないという希望がある。
しかし食べまくる。
しかも彼はチョコレート大好きなのだ。
彼の中の欲求のほとんどが『食欲』で満たされているようであった。

ある時、彼女の方が誘いを掛けた。
彼女の中の性欲がうずいたのだ。
彼女は甘えて見せた。
彼だってハタチという盛りがついてもおかしくない年頃。
しかし彼は拒否した。
「僕お腹すいてるんだよね」

彼にとって性欲は二の次なのであった。
食欲に負けた彼女は、それ以降なんだか甘えることもしづらくなった。

彼女からこの話を聞かされた数人の女の子たち。
年増ということもあり、私にも熱心にこの欲について尋ねてきた。

    食欲≧性欲

色々話したが、彼の欲はこのようであるということだけはわかった。
彼にも当然この話を持ちかけ問いただした。
もう、単刀直入に。
「エッチすきじゃないの?」
すっかりおばちゃんである。
一人がはっきり言ってしまうともう止まらなかった。
「彼女の事好きじゃないの?」
「何か病気持ってるの?」
「ってか出来ない体とか!?」
もう、ひどいもんである。
こんなことが言えたのは、彼がどう見ても「食べることの方が好き」だからだ。
何か支障があるわけではないと判断した。
まったく勝手にそう判断した。
しかしその勝手な考えは間違いではなかった。
彼「そんなことないですよ・・・ただ・・・お腹がすいている時は出来ないじゃないですか!?疲れちゃうじゃないですか!?」
太っている彼。
体を動かすのにかなりのエネルギーを使うらしい。
エネルギー消費が激しいため、補給も沢山しないといけないらしい。
しかし食べるものにも問題があるため、さらに太ってしまう。
まったくもって悪循環。
まずは痩せることから始めないと、彼の性欲は引き出されないのではと考えた。

難関のこの食欲。
普段の生活までは誰にも口出せないが、バイトに来ている最中の休憩時間はみんなで監視した。
仕事が終わってからの買い食いも監視した。
みんながこれは大変なことだと感じたからだ。

しかし・・・
私がパートを辞めるまでに彼は痩せることはなかった。
現在どうなっているか、彼女の性欲は満たされたのか・・・
気にかかるところだ。

ちなみに私は

   ゲーム≧食欲
   ゲーム≧性欲
    食欲≧性欲

で、ある(笑)

2003年08月02日(土)

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■ 欲求 『睡眠欲』

人間の三大欲求『食欲・睡眠欲・性欲』というのがある。
これに関わることをちょっと書いてみようと思う。

まず、順番は変わるが『睡眠欲』について。
これは不思議なものである。
私の場合、寝る時間というものが決まっていない。
「明日は朝が早いから早く寝なきゃ!」
なんて思ったらもう眠れない。
「明日は運動会」「明日は遠足」「明日は旅行」・・・こうした事で興奮し、眠れなくなる。
初めて眠剤を貰ったのは就職して2年目のことだった。
当時変則勤務だった私は、早番が一番辛かった。
前の日眠れないからである。
眠いのに寝付くことができない。
早番・遅番・日勤・夜勤・・・こうした変則勤務の生活で、更におかしくなったのだろうか。
早番は1人しかいない。
日勤でも寝坊は許されないが、早番だと特に責任がある。
そうしたプレッシャーみたいなものから眠れなくなった。
そして寝るのを辞めた。
しかし、やはり寝ないで重労働をすることは大変きつい。
仕事中にとても眠くなる。
これが睡眠欲かな。
こんな欲が仕事中にメキメキ動き始めたら、仕事にならない。
そんなわけで眠剤のお世話になることになった。
薬の力で欲を引き出した。

ココロがおかしくなった時。
その時は仕事もしていなかったので、特に寝なくても良かった。
眠ろうとすると悪いことばかり考えていた。
なので何も考えられなくなるまで起きていた。
気の向くままに。
眠くなるまで待っていた。

睡眠欲はあまりないのだろうか?


いいえ
今でも寝ようとすると確かに眠れません。
でもそれは・・・
お昼寝のせいですね(笑)
あっはははははは!


2003年08月01日(金)

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■ スーツ

私のダンナ様、現在スーツで出勤している。
今まで仕事に行くのも遊びに行くのも同じ格好だった。
文句を言いたくなることが沢山あるダンナ様だけど、スーツ姿はかっこいい。と、思う。
スーツ姿は、結婚する前には3回くらいしか見ていない。
なのでスーツ出勤が決まった時に、スーツを買いに行った時なんかは楽しかった。
沢山褒めた(笑)

しかし・・・
スーツで出勤するということは、Yシャツを着るというわけで。
着るということは洗うわけで。
乾かすわけで。
それだけならいいけれど。
アイロンがけ。
これがまためんどくさい。
アイロンを出すことからめんどくさい。
あまりにもめんどくさいので、歌を唄いながらやっている。
あほだと思われているだろう。
アイロンがけを楽しんでいると思っているかもしれない。
気を紛らわしているんですよ・・・

でもなんか、アイロン掛けている時って「奥さん」って感じがする(笑)

2003年07月31日(木)

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■ 恐怖の原因

お尻のたるみという恐ろしい事実に直面した私。
その原因について考えてみる。
まぁ、ハッキリ言って運動不足なのだろう。
元々、重力に逆らえない体だった。
『下半身デブ』というやつ。
上半身のヒンソさが、もう、際立ってしょうがなかった。
顔面の肉だけは、なぜか重力に反しよく肥えていた(滅)
立ち仕事をしていたせいで、足のむくみはかなりのものだった。
彼の家で暮らすようになって、生活が色々変わった。
その中の犬の散歩。
これにより歩くということをしなかった私は、歩くようになる。
運動した気になっていた。
それに安心していたのだろうか・・・。
まぁ、それもあるのだろう。
でももう1つ。
あれだな。
あれのせいだな。
あれよ。
あれしてないもん。
あれしてないからだよな。
毎晩2人でゲームして遊んでいるからな。
そんな時間無いよな。
朝も早く起きなきゃいけないしな。
時間ないんだよな。
きっと、そのせいだな(汗)
運動不足・・・たまには解消しないとね・・・(笑)

2003年07月29日(火)

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■ 恐怖の事実

これこそ悪夢。

昨年の冬に私は4�疎世辰拭�
この恐ろしい事実については、何度も叫んできた。
それ以前にも、しょっちゅう太り、戻ってはまた太り・・・そんなことを繰り返してきた。
別にダイエットとかはしてきていないが、お菓子食べるの辞めようとかその程度ね。
そんなことでも2�舛�らいは結構簡単に落ちる。
バリバリ仕事をしていた頃は、夜勤の際にどんなに夜中にご飯を食べても太らなかった。
決して痩せてはいなかった。
たくましかった。
女子プロレスラーになったのかと思うことさえあった。
でも、筋肉があるなぁという感じで、デブだとは思っていなかった。
ちゃんと体重自体は維持していた。
それが維持できなくなって数年。
太り、減りを繰り返して来たわけだ。
しかしだ。
太ることは恐怖ではあるのだが・・・
それ以上に恐ろしいことになったわけだ。
一体何が恐ろしいのか。
それは、私の「おしり」である。
今まで太るたびに、鏡に自分を映して観察してきた。
だが・・・
どんなに太っても、おしりはプリプリしていたのだ。
おなかが出っ張っても、プリプリしていたはずなのだ。
それがだ。
なんだかなだらかになっているではないか。
なだらかとは綺麗な表現だな。
要するにだ、『たるんできた』そういうことなのだ。
これがどんなに恐ろしいことか・・・。
運動不足はあると思う。
たかだか犬の散歩程度で運動したとは言えない。
でも、数ヶ月前の私を考えると、結構動いていると思う。
それなのにだ。
たるんだのだ。
これはどういうことなのか。
やはり・・・年のせいなのだろうか。
ヴぁヴぁだとは思いたくない。
年のせいにして諦めるのも良くないだろう。
ただ、たるんだということは事実だ。


2003年07月28日(月)
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