*synchronicity*
past / will
2005年01月19日(水) 所詮は他力本願。 

同期の男の子のおかげで歴史のテストをくぐりぬけ、同期の女の子のおかげで心理もどうにかなりそうな今日この頃。

2年の先輩に「ノートは出す方にならないとダメだね」と嘲笑われました。

ほんと、やっぱこの学校向いてないかも、とか。本気で思い始めた。
頭の出来が違うもん、他の子と。
マグレで入ったようなもんだしね。
やっぱし、某芸術学部行ってた方が良かったかも。
なんか入試の成績良くて。特待生だったし。
今通ってるトコの2倍近くの授業料がタダなんだよ?
入試の時も、二次試験まであるから難しい、記念だと思っときな、って散々担任にも予備校の人にも言われて。
でもなぜか、受かる、って思ってた。俗にいう、根拠のない確信ってヤツ(笑)。
あっち行っときゃよかったかなー?
でも、ココが受かって嬉しかったのもあったし(第一志望落ちたから)、父親に『世界が狭くなる』ってちょっぴり反対されたのもあったし。
まぁあっち行ってたら、サークルでこんな楽しい思いしてないんだけどねー!(爆)
まぁ、楽しい反面、勉強で辛い思いしてるのも事実で。
こっちを選んだのは自分自身なんだから、自分の選択に責任を持たなくてはいけないわけで。
それが、オトナってことなんだなー、と。今更ながら思い知りました。(←パクリ)

はー、なんでこんなノスタルジックなんだ!(笑)
そっかー、受験シーズンだもんね。
あたしセンターは受けなかったから、初入試は2月3日でした。確か。
さっき書いた某芸術学部の日で、ママンが寝坊したんだよね。我ながらよく覚えてるわ。

司馬たん。頑張ってください。
合格したあかつきには量産型ザク1/60でもプレゼントしますわ。


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余談。

年明けに、地元のやっすい服屋で買った福袋に入ってた白い長めのコートを、昨日初めて着たんですよ。

某同期(男)「しっろ!」

某2男� 屬覆鵑�白くない?」

某2男�◆嶌F�は白いねぇ」

某同期(女)「あーしろ〜い」

(以上会った順)

あたしのイメージってどんなんですか・・・!?

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