I Love All

People !!
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Written by 与茶 春壱
◆I am laughing everyday.◆
2003年07月28日(月)
ちょっとショック
朝に予約していたピタゴラスイッチミニが撮れていませんでした。
ちょっとどころでなく、ものすんごくショックでした。
当サークルでは、私が教育テレビのキャラを時たま擬人化させています。
一番力を入れてるのは、「おじゃる丸」のオコ坊・ニコ坊。
だってかわいいじゃないですかー!!
犬! 犬!!
次回のイベントにあわせて本作ろうかなーなどと言ってしまいました、相方に。
二の舞、意や三の舞?踏みそうだけど
・・・もう、今度は下書きしたらすぐペン入れるよ
忘れないようにすぐトーンも貼っちゃうよ
トーン、・・・ほんとに、力入れて貼りたい・・・!
今までの本で、力入れて貼ったのないよ ないよ・・・!
今、村上春樹の『ねじまき鳥クロニクル』読んでるんですが、難しいー
余計なことを考える暇がなく、ただ読む状態になってます。
その本なんですが、実は受験の真っ最中に読んでいた本で、
ちょっとほろ苦い思い出。
しかしこの本、結構やばい表現、エロ、出て来るんですが、
さすが文学的エロ。読ませようとしてるわけじゃなくて、ただのひとつの通過点というか、単なる要素に過ぎないような書き方なので、
少し「あ、やばい場面だ」、くらいで済んでしまうのです。
モノカキってすごい。
しかし話はコムツカシー
2003年07月27日(日)
うんざりの日曜
うんざりしました。本当に。心のそこから、うんざり。
自分の片付け能力のなさに。
ちょうど一週間前のイベントの日に、出かけた後のトーンやら原稿用紙やらを見かねた母親がとりあえずダンボールとかの空き箱にぶち込んで、足の踏み場だけは作っておく、ということをしてくれてから、これっぽっちも片付けていなくて、
学習机も部屋から出したかったということで、大掃除を始めたのです。
したら。もう。
何でこんなどうでもいいものをとっておくのが得意なんだろうと思えるくらいに、本当にどうでもいいものばっかり出てきて。
とりあえず要るもの、要らないものに分けてみたんですが、やっぱり圧倒的に要るものの方が多くて、
それから何をしたらいいのかが分からなくなってしまいました。
もの、捨てられないんです。
特にいっぱい出てきたのは白い紙。または裏が白い紙。
あとで落書きができるから、って取っておいたやつが、わっさわっさ出てくるんです。
で、また、落書きに・・・ってとっておくんですが。
しろよ!落書きしろよ!と自分に言い聞かせておきます。
学習机を出してしまったもんだから、今までそこに収まっていたスケッチブックやら原稿入れのファイルやら仕切りつきのファイルケースやらバインダーやらが行き場をなくして、
とりあえずプラスチックの引き出しに収めました。
トーンやらも。
その引き出しがトーンのサイズにぴったりで!
うまくいけば、低位置になってくれると思います。
5段なんですが、原稿とか封筒とか、各段に分けたら、けっこうぴったりなことになってしまいました。
「とりあえず」取り消しですね。立派な定位置だ。
半泣きで整理したので、これで少しは『出したものはもとのところへ』ができるようになればいいんですが、
修羅場って来ると、時間がないから置きっぱとか出しっぱとかになって・・・。
で、そのうちものが知らず知らずのうちになくなっていくのです・・・
今も、3本ある30センチ定規がひとつも見つかりません(涙)
100均モノなんですが、1本もないってどういうことよ!! です。ほんと。
全く本当に何とかしたい!この習性。・・・もう習慣?・・・
2003年07月25日(金)
いきててよかった
運転中、鳥が道路を渡っているのを発見
カラス・・・じゃないし、サギでもないな・・・
あ、あれ、早く渡ってよ、
うわ! 轢いちゃう轢いちゃう〜!!
キキーィ(実際は無音でとまりました)
急ブレーキ成功、鳥は無事
で その鳥の種類はというと
カルガモ
渡っていたのは一匹だけだったんですが、その鳥の後続が道路端にわさわさ。
何であんなところにカルガモいるんだ
しかも後続は子ガモでなくて成鳥
でも、本当に轢かなくて良かった。ふいー
2003年07月24日(木)
きみもいきていた
風呂上り、バスマットをいつもどおり踏むと
・・・
なんか踏んだ
バスマットを見てみる
黒い物体 細長い(2・3センチくらい)
ギ ィ ヤ ア ア ア ア ア ア
ムカ デ
ギ ャ ア ア ア ア ア ア ア ア ア ア
と 心の中で叫びました。
実際に叫んだのは
与茶:「踏んじゃった――!!」
妹 :「何を」
与茶:「ムカデ」
妹 :「ハァー」←おもっくそ他人事
最近、虫が風呂場にやたら出てきて困っております。ハァ。
ムカデは見つけ次第容赦なく熱湯で排水口へ導いてやってるのですが、毎日2匹ずつくらい出てきます。
家もボロいし、リフォームどきなのかなあ・・・
はー、困った困った
2003年07月23日(水)
歯医者報告
毎週水曜は歯医者の日となりました。
朝、胃の具合は絶不調です。
今日の治療は前歯の治療でした。
ああ、いかに自分の歯磨き頻度と荒さの出る虫歯箇所か。
前歯はすぐ神経に触ってしまうので、今日も麻酔をかけられました。
こうなったら、もう削るたびに麻酔かけてください。
痛 い の 嫌 な ん で す・・・・!!!
先週抜かれた奥歯のさらにひとつ奥の歯が、神経を抜かねばならないくらいの進行ならしくて。
で、今日は当然そこの治療されるのかと思ってびくびくしてたんですが、違いましたよ!! 良かった!!
でもいつかはやらねばやらぬところよ・・・。
あああ 思い出す神経への麻酔注射。
あれ、たぶん人生で生きてきた中で一番痛かったです。
あまりの痛さにびっくりしましたもん。あんまりびっくりすると、何もリアクション取れないんですね。
声も出なかったし、身じろぎひとつできなかったです。
あの痛みは忘れない・・・忘れられない・・・
そしてその恐怖 再び
眠れぬ夜は君のせいだよ、まったく
2003年07月22日(火)
心意気
すっかり遅くなりましたが、レンタルでワンピース『デッドエンドの冒険』を見ました。
イヤァ〜おもしろかった!絵もきれいだったし!! CGもほんとにふんだんに使われていて・・・
面白かった〜!
ポップンの前にワンピースにハマっていて、ポップンにすっころんでからはマンガは読んでるけどアニメのほうは見てない状態だったんですが、今回の映画は本当に良かった!
やっぱり映画になると、クオリティー高くなっていいなあ・・・
WJ作品でもテニプリやナルトのアニメと比較すると、ワンピの方が少し質悪いような気がしたりするんです。
回毎の絵の違いもけっこうあらわれたりするし。
でも映画となると、そりゃ費用も何も違うわけですから質高くなるに決まってるんですが。
しかし、やっぱり、ワンピースの世界ってすごい!
もう一回引っ張ってきますが、テニプリやナルトを超越する“世界”がありますよね。
なんていうか・・・本当に“海”のような・・・広くて、少し危険なところもあるけど、希望があふれてる!っていうか。
希望というか、夢。WJ作品の中で、“夢”に関してはピカイチに光ってると思います。
あと、男らしさとか。
挑んだらあとには引くな、かっこ悪いだけだ。
・・・みたいな、男気あふれる心意気の世界。
すごいです、尾田先生。
21世紀を代表する漫画家ですわ、やっぱり。
今回の映画のオリジナルキャラ、シュライヤ、かっこよかった〜
見てる間、「あ〜かっこいいね〜」と何回つぶやいたことでしょう。
それと、あれだよね。
シュライヤ、ウーノに似(殴) ←イッツ ミラ★4フィーバー。
ミラ4フィーバーです。当サークル内。
相方さんが、高確率でミラ4本を作ってくださる予定。
楽しみだ〜
2003年07月21日(月)
貫徹2度目
二日も日記を書かなかったのは、イベントが控えていたためであり、
6月中に下書きを終えていたのにもかかわらずそのほかを何も進められておらず、
泣きながら2度目の徹夜です。
もう、空が白んでくると笑うしかないですね。それとともにテンションがおかしくなるんですが。
しかし個人誌だったために、できたムツスミ本のペラいこと薄いこと!
前書き・トーク・後書き、鉛筆書きですし・・・
これは、もう本当に書き直さねばと思っております。
もっと厚く。濃く。・・・できたら・・・いいなあ・・・
イベントは、あまりそういうのもが開かれない場所での開催で、やはりいつもより人出はなかったかな・・・と・・・。
でも、予想よりはたくさんいらっしゃってました。
そうそう、催し物で、スタッフさんが持ち寄った景品をじゃんけんで勝ち取るじゃんけん大会にて、なんとなくじゃんけんしたら思わず最後まで勝ち残ってしまって、BL小説4冊セットをゲッツしてしまいました。
私あんまり読まないのですが・・・BL・・・。
しかもヤバいし。まあそれは当然の要素なのですが。
さて、昨日の分の睡眠を取り返すかのように深い眠りへと参りたいと思います。
自分から自分へ、・・・お疲れさまー。そして、もう少し余裕のある創作しような。と。
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