♪♪夏子の(^▽^)日記♪♪
夏子の日常を皆様と分かち合うページ♪(・。・)

2005年11月15日(火) 献血が・・。

献血車が、長居小学校(近所)に来た。


もう2週間ぐらい前からわかっていた(・。・)


なので、私はスケジュール表にわざわざメモしていた。


献血、最近、全然行ってなかった。
私の血液型は○○型♪
でも、今日足りてませんと書いてあったのは、
A型と、O型であった。
まぁいいか?と思った。


その前に私は歯医者に予約を入れていた。
そういえば、歯医者に行った後で、献血出来るんだろうか。
一瞬、不安に感じたが、まぁ行ってみてからと思った。


いろいろ書類に書くことがあった。
その中で、昭和55年ぐらいから1996年(たしかそうだった気がする)
の間に、イギリスに行った事があるか?という
変な質問があった。
(前に献血した時にはなかったなぁ)

そこで、私は何も深く考えずに、はいと○をした。

そこでアウト〜〜であった(−。−)
私はなんと、狂牛病の気があるらしい。
(ちょっとおおげさ。でもほんと)

その間にイギリスに行った人の中から、
狂牛病の患者が一人、出たらしい。
だから、念のため、そういう法律が出来たらしい。
しかも今年の6月からだという。


じゃあ、前に献血した血はどうなんだよぉお?と
私はショックを隠せなかった。
お医者さんは微笑しながら「しばらく献血できませんねぇ」

「しばらくってどのぐらいですか?」
「・・・。一生・・・・ですな」
そのお医者さんはまた、微笑んだ。
微笑んでる場合じゃないよ。


でも、私は狂牛病じゃないと思う(−。−”)
そんなんだったら、イギリス人は、全員、献血無理じゃん。
どうなるんだよ〜〜と思った。
それに、その間にイギリスに行った事のある日本人、
いっぱいいる。そんなに献血人口を減らしたら、
未来の日本の医療はどうなるんだ〜〜〜。
ただでさえ、血が足りてないのに〜〜〜〜〜。
そう叫んだのであった。


この情報(今日私が書き込んだ)は
ずっとインプットされているんだろうか。
この後、どこの献血センターに行っても拒否されるんだろうか。
もし、私がだまってたら?
もう全国の献血センターに私の情報は届いたのだろうか。
もし、だまってても献血してばれないなら
私は、リベンジを計りたい気持ちでいっぱいだ。
(って、ここでばらしてるやん?)

でも、今までこんなに献血に燃えただろうか。
出来なくなった今だから、そう思うのかな。






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ぴよ

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