一橋的雑記所
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| 2003年10月26日(日) |
のぞみで来たんだよ〜♪(笑) |
今晩はで御座いますです。 某品川宿の某プリンスなホテルのインターネットカフェから こちょこちょやらかしております嬉しがりの己で御座いますです(笑)。
バイ○ノートZかあ…良いなあ…欲しいなあ…(をい)。
今日は家人に付き合わされての、新宿コマで御座いましたのです。 過去最高に、至近距離な座席で御座いましたですが。 家人は若と目が合わなかったとお冠で御座いますです(苦笑)。 そりゃあ、ペンライト2本同時に顔の前で振り回してりゃあ、 いかに若でも、眩しくって目を向けられまいって…。
ちなみに己は2回ばかし合った気がしますですが きっと気のせいで御座いましょう(大笑)。
そりはともかく。
「階段」仲間は常時募集中なので御座いますです。 (他所様でお二方ご案内しただけではどうやらまだまだ 満足出来ないらしい…/をい)
ええと。 昨日のすっとんきょうな内容に惑わされちゃダメで御座いますですよ〜。 とっても良いお話ばかりのシリーズで御座いますですので。 『ひみつの階段』1〜2&『乙女たちは祈る』紺野キタさん(ポプラ社)を 是非是非お手に取って下さいませませ…。
などと。 暴走気味だった最近の己を、殊勝にも少しく反省…(笑)。
でも己的にはやっぱ、�爐燭韻澆鍬甍豌,靴覆鵑任垢�…(懲りろ己)。
どうでも良いことなのですが。 「紺野キタ」のみをキーワードに検索をかけますと。 何故かハロプロ関係のコンテンツにヒットする場合が御座いますです。 ご用心ご用心…(笑)。
さて、布教活動中では御座いますですが。 どうでしょう、その効果は上がっておりますでしょうか? 周囲の方を一通り折伏巻き込み終えましたら。 素敵ファンサイト様やオフィシャルサイト様にリンクなど繋いでみたいと。 斯様に己的壮大な野望は留まる事を知らず、膨れ上がる一方で御座いますです。
そこ、笑わない(をい)。
さて。 野望の手始めに、某友人に一気貸ししてみました『ひみつの階段』。 昨夜ようやく読み終えたと言ふ事で、お電話してみたり。 以下はその会話で御座いますです。
己 「で、竹井が己的には一押しな訳ですよ!」 某友「やろうな(断定)」 己 「君はどないです?」 某友「う〜ん…毬絵ちゃんかな」 己 「え?!…ええと、意外と言へば意外、当然と言へば当然…(う〜みゅ)」 あ、「印度の花嫁」ね」 某友「そう。夏っちゃんも三島も良いね」 己 「(相変わらず玄人好みな←?)で、己的王道は“みしたけ”なんっすよ」 某友「(暫し沈黙)……ああねえ……。あ、でもそれ間違ってるやん」 己 「へ?」 某友「“みしたけ”やないでしょ。“たけみし”でしょ?」 己 「!!! (そーかそーか先日来そこはかとなく感じていた違和感の正体が 遂に明かされた気がする成程それで何処と無く腑に落ちん感じが 続いておったのだなうんうん納得納得←この間コンマ1秒/笑) 有難う!ようやっと謎が解けた気がするわ……」 某友「だって、どう考えてもあの三島が“上”な訳ないでしょ?」 己 「…………そうやね(汗)。あのステゴザウルス三島が竹井を(自主規制) 出来る訳ないわな……」 某友「ちょと待て。誰が(自主規制)とまで言った?」
……某友は、「精神的優位性」を上下で表わしたかっただけらしい……(笑)。
と言う事で、己は此処に“みしたけ”改め “たけみし”一押しを宣言するもので御座いますです、えっへん(マテ)。
ちなみに某友は“まりたけ”(!!)らしいっす。 相変わらず、目の付け所が某友っす〜(大笑) 某友注「あくまで「精神的優位性」を表わすんだってば」
斯くも険しき獣道。好んで走る馬鹿二匹(御免某友)。 嗚呼、己らの明日は、どっちだ?待て次号!!(続くんかい)
以上、フライング本日の『ひみ階』日記で御座いましたです(をいこら)。
| 2003年10月24日(金) |
感染るんです(をい)。 |
久し振りに。 諸事情あって、今は行き来していない知人のサイトを覗いたら。
やはり、ウィルスに感染してた…(汗)。 しかも、己的麒麟…もといPCにまで、駆除出来たんだか出来てないんだか、な、 メッセージ出たですよ、ノー○ンさん…(涙)。
先程、泡食って各所を回りまくって。 どうやら感染していない事だけを確認しましたです…(滝汗)。
問:レジストリって美味しいですか?
答:食べるものではありません。
こんなレベルの己がサイトマスターをしている不思議…。
てことで。こんなとこ見てない可能性大ですが(涙)。 M氏へ。さっきのメールは悪戯ぢゃないので、どうか至急にご確認&ご対処下さいませ…(平伏)。
……ところで。 先程アウトルックちゃんをば覗きましたれば。 「W32.Swen.A@mm」なるウィルスが付いたメールが。 なんと10通連発で来てましたのです。
助けて、ノート○さん…(涙)。
ええと。取敢えず無事、駆除には成功したのです。ノ○トンさん有難う(笑)。
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本日のひみ階(中字に昇格/笑):
私信を兼ねて、懺悔を…(をい)。 スミマセン、H急グランドビル30階の紺野さん本は、 己が買い占めた時点でオール在庫1点状態で御座いましたのです…(汗)。 1巻だけ、別の書店で入手済みだったものですから残ったので御座いますです…。 それもあなた様の手に落ちたのですね…。 お探しの方、オンライン販売がお薦めで御座いますですよ♪ Yahoo!で「紺野キタ ひみつの階段」を検索されるか、 又は、こちらへ直接Go!
ところで、とある素敵「ひみ階」サイトさんで、 「彼女たちの手は一対一には繋がれていない」という意味合いの表現を拝見して、 嗚呼、と胸を打たれたのです。
思いの多寡やその現れ方は異なれど、 それぞれの手はそれぞれに、確かにしっかりと繋がれて。 いつかそれが放れゆく日も来るのだろうけれど。 そんなことをもそ知らぬ気に。 少女たちの掌は、優しく互いの手の中を行き来する訳であります。 特に竹井の手は常時あちこちに繋がれていそうですが…(マテ)。
嗚呼。佐伯さんの、なっちゃんに対する真っ直ぐな慕い方が、 ある意味とっても素直で可愛いと思う今日この頃(このオチは己ながらどうかと)。
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