青葉のころに吹くやや強い風
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2004年12月01日(水)  夜も更けた街に響く怒声

えーと呑みました。
ああでも、どちらかっつーと食事。酒も呑んだけどね。

問題はそのあとだ。
呑んでた相手は例の係長なわけですが(またかよ)、
ちょーっと最近どうもお疲れ+ストレスが溜まってるみたいで
そこに酒が入ったもんだから、

隣の席に座ってたサラリーマン(しかも4人)に絡みやがりまして(−−;)

帰り道喧嘩。

いや、いいんだ。絡むのも怒るのも。
それが私にとっては全然納得がいかないことでも構わないんだ。

私のいないところでやってくれるのであれば。

「貴方はいいかもしれないけど
 同席してた私に与えた不快感についてはどうしてくれるんですか!!!!!
 本っ当に自分さえ良ければいいんですね!?」

と言い放ち、あとは放って帰りました☆えへ。
私なんでこんなヒトと呑んだりしてるんだろ・・・・自分でも不思議だよ・・・・
(単に飲み友達が他にいないからとゆーそれだけなんだがな)

余談ですが29日の日記に書いているとおり、
「誕生日に他の女と食事をしている!!!!!!」
と係長サマは彼女に怒られたわけですが、
それが彼女さんの周りに波紋を広げているようです。(爆笑)
「それってヤバくない?」みたいな。けけけっ。

まぁいずれにせよ彼女さんにとっては面白くない出来事だったと思いますが、
前述のようなバトルを繰り広げている事実があるとなると、
波紋が広がってる、なんてことはこちらにしてみれば茶番ですなぁ。はははははは。

***

帰宅後怒りが治まらない私は羽瑚に電話。

青「ちょっと聞いてよー!!!!カクカクシカジカ」
羽「うわーそりゃーオトナとしてどうよー」

その後話題が変わる中で衝撃だった会話。

青「てゆーかさー私、もっと温厚だったと思うんだ?
  こんな面と向かってバトルとかしなかったよねぇ昔は」
羽「うーんそうだねーでも、
  青嵐はそういう(面と向かってバトルする)機会と相手が無かっただけで、

  元々そういう性質なんだと思うよ?
」


・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・


�堯福陰◆院─縫泪犬辰垢�!?


ええええええええええええそそそそそそそうだったの!?
どうなんですか友人s!!
なんか納得もしたんだけどええええそうだったのかなぁ!?
てかそうなのか!?どうですか!?


20数年目にして自分の知らなかった一面を知った気分。

***

羽瑚からキリリク了承の連絡もいただきましたー☆うわぁい♪







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