今日父親に付き合って買い物に出たのですが、その時入った本屋にあったもの。
銀さん立派になって・・・・・!!!!!!!
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基本的に今日はだらだらと家にいまして、
1 『探偵倶楽部』(東野圭吾) 2 『扉は閉ざされたまま』(石持浅海) 3 『顔 FACE』(横山秀夫) 4 『バッテリー �検戞覆△気里△弔魁�
と、4冊読破しました。
まぁ『探偵倶楽部』は霧@旅行のときから読んでいたので、 ちょっと読了に時間がかかった感じですが。 >睦月さん貸してくれてありがとうございます。
2はこのミス2006年版で国内2位に入った作品です。 27日に睦月と本屋に行ったときに購入したもの。 ・・・・ついうっかりこのミスを立ち読みした、その横に積んであったものだから 買っちゃったんですよねあははははは。・・・・ははは。 あ、でもそこそこ面白かったですよ〜 一言で感想を言うと「女は怖い」ですが。←身も蓋もない
本当は『容疑者Xの献身』が読みたいんですけどねー (ガリレオシリーズは好きだぁ。 私が初めて読んだ東野作品は『予知夢』だったし。 京都駅のキオスクで買って夜行列車の中で読んだのを覚えています) ・・・ってか買ってしまうかも・・・・ウッドハウス選集も買いそうなのに!!!
そんな感じで読書日和でした。
しかし4月から住居が変わるわけですが、 本気でこれら本の処分をどうしようかと悩んでいます。 極力捨てたくはないのですが、そうもいかない・・・よね・・・・orz
小説って高値で売れないから売りたくないんですよね。 二束三文で買われるときのあの辛さ。
私が小説類を初めて売ったのは高校卒業するときだったかと思いますが そのときに20円30円で買われてめちゃくちゃ辛かったんですよ。 いま思えばあの時売ったのは小学〜中学時代に買ったティーンズ小説やら、 そういうのが主だったので買い叩かれて当然なんですが。 でもねー辛かったんだよねぇ。
いまだにその記憶が消せないので、なかなか売りに出せません。 それに私は手元に本を置いておきたいタイプなので尚更。。。。。 (基本的にどの本も一度読んだら読み返さないくせにねぇ)
漫画くらいはまぁ売ってもいいかな、と思いますけど、 あれも全巻揃ってからのほうが高値で売れるしねー
とか思うとなかなか売れない。うぅむ。 でもある程度は整理して売るなり実家に送るなりしないといけないんだろうなぁ。 ・・・・でも売りたくないなー実家に送りたくないなー
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明日松@に戻ります。
あ〜明後日から仕事か・・・・・・・・・・・・
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