あごあごしい日々 

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 +琢磨・琢磨・琢磨!!+

ツインリンクもてぎで開催された、
Enjoy Honda 2002に行ってきました。

日本GPで、感動したからね。
ガラにもなく“たくまつり”に
加担しようかと思って(笑)

ツインリンクもてぎは、
家から、迷わなければ(限定)
2時間チョイの所にあるのです♪

過去3回行って、
3回とも迷った経験者の私は(爆)
8時15分に家を出ましたιι
タクマイベントの申込時間が、
全部12:00締め切りだったからね★
用心・用心!! なのです(^_^;

そしたら、10時半には
到着してしまいました〜(笑)
それは、初めて迷わなかったから!!
もてぎはマスターした模様♪

そして、コースに着いてみれば(--;
既にタクマトークショーの
整理券配り終わってるじゃん…。

次回配布は12:30から?
しかも、限定150枚?!?!!!!!!
既に100人は並んでるぞぉぉぉ(爆)

少し迷いましたが(^_^;
ま、1人旅だしってなワケで?!
整理券の列に並ぶワタクシ。

2時間待ちなんて、
本命のミハエルにすら
根性見せたこと無いのに(笑)

でも、結局11時前には
150人並んでしまったわけで。
もてぎも、少し気を利かせたのか
配布を11時40分頃から開始。
(だって、意味無いもんね)

無事に、指定300席の中の
258番をGETしました♪

トークショーは3時から。
タクマF1デモ走行は、1時から。
余った時間で、見学三昧だね!!!

Enjoy Hondaは、パドックに
入りたい放題らしいので、
入らないわけにゃイカンでしょ?

自分の車持ち込んで、500円払うと
レースコースも試走できるんだけどι
ウチのミカ、軽自動車だしな(爆)

=体験走行してます=



まずは、CARTで使う
屋根無しのピットレーンに立つ!!
グラスタの前にいる自分て、
変な感じだなぁ…ι

=これはオーバルコース=



=180度後ろが、ロードコース=



此処に来て、ふと思う。
ロードコースって、グラスタから
オーバルコース挟んだ先?!

これって、サッカー専用の
スタジアムじゃなくて、
陸上トラックがくっついている
競技場並の、疎外アリでは?

CAMEDIA君10倍限度だしな(--;
グラスタは、コースから遠すぎて、
撮影不可かも知れないじゃん。

と、悩みつつ★
Fポンで使う、ガレージ付きの
いわゆる“パドック”に渡りました♪

おお!! ピットガレージ
丸見えに解放してるじゃん(><)/
今のウチに、写真撮っちゃえ!!

と、ほっつき歩いていると。
タクちゃんがシート合わせに
登場いたしました〜★
あっと云う間に、黒山の人集り。

私は身長がタクマ並なので(爆)
腕だけ伸ばして、デジカメ乱写。
自分は目視できてません(笑)

でも、運を天に任せたワリに
写ってますね(笑)

=さて、タクマは何処でしょう?=



=ズーム使ったまぐれ=
(多少ピンボケてるけど/笑)



私、タクマのデモ走行って
“ジョーダンのマシン”だと
思ってたのですが…(^_^;

栄光の、マクラーレンホンダ
だった模様ですね〜。
(私には年代判別できず/爆)
   ↑当時のF1知らないι

後にタクちゃんの云う事にゃ、
10勝位したマシンって話だけど…?
セナプロのヤツなのかな?

=カバー外してお手入れ♪=


当時のF1マシンの中身って
こうなってるのね〜!!

=コチラはウイリアムズホンダ=


…と、私の後ろの
兄さんが言っていた(爆)

シート合わせ後、
タクマはかなりの人にサインして
ガレージの表から消えました。

私は、他のトコの見学へGO!!
コントロールタワーに突入!!と
勢いよく扉をくぐったら、
その先にタクマが居て驚いたッス。

…関係者入り口?なら
そう書いておいて下さい(苦笑)
(スタッフにガードされるワタシι)

因みにタクちゃん@7m先は、
そんなに小さくなかったです…。

ただ、自分と2cm違いなので、
彼を小さいと認定してしまうと、
自分もチビ認定になってしまうのが
取ってもイヤなんだ説もありι

まッ(^_^;
“自分と同じくらい”は
確認できたから、良いとしよう。

【続く】



2002年10月27日(日)


 +もてぎで琢磨がデモ+

メール書いて、観戦記書いて
ドイツ調べて、履歴書書いて(爆)
そして日記が滞るっと(--;
メールはとっくに滞ってますがι

いい具合に、全て中途半端に
お手上げ状態になりつつある昨今。
(つーか、処理能力なさすぎ)
皆様は如何お過ごしでしょうか?

鈴鹿の興奮が何だっのか。
何にこんなに興奮したままなのか。
私は未だフワフワしていて。
ふと目にしたニュースに、
ガラじゃない行動力を発揮しそう。

『佐藤琢磨F1デモ走行+トークショー』

ははははは!!!!!!!
いつからFanになってるんだ?!
単なるミーハーか、自分ι

場所が比較的近い
“ツインリンクもてぎ”なのと、
鈴鹿でロクな写真撮れなかった
リベンジ果たしたいってのが
本音だったりもするけど。

日程は10/27(日)だそうな★
誰か一緒に行きませんか〜って(笑)
ホント誰に呼びかけてるんだかι

今、私ともてぎに行くと
『必ず道に迷う』と云う特典付き!!
もてぎって、3回行っても、
真っ直ぐ辿り着けた試しがない…。

ま、まだ行くかどうか
決めかねてはいるんですが(^_^;
さて、どうなる事やら★



2002年10月22日(火)


 +鈴鹿後遺症+

昨日、チョイとお出かけして、
帰宅後、ビデオが作動してなくて
ムンクの叫びを演出してみた。

私の鈴鹿GP、予選がぁぁぁぁ!!!!

マクニッシュの赤旗で、
1時間15分も、中断した予選。
当然“現地にいた”私が、
ビデオ予約録画時間を変更できる
ワケがない!! 親もビデオいぢれない!!

八方塞がりの、グラスタで
私は“スカパ再放送に賭けると”
鈴鹿の空に誓ったものさ…。
なのに、コレか!!!!!

あ、でも再々放送してくれるのね?!
有り難うフジテレビ721(泣)

そんな事件もありましたが、
本日は決勝のスカパ再放送日♪
120分テープに、標準録画致しまして
思い出の鈴鹿はキッチリキープ。

斜陽の中を駆け抜ける、
たっくまんの走りに、やっぱり
くるモノがありました(T_T)

コレってやっぱり、
私もニホンジンと云う事?
そうなのかも知れない。
でも、そうじゃないかも知れない。
私のこの感動は、
アスリートへの成功報酬だ。

今年のタクマの5位入賞。
ミハエルが望み続けた
“フェラーリでのタイトル”を
手にした2000年の感動。
そして、Wチャンプを
ミハエルと最後まで争い続けて
勝者となった、ミカを
嫌いになれなかった理由。

この全ての出来事を
『そうだよ、頑張ったんだもん』
で、片付けてしまう私(爆)

この辺のお気楽な性格が、
全ての元凶かと思われます(--;
F1の感動に、国境は無いッス〜。

な〜んてね(^_^;
鈴鹿後遺症を引きずりつつ★
こっからは、また違った
鈴鹿後遺症のお話しですιιι

鈴鹿にてウチワを渡した方から、
『シューアンドミー』とか
『カキコミハエル』とか、
ダジャレをお褒めいただきまして…
調子こいて、新コーナーも
ダジャレで攻めて、大失敗(爆)
誉められ慣れない人は
誉めると、ろくなコトしない模様。

作った新コーナーは、
そのうち稼働させますね。
今は鈴鹿レポで忙しいのだ(^_^;

そして、ウチワ制作をお願いした
印刷屋さんからお手紙が届く。

『HP拝見させて頂きました。
冒険の旅に出たと知って驚きました
作らせていただいた方としても
嬉しい出来事です』

と、云う内容でした。

…て、コトは。
印刷屋さん、トップに置いてある
シューGO!写真見た?!?!!
素の第三者が、アレ見たと思うと
顔から火が出るほど恥ずかしい…(爆)

って・・・・。
私もまだ捨てきれない何かが
残ってるんだなーと、実感(-_-;
まだまだ甘かった模様です。



2002年10月20日(日)


 +迷曲との格闘+

Maxiさんの元に、
ぴかりんさんが昔購入したCD
『M.シューマッハ・応援全曲集』
が、届いたらしい…(-_-;
(Maxiさんの日記参照)

確か、去年の今頃は、
私がそのCD攻撃喰らった
様な気がするんですが…(^_^;
と、思いを馳せながら。
その時、ぴかりんさんに送った
CDの感想メールを読み返してみる。
曲は絶対聞き返さないのが、ミソ★

このメール送った際、
読み終えたぴかりんさんに
『私は一生聞かないかも』と
宣言された記憶がありますが…ι

まぁ、どんな曲なのか
私の(当時の生々な)文章読んで
皆さんで想像してくださいませ〜。

━━━━━━━━
> タイトル:PADOKI

> 1.Lass Fesseln In Der Box
>    ピットに魅きつけろ!
古き良き時代の8ビートロック? 有る意味オヤジっぽい…?
> 2.Ich Sitze Am Ring
>    僕はサーキットに居る
イントロは「access@朝倉大介」っぽいが、歌は尾崎キヨヒコ
> 3.Hearts On Fire(purple rose)
スクール・ウォーズ+Bon Jovi
> 4.Gokart “Fieber”
ジャッキー・チェンの映画のエンディング+NG画像付き
> 5.Ciao Ciao Italia(massimo grande)
出だしが「俺親指の先痛くなりそうだ」と、空耳アワー。
チャオチャオ・イタリアは、爆死。
> 6.Bye Bye “Senna”
…一応バラードになってますね(苦笑)
「キャンドル・イン・ザ・ウィンドウ」のノリ・・・(V_V;
> 7.Hockenheim Nr.1
「カアチャンのためならエーンヤコラ!!」か
「一丁目・一丁目・ワォ!! by 志村けん」
> 8.Rumore Club“Song”
「エルビスが生きている頃」のノリ。
> 9.Schumi Ist Unser Star
>    シューミは僕らのスター
・・・上手い表現が見つかりません。
「シューミー」の部分だけ取ると「愛しのエリー」の
「エリー♪」みたいなんだけど(笑)
> 10.In Deinem “Sauber”
>    あなたの“ザウバー”のもとに
かなり強烈なのが続いたので、マトモに聞こえるらしい。
> 11.Champions Forever
We are the World。でも、歌うたいの声がドス効いてて怖い。
> 12.Die Show Geht Ab...
>    ショーは終わって…
カントリーだ!!
> 13.Jetzt Kommt Ralf
>    そして今、ラルフがやってくる
随分「勝てそうになく」やってきますね、ラルフって(爆)
> 14.Roter Flitzer
>    深紅の矢
北朝鮮国営ラジオかと思ったよ、出だし。
ロカビリーなのか、手拍子頂戴なのか、口笛ヒューヒューなのか(汗)
合いの手「デング♪デング♪」って何?
> 15.Im Team Von E.J.
>    エディ・ジョーダンのチームで
「はい、こちらエディ・ジョーダン電話毛髪相談室です。必ず生えます」
「パードゥン?(ホントに?)」「私が証拠です」 ツー、ツー、ツー…。
> 16.Champions F1 Sounds Version
取り敢えず「エキゾースト入れとけ」は、F1音楽の定番か…。
> 17.TV-Stress
「ハインツVSミハエル論」の空耳。セサミストリートかも知れない。
> 18.Lass Fesseln In Der Box(karaoke version)
コチラの国でも「カラオケ」なのね(笑)
> 19.Padoki-Spezial-Medley
デビッド・カッパーフィールドマジックショウ(誤)
いや、単なる「まぜこぜカラオケ」です
> 20.Raceman Spezial
チョット前の雑誌で、ヒルがギター弾いてる写真有ったよね?
訳わからん(笑)

◆◆◆
> タイトル:DER MICHAEL fahet gern so schnell
>
> 1.Der Michael −Autoradio Mix
> 2.Der Michael −Frisiert Mix
> 3.Der Michael −Turbo TV Mix
> 4.The Michael −Motodrom Short Cut
> 5.The Michael −Motodrom Maxi

1〜3は「同じ曲」です。
「しゅむまんもんま・んままま」は、何か解りません。
さびはミッシェルと聞こえる…。

4〜5は「チョット前の・近未来映画」の主題歌っちゅ〜か(^_^;
適度にデジタル感。
5は、「ロボコップ」入ってます?ターミネーターに対抗?

◆◆◆
> タイトル:ZAAK ←?
>
> 1.Hey Schumi,Gib Gummi
>    ヘイ シューミ、タイヤをよこせ  ←?(汗)
声、裏返すな。渋谷ギャルの「語尾上がり」みたいだ(爆)
さびは「オラはしんじまっただ〜(出だし)」みたい…
> 2.Schumi Ist Sieger
>    シューミは勝利者
最初の辺りを早回転にしたら「武富士CMダンス」踊れるかも。
前が非道いので、マトモ。唯「勝利者感ゼロ」
> 3.Ich Mochte Abgebruht Sein
>    僕は厚顔無恥だったかもね  ←???(大汗)
「僕は厚〜顔、無恥ィィィだった、かもね?」と、リズムに乗せると
泣けてきます。こんな歌詞歌い上げるな(爆)

━━━━━━━━
特に、3枚目のZAAKなんて!!
日本語訳からして、涙でます(T_T)
『ヘイ! シューミ、タイヤよこせ』
も、もの凄いんだけど(-_-;
『僕は厚顔無恥だったかもね』って!!
何もミハエル讃えてないじゃん!!!!!!!!!
(ちゅーか、貶してるι)

以上、音楽評論家
やくにの解説で御座いました★

皆さんは、これでも聞きたいですか?



2002年10月19日(土)


 +ネタか?+

鈴鹿帰ってきてから、
そそくさと、Macさんを
QuickTime Proにアップデート。

我がデジカメのCAMEDIA君は、
Macと仲良しなので♪
撮影した動画も、Mac標準に
変換してくれるのさ(^^)

半日いぢり倒して、
何とかHPにアップロードまで
漕ぎつけましたるところι
『Windowsじゃ見れません』
…って、メールを戴きました。
ダメダメじゃん(-_-;

MacOS8.6じゃ
iMovieも使えないし。
他に手段も知らないしねぇ…。
まあ、所詮ブレブレだし(笑)
私だけ見れりゃ良いんだけどさ。

綺麗なミヒャ動画は、
インフラ揃ったセレブ様の
サイトで見れば良いのです★

私は、ネタで勝負!!!!!
(それって悲しすぎませんか)

さて、鈴鹿から帰宅して。
先ず第一にやったのは
『スポーツ新聞チェーック!!』
だったりしました(^^)

自宅で取ってるのは
スポニチで、F1はあんまり
取り扱ってないんだけどさ。
流石にウラ一面たっくまんだ!!!!

う〜ん。あらためて
たっくまんのやった偉業に、
じーんとした瞬間だったなぁ(T_T)

我らがミハエルは、
中で白黒2/3ページ扱い♪
これでもスポニチじゃ
凄い扱い良い方なんですが(^_^;

其処に書かれてた記事に、
私は秒殺されてしまいましたι
帰宅したとたん、居間に
突っ伏した子供を見て、
我が両親は、何を思ったやら。

=以下記事抜粋=

「ミハエル・シューマッハは
良き理解者のロス・ブラウンが
背筋を痛め、今GPを欠場すると、
“今日の走りをロスにも見て
貰いたかった”と、しっぽり

…しっぽり?

昨日の日記で、シモネッタに
弱いと告白した、私でも解る?!?!!
なんだか違う・この表現(爆)

教えて! 金田一春彦!!!! と、
慌てて国語辞書を紐解けば…

【しっぽり】
  男女の情愛が細やかなさま

って、書いてあるんですけど(-_-;

これって、ロスとミハエルの
情愛が細やかだって言いたいのか?
つーか“しんみり”の間違い
じゃないんですか、毎●新聞社…ι

なんて、動悸を押さえつつ
更に読み進めていきますと!!!!
やっぱ、途中も変かも(笑)

「(プレスの)批判をかわす、
ちゃめっけも魅力的」

なんてさ★
およそミヒャの新聞記事では
お目にかかれない、
砕けまくった語句だよなιι

そして、最後の最後は
こんな言葉で締められてました!!!!!

「鈴鹿の週末を赤く染めた男は
満足げに、長いあごを突き出していた」

突きだしてるんじゃなく
突き出てるんでわ…


…この記事はネタか?!?!!
愛しすぎるぜ、スポニチ!!!!!!
感動を有り難う(笑)



2002年10月17日(木)


 +天国と地獄+

スミマセン(-_-;
鈴鹿帰ってきてからと云うもの、
ウチワ配布の残務処理したり、
写真整理したり、挨拶回りしてたら、
ちっとも更新進みませんでしたι

写真に至っては、
撮る物みんなヘボ写真で(泣)
いっそのこと、全部動画で
撮ってくりゃ良かったなんて…。
今更ながら後悔してみたり。

ま、動画で撮ったとしても
私は、編集ソフト持ってないから
ど〜にも出来ないんだけどさ!!

…なんて思ってたら(^_^;
Adobe GoLiveで、WEB用なら
編集出来やがりましたι
(トップのヤツがそれです)

しかし、世の中不況と言えど、
日本はやっぱりニッポンだ。
とっても貧乏な私でも、
コレ位の動画は残せるのね…★

さてはて。突然ですが(^_^;
私は、シモネッタ系話題が
不得意だったりするのですが…。

不得手というか、
普通の言葉と、シモ話題の
線引きが全く出来てないのですι
だから、言われてても気付かない。
自分が言ってても気付かない(爆)
有る意味困ったちゃんなのさ…

あまりの天然ボケぶりに、
「あいつのは演技だ!!」なんて、
妙な疑惑がわき上がるほど。

しか〜し!!!!!!!!!!
この鈴鹿の4日間で、私は
『天然シモネッタ踏み越え野郎』
と云う、証明を得るという
金字塔を建てて参りました〜!!!!!

事の発端は、フェラーリピット前に
『Michael Take me Heaven』と書かれた
ドイツ国旗がたなびいてたこと★

Take me Heaven=天国へ連れてって
ですから、パッと見た瞬間
私は少し暗い気持ちになったり
したワケです(-_-;

だって、天国って
死なないと行けない所じゃん。
F1では洒落にならないかなと…。

と、云う気分のまま
4日間の鈴鹿日程を終え。
帰宅の途につく、車中にて
衝撃の事実が発覚したのです!!!!

同乗していた方が、ご親切に、
あの旗のホントの意味を
教えて下さったのですね〜(^_^;

『やくにさん・・・ι
Take me Heavenって、女の人が
ベッドの中で甘く囁く言葉ですよ』

な、なんですと?

この時点で、既に目から鱗?!
っつーか、思考停止に陥った私は、
動揺して、トンデモナイ事を
口走ってしまいます(T_T)

私『それって、
  女性限定の言葉なんですか』
答『…男の人は天国行けないでしょ』
私(素で驚いて)
 『えっ?! そうなんですか?!?!!』

やくにさ〜ん、やくにさ〜ん!!
それって、間違っても妙齢の殿方に、
聞き返しちゃ駄目ぇぇ(泣)

・・・・って、
気付いたときには・後の祭り★

その方と別れた後、
もの凄くしょげかえりながら
ケータイメールで、友達に嘆く
私の姿が御座いましたとさ。

お陰で、私がマジに天然で
シモネッタの察しが付かない人と
知人ご一同に理解して頂けた
様子なんですがね…(-_-;

こんな解られ方は、嫌じゃ〜!!!!!!

多分、コレが
2002年、鈴鹿最大の恥(爆)
お面かぶったことより、
恥ずかしい出来事で御座いました…。

Ma●iさん、その説は
本当に・ホントウゥゥゥに
ご迷惑おかけ致しました〜(泣)



2002年10月16日(水)


 +帰りました+

ようやく鈴鹿から生還。
本日は取り敢えず
帰還のご報告のみです★

私が鈴鹿で、見たこと、
感じたこと、成し遂げたこと
ばらまいたこと(爆)

色々な出来事が多すぎて、
とても一朝一夕に語り尽くせぬ
2002年の鈴鹿となりました。

ミハエルは凄かったです。
たっくまんには燃えました。
マクニッシュには半泣きでした。
そして、誰もが輝いていました。
やはり生は快感です!!!!!
今日のトコロは、これだけ
ひっそりと宣言するに留めます(笑)

明日の夜には、まず、
一番最初にしなければいけない
大切なご報告をしなければ…(^_^;
鈴鹿2002観戦記は、
その後、順次更新する予定ですι

それでは、本日ここまで。
お休みなさい。



2002年10月14日(月)
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