+++今日の出来事+++


■■■■ ■■■ ■ 2003年09月29日(月)


運動会やなんやかんやで忙しかったので
きょうはバラバラした日記。

子猫の事件は3件目が起きて地元の新聞も結構大きく扱ってる・・・
同一犯なら早くなんとかしておくれ。

テレビは最終回やらスペシャルやらが多いのに
ビデオの使えないからなんだかいろいろ見逃しているんじゃないかと
思ってみたり・・・

息子その2の耳鼻科通いが決定。
カメラでみせてもらう耳の中の映像はすごいです。
へー、こんなになってるんだ。耳って。
しかし鼻を吸い出すやつは、もっとやってはくれないのかな。
とてつもなく溜まってるんだ。こいつの鼻には。





■■■■ ■■■ ■ 2003年09月25日(木)


今日テレビ観てたら、出川のてっちゃんが、
「年をとるとボケるんだよ。シャワー浴びてシャンプーするのを忘れた」
という話をしていましたよ(笑)


うちの市内で気味の悪い事件が・・・
小学校からのプリントで連絡があったのですが、
校区を管轄しているの警察署の管内で子猫の不審死が続けてあったそうです。
ひとつは腹を切り裂かれて内臓が取り出されている死骸。
これは明らかに人の手によるものですよね。
もうひとつは頭がなく胴体だけの死体。こっちは車の通らない路地なので
事故の可能性はないと思われる。
2件目が昨日のことだそうで、緊急に連絡があったそうです。
まあ2件の現場は近いといえば近いし、1週間の間に2件ということで
同一人物の仕業と考えられなくもない。
現場は野良猫や放し飼いの多い地域ではあるんです。だから、
猫の泣き声や糞に迷惑をしている人が、腹いせというか復讐というか
そういう気持ちでやったとすれば、まだわかりやすい事件ではあると思うのです。
もちろんそれでも気味悪いしあっちゃならんことですが。
しかし、もしこれが虐待することに快感を覚える人の犯行とか、
子供がやったことだとしたら・・・・

悲しい事件が身近な場所で起こっていくらもたたないのに、
あちこちで連れ去り事件が相次いでいるし、実際この辺でも
不審人物の目撃とか、声を掛けられたという話が警察と学校から
連絡されてきます。
知らない人にはついていかない。一人で遊びにいかない。集団と登下校をする。
いくら気をつけるように教えていても、子供は力では大人に負けるんです。
大声をあげても口をふさがれて車に押し込まれたらどうしようもない。
それに騒いだことが原因で殺されるかもしれない。
あれこれ考えれば子供を外に出せなくなります。
これまでもずっと、学校・家庭・警察・地域、みんなで子供を護ろうと
言ってきているけど、実際にいくつも怖い話が聞こえてくる。
いったいどうしたらいいんだろう・・・・

四六時中親が一緒にいなければいけないとしたら
子供として経験しておくはずのことがどこか欠けてしまうんじゃないのかな。
一人でお使いすることも、学校帰りの寄り道も、大人に見えないところで
秘密の遊びをするのも、人としては大事な学習のうちだとおもうのですが・・・。


■■■■ ■■■ ■ 2003年09月24日(水)


今日は話し合いで学校に行って来ました。
なんだか10月からちょっと忙しくなりそう・・・。
運動会が済んだら、かけ算の九九の授業をお母さん方で手伝うそうです。
子供たちの暗誦を聞いてできているかどうか確認するのが役割です。
用事がないときには学校に行って手伝おうと思えばほぼ毎日になる。
それはさすがにきついので、「出来るときに出来る人が無理のない範囲で」と
いうことではあるのですが・・・
去年も同じようなのをちょっとやりましたが、他人の子供と接するのは
難しいです;


“あるある大辞典”の「皮下脂肪」ではじめてパワーヨガというものを知ったのですが、ちょうど今週の“ルートエフ”で岸本・藤井のご両名が体験されてました。
ポーズはあるあるに出てきたのとは別のものだったのですけどね。
テレビで「さあみなさんもやってみて」といわれても、夜中で電気を消しているし
家族はそばで寝ているので出来なかったのですが・・・
さっきオフィシャルのページを見て真似してみたら、
全然激しくはないのにかなり燃えてる感じはします。
すぐに全身じんわりと汗ばんできます。これはきちんとやれば結構いいかも。
しかし結局問題は「意志」なんですよねー;





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ぐずら