あごあごしい日々 

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 +限界まで眠いので+

つぶやき日記です。
板のレスは今週末まで
まっちおくれ…(爆)

このクソ忙しさ…
来年まで続くの確定(;´Д`)
うわぁぁぁぁぁい!!

来年のレギュが
『更につまらなく』
変更されてしまったのぅ。

3日間通して
空タンクの走行は無し。
エンジン壊さないように
大切に走らされる。

確かに今年の金曜予選
“空タンク走行”は
何の意味もなかったけどι
(以後空タンで走る事が
無いため、結構無駄)

一瞬たりともナイって!!!!
決勝中のファステストが
予選アタックより
速いタイムになるワケ?
なんなんなんだろ、こりゃι

・・・・今年E2で
ミヒャ1コーナー+S字
見ておいて良かった…(T∀T)
有る意味見納めだった。

◆◆◆

ファンジオ越えの
6度目のWチャンプ。

今年乱高下した戦績に、
色々な人がミハエルのことを
衰えたと言うようになった。

たしかにね。
キャリアの終盤に
差し掛かってるのは確か。

でも、今シーズンを
冷静に振り返ってみると
じんわり思うことがある。

アロンソ+キミ+モントーヤ。
3人が束になって
1人のミハエルなんだ。

タイムが拮抗してる中で、
ミハエル的に競り合って
やられたなぁ…と
感じているのは
モントーヤくらいじゃ?

後の2人は
『その時々にマシンの
調子が良い奴にやられた』
…に、近い気がする。

競り合ってバトルして
敗れ去ったのでは無いしね。
ご都合的思考のにーちゃんは
負けたと思ってないはず(笑)

でもまぁ。
ラウダとかプロストとかは
『7チャンプは難しい』
な〜んて言っておりますけど。

ワシの中では
「7」は折り込み済み♪
サイテーでも7だと思ってる。

しかしだな・・・
ラウダ+プロストは良いのさ!!
なんで“でらろさ”までに
『シューマッハは弱くなった』
と、言われなきゃなのだ?!

でらろさの
首根っこ捕まえて
がっつりミハエルと
同じマシンに乗せたら、

まだまだミハエルが
勝つと思うんだがな・・・。

ごめんよ、ろさ。
何だか腹が立ったんだ。
川に落ちた癖に!!!!!!!
とか、嫌な証文持ち出すほど。




2003年10月17日(金)


 +良いキャラだ、オマエラ+

(1)酒乱マッハ

この人が羽目を外すと
トンデモナイ事態を起こす
っつーのは周知の事実で。
数々の伝説を残しておりますが。
    ↑
※去年はマイ・ウェイ絶唱

酒乱マッハ(兄)よ…
ナニをどうしたら
そんなに若返れるんだ!!
って言うほど、肌ツヤツヤ。

F1ドライバーたるもの
紳士あれってゆーレギュは
ミハエルを老けさせる
だけのような気がした来た。

この人は相変わらず
“お育ちが悪い”雰囲気が
似合う気がします(笑)

ああ、もうッ(><)
カワイイったらナイ!!!!!
ケータイのマチウケを
酒乱マッハにしちゃったよι

ただねミハエルさん。
酒乱マッハまでなら許す!!
酒乱マッパ
だけは勘弁してねι
最後の一枚は許すなよ…。

しっかし我ながら
シューマッハ
  ↓
酒乱マッハ
  ↓
酒乱マッパの
名前もじり変形は
原型留めてない気がする(笑)

(2)川井一仁

私がF1に転んでから
初めてのF1友達が
シェルのトークイベントに
参加していました(笑)

トークショウの後、
シェルミュージアムで
川井ちゃんを見かけ
サインを貰いに言った時、

地上波組のマイ友は
『川井ちゃん、地上波に
戻ってこないの?』
…と、聞いてみたらしい。

川井ちゃん答える
『だってアイツらと
一緒にやりたく
ないもん』


・・・川井ちゃん
そんなアナタが凄い好き(笑)

(3)またタクマネタι

私が良く出歩いてる
シューマッハFanのサイトは、
ミハエルにエラク厳しく
コメントをする人が多い。
(私も含めてね…/苦笑)

タクマとの接触も
ドライバー同士はお互い
非を認めてませんが…

オイラは避けられる方…
即ち『巧い方が避ける』を
前提に語りがちなので、
どうしてもミハエルサイドに
辛い見方をしてしまうι

でもさ〜金輪際
こんなクソつまんないこと
避けるためにもさ(^_^;

誰かミハエルに

『タクマは溌剌と
部屋を駆け回るマメ柴で
時々閉まってるガラス戸がに
気付かず、頭からゴチンと
突進してヨタってしてしまう
事があります。
皆さん気をつけましょう』

くらい、教えてといてι
頼むよ、ロス・ブラウン(><)

そう願ってしまう
今日この頃★



2003年10月16日(木)


 +2003年総括?(違)+

=追記=

本日朝、やっと
鈴鹿中分の新聞読んだ。

・・・・・タクちゃんι
後ろからミハエル来てるのも、
ミハエルがぶつかったのも
知らんかったのか!!

だからあの角度で
シケイン侵入出来る
っちゃー、出来るんだ(萎笑)

有る意味
前しか見てない者
どおしの“天然バトル”
だったわけね…(爆)

つーわけで。
以後ミハエルさん、
タクちゃんには
気をつけるように!!!!

しかしなぁ。
体重部屋での2人が
朗らか?トークしてたのも

タクちゃんが
喜び勇んでミハエルに
6度目チャンプ
オメデトウを言いに行った
と云うお話しなので…

ミハエルの方こそ
スゲービックリした
気がします(^_^;

「接触…覚えてる?」

とか、兄貴の方から
聞いてきたらしいしね。




・・・すまんミハエル。
あのこは身長並の
お小ちゃまと扱ってくれ。


タクマ・・・。

(部屋で笑死中/笑)

◆◆◆

あー。そうそうι
初めに断っておきますが、
ワタクシ・今年は
『すずかみはえる』こと
『鈴鹿観戦記』はやりませぬ。

ドイツ旅行記の
体たらくっぷりを見りゃ
解ると思いますが(--;
時間的+精神的余裕がね〜ι
全くないのですわな★

レースレポはやると思う。
アメリカGP含めて。

でも、旅行記とか
観戦記というのはねぇ…
ネタないんだよ、今年。

ミハエルのチャンプが
決まる瞬間まで、
テンション低かったしさι
(あれで?)

人数で言えば
半分以下の方位しか
お話しできなかったような。

今年はね、
特定の方と深く語り合った
鈴鹿になりましたな(笑)
その意味では
コアで楽しかったです♪
みんな、サンクス!!!!

ま、ナニはともあれ
2003年のF1が
終幕してしまいましたね〜。

17戦終わってみて、
私はやっぱり
鈴鹿がミハエルの
ワーストレースな気がする。

リタイアしたブラジルも
追突したマレーシアも
『あ、やっちゃったねι』
だったんだけれども…。

鈴鹿はやるべくして
やってるようなレース(笑)
タクマとの接触も
メインストレートでの
対弟斜め走り露骨抑えも
見事なまでに意地汚い
(※注:誉め言葉)
レースをミハエルはしていた。

でもってナニよりι
本人もその意地汚さ?を
自覚してるのが凄い(笑)

『終盤、僕とダ・マッタと
ラルフとのバトルは
醜いものだったかも知れない。
だけど僕は、是が非でも
1ポイント取る必要が
あったんだ』

ラルだって
小じゃくれだって、
ポイント取る必要くらいは
…有ると思うぞ(笑)

でも、1番欲しかったのは
ミハエルだったわけね。
はいはいはいはい★
解ったよ、兄ちゃん(--;

でも、無様であるが故
必死であるが故に
見られたミハエルが居る。

逆にこんなミハエルは
滅多に見れるものじゃない
ってーのも有るんだけど。

今日明日に引退を
考えてるよーなヒトが、
あそこまでガムシャラで
一途になれるとは思わない。

私達は、まだまだ
アメリカGPのような
イケてるミハエルも、
鈴鹿のようなミハエルも
たくさん見られるって
確信したのだった…(笑)

ミハエルは言う。
「2003年は、非常に
難しいシーズンだった」と。

辛さやプレッシャー
で云えば、今シーズンは
1997〜2000年の比じゃ
ないと思うんだけど。

今年のミハエルは
全てを手にしながら、
運だけに翻弄されていた。

今までのミハエルなら
マシンやタイヤに
欠けている部分を
自分の運で補っていた。

今年は運こそが不安定!!!!
何となく、ただそれだけ
だった様な気がする(苦笑)

よく考えたら
バージボード落ちるわ
燃えるわ・パンクするわ
ぶつける+ぶつけられるわ
の、多いシーズンだったなぁ。

◆◆◆

しっかし(^_^;
ドイツ+イタリアじゃ
見事なまでにタクちゃんが
悪者だわな…(爆笑)

日本じゃミハエルが
悪者認定なのかと思えば、
体重部屋で謝ってた?
のが幸いしたんだか
日本の方は比較的冷静に
レース見てるんだか
そこまでミハエルを悪者にゃ
しておりませんですがι

やっぱお互い
“1番美味しくない奴”に
絡んだことだけは確か。

私はどんな接触も
“レーシングアクシデント”
だと思っているけど(^_^;

起きてしまったことで
ワンフどおしが
ガタガタ言ってるのは
見たくないんだもん。

本人達の罵り合いより、
コッチのがやだですι



2003年10月15日(水)


 +なーんだ!!+

鈴鹿で酔っぱらった
シューマッハ兄弟が

トヨタのシャツ着て
建物破壊したらしい…。

http://www.thesun.co.uk/article/0,,2-2003471498,00.html
(超期待通りな…)

・・・・・。
ラル、兄に決勝で
蹴落とされたことを
すっかり忘れてるなぁ!!

と、これを見ていたら
漏れがクルーに
ウチワ投げ入れた
行為なんて
カワイイもんだ!!!!


と、心が軽くなりました。
有り難うミハエル(笑)
(反省全解除/ゑ?)

ミハエルもやっぱり
手に負えない程バカで
素晴らし〜く愛して
止みません(^_^;

全身全霊
頭からアゴの先まで
悪ガキだ、オマエラ…(嬉)

はだけ具合も良いしね♪
(そこか?)



2003年10月14日(火)


 +帰ってきました+

13日の夜7時頃に帰宅して
即寝してしまった(--;

兎にも角にもミハエル!!
6度目のWチャンプ
おめでとう御座います★
Ferrariの5年連続
コンストラクターズもね!!

ミハエルに関しちゃ、
私の望んだ結果のカタチで
1番ショボイな事態に
陥っちゃったけど…(;´Д`)

6度目のチャンプ。
前人未踏の記録ってのは、
「そー簡単にゃぁ
取らせて貰えないんだな…」
と、正直思ったです。

でも、ミハエルは
試練に打ち勝った云う事。
そーゆーコトだよね?

◆◆◆

2003年鈴鹿。
語りたい事は色々あれど
時間的余裕がなぁ(泣)
と、言うことで!!
本日はイタイダイジェストで
お届けいたしやす〜(爆)

先ずは鈴鹿の感想。

【1】
私が自分の人生上
これ程全身全霊かけて
バリ君を応援したことが
かつて有っただろうか。
(いや、ナイ/笑)

あ・・・
スチュワードフォード時代
母国の予選で良いトコにいた際
ひっそり応援してたな。

あまり良い車に乗ってない
人が、神様の気まぐれで
勝ちそうになるレースが好き。
今年のフィジコとかね!!

【2】
日本GP前のインタビューで
『鈴鹿はバリチェロが1位
僕が8位でOKだから』
くらいの余裕カマしてた
ミハエルさん34歳。

日本には言霊思想があり、
うっかり口に出すと
本当に起こってしまうという
レジェンドがありますが…

実行せんでくれ!!(泣)

と、ハラハラさせられた
決勝で御座いましたな(T_T)

でもまぁ、自力で
1ポイント取ったのは
流石と云いましょうか
意地と云いますかι

でも、2003年シーズン。
自分では6度目のチャンプとか
記録にはこだわってない
な〜んて言い続けて。
外野には
「モチベーションが…」
とか、言われ続けて。

いざ、その勝負が
かかったGPになったら
ミハエルさんは
周りが良く見えてないほど
熱いレースしてて(爆笑)

なんのかんの言いつつ
Wチャンプ欲しいんじゃ
ねーか、ミハエル!!!!


と、激レッツ
嬉しくなっちゃいました(笑)

モチベーションも
少しも萎えていなければ
世界一の負けず嫌いも健在。
あの人の本質は少しも
変わってなかったのです!!

変わってしまったことは。
自分の負けを素直に?
認められるようになった
コトくらいかな★

レース後パルクフェルメで
バリ君と抱き合ってるの見て
少し泣けました(T∀T)

このレース結果には
家族の勝利
と云う言葉を
贈らせて下さい…。

ミハエルが跳ね馬に
移籍してから築いた物は
大きく深い物となりましたな。
(結構本気で感動モード)

【4】
タクマとの接触。

チャンピオンシップ的にも
日本GP+ファン的にも
1番接触しちゃぁ
イケナイ者同志でガッツリ
やってしまいましたなι

でもね、敢えて言う。
あれはミハエルのミスだι

あのラインでシケインに
飛び込んだとしても
タクマのラインは残ってない。
逃げ場所ないんだからねι

あれでタクマが
リタイアなんてしてたら
“アメリカGPの
モントーヤ的二の舞”だって
有り得た気すらする。

ピットスルー喰らってたら
1ポイントすら絶望だもんなι

だから、敢えて言う。
サトウタクマ!!!!
6位に残ってくれて
本当に有り難う!!

つか、弟は
兄貴特権行使して
見事に蹴落としたケドねι

『兄ちゃん、抜くよ!!』
『ラル!! あん時、お菓子
あげた恩を忘れたか!!!』
『ヒドイよ兄ちゃん〜』

こんなアフレコすると
かなり面白いッス(笑)

=余談=
タクマとの接触が起こって
ワシの友達が
『もう今後ナニがあっても
一切タクマは応援しない』
と、仰ってましたが…

私はアナタが
今の今まで一瞬たりとも
タクマ応援してたのを
見たこと無いんですが(笑)

この場合“今後+一切”と云う
単語使うのは間違いでわ…?

まるで今まで
応援してたみたいな
含みがあるじゃん(爆笑)

【5】
鈴鹿でふと思った事

私の知り合いと
このHP来てる方は
一体全体総勢何人
『お台場シェルイベント』に
行っていたのでしょうか(爆)

【6】
シューマッハ王国管理人は、
今年もイタイ奴でした(反省)

(金曜日)
テンション全く上がらず。
結構背景に埋もれてました。
お会いした人、御免なさいιι

(土曜日)
『ウサギは水に濡らすと
風邪ひいて死ぬ』とか、
昔ペットショップで聞かされた
覚えがあるのですが・・・。

此処の管理人も
雨に濡れると半死します(爆)
ドイツで通り雨から
逃げまどったのもこの所為。

服が濡れて体温下がると、
反動で爆熱?出るんだよ…。

と、言う理由で凹んで
土曜はレース後ほぼ直帰。
ツレにも断らず(げげ)

なのに結局
ホテルで38度デスタ…。
おなかも壊してエライ事にι

でも、ミハエルが
Wチャンプ取ったら治った。
(スゲーイタイよ、お前)

(日曜日)
・・・コーフンしすぎて
仮設スタンドから
馬の従業員めがけて
物を投げてしまった・・・。
(サイテーだ此奴)

結構距離あったのに
柵もフェンスも乗り越えて、
従業員の足下に落ちた…

この時私は
『おいらは2002年の
オーストラリアラルフ飛びの
記録破った!!!! 』
なんだとか
『キャッツアイ越えた!!』
とか考えてしまった。

だがしかーし!!
隣にいた土方さんにゃ
『この人何をやる気だ!!
と思った』とか
お面マダムGUREさんに
『恐ろしい人だ…』
と、言われて激反省中。

良い子はマネしないようにι
ワタシももうしません。
(退場級の超危険行為)

だって届くとは
思ってなかったんだもん…
あんな軽い紙製品は
普通飛ばないっしょ(滝汗)

【7】
決勝日のスタンド。
トヨタがやったD席の応援。
ホンダがやったプラカード。

私はE2席から
『北○鮮のマスゲーム?!?!!』
と、大爆笑して見てた。
(色も赤と白だし/笑)

お陰でD席の人達を
『トヨタの喜び組』とか
大変失礼な発言してましたがι

でもあれはね。
企業の応援の仕方。
お金も組織力もある
企業の応援の仕方。

G席の馬旗は
Fanの応援の仕方。

私はG席の方が好きだ。

【8】
私にはカメラの腕がない。
ミハエルの写真を
記録できる手段がない。

ビデオも機材もない。
ミハエルの勇姿を
逐一記録できる方法がない。

私には体力がない。
ドライバーに会うために
遁走できる身体がない。
逢おうと思う気力がない。

気持ちを伝える
語学力すら全くない。

こんな私に何が出来るか。

-応援すると云う事-

多分・きっと。
それしかできない
私のような(え?)Fanが
殆どだと思うから…。

ホンの少しでも
応援する想いを伝える
お手伝いできたらと思う。

で、そろそろ
あの絵柄も飽きたし。
チャンプ星の数も
変わったからからね(笑)

2004年は
新グッズを
配布します!!


去年制作したウチワは
《2002年鈴鹿》
《2003年ニュルブルクリンク》
《2003年鈴鹿》
と、合計3本も
跳ね馬ピットに侵入と云う
嫌な記録を樹立しちまったケドι
(だから投げ入れるな)

来年の鈴鹿は
自主的に跳ね馬喜び組を
(つか、ミヒャ喜び組だよな)
やってみようと思います。

私如きに何が出来ると
いうのか解らない。
ミハエルに想いなんて
伝わらなくても良い。

でも、やりたいんだよ。
真性バカだから(笑)

ミヒャワンフの
ミヒャワンフによる
ミヒャワンフのためのバカ。
素敵だと思いませんか?
(思いません)

ンな次第で。
参加したい人ヨロシク!!

気に食わなかったら
スルーヨロシク(爆笑)



2003年10月13日(月)


 +では、行ってきます+

ジャックー!!!!!
ジャックは何処だーーー!!!!
お別れ位させろーー(泣)

こんな力業、久々に見たι


って、タクマかいな。
何となく日本人悪者だなぁ・・・。
(ジャックの中で)

(チョット複雑らしい/苦笑)



2003年10月09日(木)


 +シェル・ミハエル大会+

10月8日はミハエルの
トークショーの日。

ま、大体の方が
『この管理人なら
ナニ差し置いてでも行く』
と、期待されている様な
錯覚に陥ってそうですが(笑)

ご期待に添えずスマンの。
行きませんでしたι
今年ドイツに行って無けりゃ
参加してたと思うけど(笑)
仕事も凄い佳境だしね。

あ、でも★
『仕事のために諦めた』
ゆーのは、心外ですぜ(^_^;

ミヒャ莫迦の私だけど
一応、肝に銘じてることは
有ったりするんです。

欲望を肥大化させて、
自分の全てをシューマッハに
してはイケナイと云うこと。

先ずは自分が居て、
取り巻く世界があって、
ミハエルは私を取り巻く
世界の味付け程度に。

色々な味を求めて、
自分から探訪することは
日常茶飯事だけどね★

でもまぁ(^_^;
捨てる神有れば・拾う神アリ!!

トークショーに
行った人から話を聞くことが
出来たり致しました!!!!

登場したミハエルさん
女の子の『きゃーっ』て声に
圧倒されて、イスから
ひっくり返りそうになった
・・・そうである(爆)

かかかかか、可愛い!!!!

このエピソード
伺えただけでも幸せ♪
(有り難う御座いました!!)

ミハエルの回顧録
『自称/僕はモテた』は
絶対嘘だという根拠が
ここら辺にあるんだよな〜。

あ、でも
女の子にモテたとは
言ってないのか…(盲点)

日本以外の国じゃ、
若い女の子のF1ワンフ
マジ少ないもんなぁ…。

で、只今。
トークショーの写真を
アップしたサイト見てきた★

ミハエルさまったら
終始御機嫌でしたのね(笑)
何故かとびきりの笑顔
振りまいてるじゃねーか!!!!

な〜んだ!!
ミハエルはまだ、
F1もF1を取り巻く世界も
愛しているのですね(^^)

心配して(ないけど)
損した気分だ、新聞記事よ!!

+イクヒト・クルヒト+

2004年・サトウタクマ、
BARのレギュラーシート獲得。

解りきっていたこと
決まりきっていたことだけど
それは即ち、ジャックが
シートを失うと云う事。

何度も言うけど、私は
ミハエリストには珍しく(笑)
ジャック好きなんだよ。

莫迦みたいに
アグレッシブでイケイケの
ドライビングスタイル。
挙げ句、マシン壊したり、
コースからはみ出たり
する事も多いんだけど(^_^;

その分かり易さを愛してた。
ミハエルと仲悪いっつーのは、
またまた別問題なのだ★

年中行事のように、
ジャックが云う言葉。
『シューマッハは
プレッシャーに弱い』だけど。

確かにそうかも知れない。

でもね。
ミハエルにかかる
プレッシャーの重さは
“守るべき範囲が大きいから”
だと思えてならない。

彼は走る。
自分のために。
チームのために。
家族の支えを受けて。

自分のために遅くまで
マシンを仕上げるクルー達。
そんな人々の想いを、
真摯に受け止めるからこそ
プレッシャーなんじゃ
ないかと思う。

現にミハエルは
去ったチームの事も
現在所属するチームの事も
悪く言ったりしない。

ミハエルがそう云う人で
在り続けるのならば…
プレッシャーに弱くたって
私は構わないと思ってる。

彼がチームの支えであり
チームが彼を支える。

それは悪くない。
そう思えれば良かったね
ジャック・ビルヌーヴ。

◆◆◆

なんてね。
ジャックの件は、
タクマがBAR特約(笑)付き
リザーブドライバーになった
ときから決まってたとは
思うんだけどさ(^_^;

Wチャンプ経験してる
トップドライバーの
去就だって、永遠はない。

あの人だって同じ事だと思う。
↓の日記にあるように。

私はあの人の引退は
“引導を渡されるように”
行われる気がしている。

1つの時代が終わったんだ!!

きっと、必ず。
そう感じるだろうと思ってる。

打ち負かされて寂しくとか
そーゆー意味じゃなくてねιιι

『倒されるべきドライバー』を
演じきって去ることになると
予測しているのです。

それはあの人が
“して貰えなかった”こと。
交代劇が起こらない故に
コノヒトが受けた苦労は
知ってるしね〜ιι

でもまぁ、この人の場合
『誰も肩を並べてない
ウチに・去ってしまう
時の方が来たり』
する可能性も有るがな(爆)

有る意味とんでも無く
型にはめらんない
お化けドライバーだもんι



2003年10月08日(水)
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