泡沫の記
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2005年08月09日(火) 2カ月ぶりのデート

鏡に写る、自分の太った醜い姿に
我ながら思わず目を逸らしたくなるけれど
現実を受け入れて、下がらぬ血圧のためにも
何としても痩せようと思う。
当面の目標は−2�圈�


昨夜は2カ月ぶりにデート。
疲労困憊した彼は、見た目にもしんどそうだった。
彼に言われた「おまえ、本当に太ったなぁ・・」は効いた。
彼は私をどのように、どんな存在だと思っているのか
相変わらずはっきりしない。
たぶん、会っている時しか意識しない相手なのだろう。
多分、私向きでない人なのに、そんな人を好きになったことが
苦しみの始まり。
ぴったり密着して抱き合ってする、静かなsexが好き。
イヤらしくないから。


波ちどり |MAIL

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