あごあごしい日々 

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 +黒いのと赤いのと+

私は日記を2つ持っている。
此処と・もう1つと。

この日記は私の中で
“オモテ”と分類される。
URLも大公開なら
検索もかかり放題だι

もう1つの日記は
“黒い”とか“ウラ”と
呼ばれていて…。
URLは非公開で、検索対象外。

とは云え(笑)
この日記と黒い日記には
明確な区別が無くιι

『ちょっと人前では…』

と。私が尻込みしちゃうとき
こっそりアッチに載せていたり
する訳なんですが(-_-;

昨今・コッチの日記も
大概発言が酷いので(爆)
勇気を出して転載します…ι

◆◆◆

オモテ日記書いてから
F1サイトを徘徊して気付く。

昨日のサンマリノGPをして
『情け容赦なく勝て』
とかほざいてる人種が
他に1人しか見あたらないじゃん(笑)

なんだかなぁぁぁι
流石、アンチも公認(嘘)
アゴヲタ管理人連合と申せましょう。
お互いそう来ましたかい!!!!

まぁ、人目は気にするが
“大衆迎合は出来ないHP”
なんでさーーーーιι

私は自分気持ちを正直に
日記に書いてしまってるんだけど。
流石に“そうじゃない人”が
大半だと、気が引けらぁね(--;
撤回しないけどさ(笑)

GP後から400HIT。
これがサンマリノの数字。
日記だけでこの数字。

此処に刻まれた数は
あの瞬間、どうしようもなく
ミハエルに魅せられた人の
数だと思っています。

昔ティフォシは云った。

『走りに感情を露わにしない
シューマッハは取っつきにくい』

現に身体から熱さを
情熱を迸らせ走る
パパビルヌーヴやアレジの方が
人気があるんだという声も聞いた。

でも、今。
そんな事云っていた
ティフォシたちも
ミハエル・シューマッハの
中に宿る静かで熱い炎を知る。

アンチな皆様も
舌を巻くほどに完璧な
シューマッハを思い知る。

例えこの一瞬でも良い。
ミハエルに魅せられて有り難う。
愛してくれて有り難う。

400人の中に
何処までそんな人が
混じってるかは知らないけれど
私はこの言葉を贈ります。

4月22日 火曜日 午前1時
◆◆◆

ホーラ!!!!
私の書いてる内容は
此処と大差ないでしょ?

単に、カウンターの数字を
明らかにしてるのが
自慢と取られるのがイヤで
黒い方に持ってった
だけの話なんだけどね。

ついでに言うと
サンマリノが終わって
24時間少々で、
トップのカウンターは
700〜800回っています。

でも、カキコはない(爆笑)

ま、其処から判断して
『私の発言は世の中の
ミヒャワンフを退かせた』と
判断してるんだけどね。

ま、しゃーないよな…。



2003年04月24日(木)


 +巡り合わせ+

まー(V_V;
世の中の民がこぞりて
サンマリノのミハエルに
感動してると云う空気の中。

このサイトはと云うと
つっけんどんに突き放してて
来る人来る人片っ端から
ビビらせて居る気がするι
ごめんよ、こんなサイトで。

本来ならFanの皆様と
ミハエルを暖かく迎えて
痛みを分かち合うような
ミハエルの苦痛を、
少しでも取り除けるように
祈るような事、私が出来れば
宜しいのでしょうが(--;

生憎、私の性格が
そちらに向きませんでしたι
自分でも多少吃驚ですが、
それも巡り合わせ(笑)

さてはて。

あの日図らずをも
『兄弟フロントロー』で
最高のバトルを見せつけて。

“世界一速い兄弟”は
“世界一強くい精神力を持つ”
と、絶賛されている
ミハエル&ラルフなんだけど。

これも1つの巡り合わせ。

演出したってあんなバトル
出来る訳無いんだから!!

あそこでアレが出来る
シューマッハ兄弟の
巡り合わせの運の強さって
ホント凄いと感心するよ。

そして巡り合わせと云えば…
ミヒャママの葬儀は
ケルペンで行われるそうだ。

ケルペン。
それはミハエル発祥の地。

M.Sカートセンターがあり
ニュルブルクリンクから
車で1時間チョイ。
そんな場所でもありますな★

当然想い出の故郷
最短サーキットだもんな!!
ミハエルの気合いが
いかばかりに成るのかは
察するに易しですな。

ん…?? ニュル?!?!!
オイラ今年見に行くじゃん!!!!!
フェラーリ真ん前に
座席も取れてるじゃん!!!!!
ケルペンにも行くじゃん…ιι

狙っちゃいませんが
なんちゅータイミングだι

うーむ。
ニュルブルクリンクは
今年のミハエルが
『絶対落としたくないGP』に
上位ランク確定だよなぁ。

その頃はミハエルの痛みも
少しは癒えているでしょうし
“普通に凄いミハエル”が
見れるかもなんだよね?

これも巡り合わせか?
(喜べませんが)

まぁ、不確定ですが。
不肖ワタクシ、
ケルペンに行ったらこっそり?
ミハエルの母ちゃんに
花添えるか・手ェくらい
合わせてくるつもりなんだけど。
(発想が仏教徒/笑)

心底ミハエルが
踏み入れて欲しくなさげ〜
な気もしてるんで(爆)
やるかどうかはまだ未定。

しっかし、まぁ…
ニュースサイト見ていたら

『サンマリノの後
シューマッハ兄弟の人的評価が
様変わりしている』って
記事見かけたんだけどさ(--;

“尊大で無礼・人道的倫理欠如”
や“サイボーグのよう”
って評価だったのが
“そんな事はないらしい”
と変わったと云う話らしい…。

そんな、ファンなら
白亜紀から知ってるような
ミヒャ常識な事象が
こんな悲しみ体験しないと
解って貰えない兄弟って!!!!!

この点に於いては
ブラックホールより強い
同情心の吸引力で
心底気の毒に思ってしまった。

ミハエルは昔から
そんなヤツだったのにさ。



2003年04月23日(水)


 +この人・躁らしい+

独りめそめそと
部屋で泣いていた日曜日。

開けた月曜日。
朝刊で大治郎の記事を見て
再びチョットめそめそして
それでも会社へ旅立った。

そして気付いた。
色んな事があったけど
色々複雑に思ったけど
昨日のF1に限定すれば
私はとても嬉しいんだと。

『痛々しい走り』

多くの人はそう云った。
確かにそうだろう。
そうでしかあり得ないだろう。

それでも。
私があの日のレース中
露程も思わなかった言葉がある。

『もうそんなに
走らなくても良いんだよ』

私はミハエルが
手綱を緩めるの姿を
見たくはなかったのだ。

━━━━━━━━

私はミハエルではない。

だから彼が
どんな決意であの日
“F1”を選んだかなんて
分かりはしない。

でも、彼は決断した。
選択肢は他にもあるのに
走るという事を・自分の意志で。

“腹にくくる”

日本語ならこんな言葉で
あの日のミハエルを
言い表せるんだろうと思う。

そしてそれが
どんなに悲壮な想いでも
“腹にくくってしまった”のなら、
答えは1つだと思ったんだ。

『必ず勝て!!』
『完膚無きまでに勝て!!』
『お前が今まで培った
テクもマシンも仲間も総動員し
全てのマシンを殲滅しろ!!』
『その姿を見せて見ろ!!』


あの日のサンマリノで
私はそう叫んでいた。

━━━━

それは、悲壮感。
確かにそうなのかも知れない。
でも、強い意志を腹にくくり、
迷いの消えた人間は
切なくも研ぎ澄まされた
美しいオーラを放つ。

魂を削るような
怒号のエギゾーストを残し
駆けるミハエルのF2002には、
そのオーラがあった。

例えラインを外しても
周回遅れに填っても
全く不安は感じなかった。

“この人は勝つ”

私は信じて疑わなかった。
『勝たせてあげたい』
『勝ってくれ!!』ではなく、
勝つんだと信じていたんだ。

そしてミハエルは勝った。

自分の最も得意な
ピット戦術で。
コースレコードも
PPもファステストも
全て総ざらいにして勝った。

あの、全てが
暗黒に染まっても
可笑しくないような日に。

“ミハエルにしか
出来ない勝ち方で勝つ”

それを成し遂げた
ミハエルが堪らなく
嬉しかった。
そして・感動したんだ!!

多分・彼が
どんなに素晴らしい
ドライバーだとしても。
今後何度も何処までも純粋に
研ぎ澄まされたあのオーラを
見ることはないだろう。

だから、このレースは
私にとっては宝物。

そう感じてしまったら
堪らなく嬉しくなって(笑)
会社でにやけてたらしーよ
このアゴヲタは(--;

ははははははは。
ミハエル、此処の管理人
性格キツくて御免なさいよι

でも、成し遂げた後
貴方が崩れるなら
一緒に崩れようと思った。

その事だけは伝えておくね。



2003年04月22日(火)


 +ヤサシイキモチ+

スカパーで森脇さんも
仰っておりましたが。

私は土曜日の段階に
自分の意志で“そうしよう”
って思ったから・・・。
この態度を貫きます。

『辛かったのによく頑張ったね』

そんな言葉はかけてあげない。

森脇さんは言った
“彼くらいの選手になると
仕事とプライベートは
キッチリ分けてくる”
“だから僕たち第三者が
とやかく触れる問題じゃない”
んだって。

だから私は
どんな状況下でも
批判やバッシングを
たった1人浴びながらも

プロとして
自分のやるべき事を理解し
一点の曇りもなく成し遂げた
貴方を誇りに思う。

今日の勝ち方は
ミハエル・シューマッハを
好きで良かったと思えた。

私の大好きになった
シューマッハの強さが
凝縮されていた気がした。
(標準録画コースだな)

それがまず最初に
私の頭をよぎったこと。

と、云う次第で。
色々動揺しちゃって
今日は予選観戦記とか
書けなかったけど。

GWも近いし
書けたら頑張って
書こう思っています★

でも、プライベートな
事象には触れません。
慰めてもあげない。
そーゆールールで
行かせていただきますね。

これはヤサシイキモチ。
シューマッハ王国管理人は
フジの地上波のように
土足で人の心に踏み込んで
物語を作ったりしない。

でも、この事だけは
伝えるために私は居るんだ。
だからHPに書き続ける。

ミハエルさん、
今日の貴方は世界で1番
格好良かったよ!!!!!!!!

次は連勝で
とびきりの笑顔見せろよ♪

以上!!!!



2003年04月21日(月)


 +そして訃報+

加藤大治郎が亡くなった。
ミハエルの母も亡くなった。

人間の願いなんて
祈りなんてちっぽけで。
人は絶対的運命の前には
ホント無力だけど…

解っていても悲しい。
もう、嫌になるほど。

このミカより速い
涙腺体質は、変えなきゃ
いけない気もしてるんだけど。

自分のおばあちゃんが
亡くなったときも、
戦争で見ず知らずの人が
亡くなっていくときも、
加藤大治郎の訃報も
シューマッハ母の訃報も
私の中では
みんな同程度の悲しみと
痛みに変換されてしまう。
やり切れないほどに。

それでも、大治郎に
関してだけ言えば。

私なりに・2週間近く
心配して/お祈りして
色々情報を求め彷徨って
ジタバタ出来たから…。

例え前が見えなくても
この言葉だけは言えるよ。



頑張ったね、有り難う。
そしてさようなら。




シューマッハ王国は
世界の全ての訃報への
ご冥福をお祈りいたします。

そしてF1が始まります。
其処はイモラです。



2003年04月20日(日)


 +奇特な話+

予選後に知ったのだが
シューマッハ兄弟の
母ちゃんが危篤だそうな。

兄弟はケルンの病院から
直接サーキットに入りした
らしいそうですね…。

F1ドライバーとは
大変因果な商売ですか?
こんな時期にも
母の傍にいられないなんて。

そうかね?そうかな?
私はそう云う風には思わない。

シューマッハ家の家庭も
全く知りもしないで
デフォルトの家族愛語るのも
大概に失礼な気がするし。

“家族愛とはかくあるべき”
とかで、紋切れ無いし。
“マスコミに伏せていた”
ッて事は、本人だって
触れて貰いたくないんだと
察することが出来るんだよね。

それでも、プレカンで
イタイメディアが居たらしい。

『お母さん死にそうなのに
どうやってモチベーション
保ってるんですか?』

人の又聞きなので
大意しか解りませんがι
こんな事をミハエル
聞かれたらしいんですよね。

ははは、馬鹿だなぁ!!!!
子供は親を見て育つ。
子供の性格は、本人が
どんなに拒否しても
親の影響を受ける。

貴方も見てきたでしょ?
ミハエルが嫌なことや
悲しいことを
幾つも目の当たりにして
F1を投げ出さなかった様を。

そう云うことなんだと思う。
ミハエルもラルフも
そんな育てられ方はしてない。
そう云うことで良いと思う。

心配なのは当然だ!!
そんな事聞くなよ!!!!!!!
第三者が騒ぐな!!!!!
で、良くないですか?

とまぁ、そんな事があって、
イモラの兄弟フロントローを
『お涙頂戴物語』に
しては成るまいと思うワケだ。

兄弟の速さは
確かに母からの贈り物だ。

でも・その速さは
両親や支援者の声援と
そして自分自身の努力で
体得したものだと思うし。
決して“ハハキトク”の
特異点ではないと思う。

でも、フジはやりそかも。
F1お涙頂戴劇(--;

決勝スタート前に
必ず言う常套句で
『母に届け、兄弟の
捧げるエキゾースト』くらい
言ってくれそうじゃない?

ジツはワタクシ。
お涙頂戴は好きだよ(笑)
すんごい好きなんだけどさ…。

プライベートを
下世話にかき回される様を
見ているのが嫌いなんでねι
おかんの事は抜きにして
ガッツポーズ繰り出しまくる
ミハエルをもっと見たい。
ただそれだけ(^^)

しかし良い予選だったなぁ!!
久々にF1の醍醐味見たよ(笑)

『追いかける方が好き』
ってーな、ミハエルの
狂犬発言も聞けましたしね♪

ミカにイキイキと
噛みついていたミハエルに
惚れて、今の私がある。

その時代にミハエルが
戻ると云うのなら
手放しでOKですぜ!!!!!
3戦表彰台無しも(笑)

==今週の失言集==

【1】
ブラジルのウィナー
取り違え事件について。

『FIAめ…。ミハエルが
バリ君をポディウムの
てっぺんに乗せたとき
怒ったのに!!
自分が勘違いして
別の人乗せた時にゃぁ
お咎めナシですか!!!!!』

(論点が違う)

【2】
ブラジル黄旗無視で
ミハエルとアロンソが
サンマリノ出られない?!?!!
って噂を聞いて…。

『フラビオの愛妾は
出入り禁止か、モズレー!!』


【3】
フィジコ表彰台やり直し
シーンについての発言。

『フィジコ初体験なのに
外でとは可哀想だなぁ…』


※フィジコは表彰台を
 使わせて貰えず、
 ゴールラインでトロフィーを
 受け取ったのだ(T_T)

そしてすかさず
レッドカードが出されましたι
やくにさーん、それは
シモネタですかーみたいな(爆)

ははははははは!!
確かにそうとも取れますね。
モノは考えようだなぁ!!!
大変に面白かったので
自分の恥を日記に公表★

凄いな、日本語!!
はははははははははは!!!!



2003年04月19日(土)


 +日常F1と鈴鹿の席+

=今日の耳ダンボ=

本日・会社にて。

4月からワタクシは
席替えになったのですが。
人見知り激しい性格が災いし
未だブースメンバーに
馴染めてません(笑)
 ↑激しく気にしない性格。

そのブースにて。
隣席『私F1好きなんっすよ』
後席『俺はイマイチね〜
   F1の面白さ解らん』
ってな会話が!!!!!!

激ヤバイ!!!!!
このブースでは
死んでもミヒャワンフ
とバレたくない!!


と云う衝動に
悶絶するワタクシ(爆)
6月ドイツ行くんだから
バレないワケ無いんだけどι

F1解ってる人から見りゃ、
自分がどれだけ
シューマッハ莫迦かって
一目瞭然じゃん…ι

マグカップ&マウスパッド
跳ね馬仕様続いて
壁紙ミハエルにして、
F1ミニカー飾ろうって
思ってたのにさ!!!!! (吐血)

◆◆◆

王国系列?
関東オフ会連合を
結成しようかと考えてます。

元々、私が鈴鹿で
連んで貰っている方々は、
大阪のご近所?連合で。

F1以外でも?
テキトーに集まって
楽しくやっている
らしーのでございますが★

関東組もテキトーに
『F1の話して、
お茶するかご飯食べて〜』
な事をしてみようかなんてね。
関東在住F1サイト
管理人さんと達と
お話ししております。

生でF1の馬鹿話をして
盛り上がるだけの会ですか?

でも、日常生きていて。
F1莫迦を晒せる環境って
なかなか無いと思うんで(笑)
そーゆー場も必要かなぁと。

私なんて、
サイト運営してるから
莫迦方面にゃぁ思いっきり
羽目を外せてますけどι
まだ外し足りないのか…?

会合は、都内っつーか
都会になると思うんだけど。
参加したいって人いる?
(いません/笑)

◆◆◆

今年の鈴鹿の席は
E2を申し込みました。
ミハエルを愛でる指定席
S2を蹴ってしまいましたι

それには・まぁ…
色々理由があるんだけど。

1番の理由は
『ミハエルは今年限りで
絶対引退しないんじゃぁ!!』
…の、現れですかね(笑)

人のドラマを見るのが
グラスタ席なら
E2は、テクニックの席。

ミハエルの目が
麗しく済んだ緑のうちに
彼の余りあるテクニックを
体感してみたかった★
見ておかないと
絶対将来後悔する!!!!!!!!

そんな気持ちの表れです♪

2004年になると、
最悪のセレモニーが
想定されてしまう可能性…

その可能性が捨てきれないから
ミヒャ神懸かりS字を
冷静に拝めるチャンスが
今年しか無いような気がした。

な〜んて(笑)
ワタシ的にはさ(^_^;
ミハエル引退を2006年と
想定してるからさ(爆)

引退までにもう一度
海外観戦に行く気満々で
準備してたりするんだけど♪

絶対最高だよ!!
ぎゃーを駆っての
ミハエルのS字は!!!!!!
最高の芸術と
エクスタシーを見せつけて
くれると信じてる(^^)

S2フェラーリ前の
確実なチケの取り方を
折角編み出したというのに!!
実践はまた来年?

今年は、ミハエルの
積み上げたテクニックの
軌跡と、マシンから立ち上る
オーラを感じてきたいと
思っておりますです。

…でも、レース終われば
S2入り浸りだろうな
相変わらず(笑)



2003年04月17日(木)
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やくに /