| 2006年07月25日(火) |
ドンモーエンのコンサート |
今日は念願の、 「ドンモーエンワーシップコンサート」
に行った♪(・。・)♪♪♪
ドンモーエンさんは、 「主は道を日々つくられる 何もないように思える時にも」の賛美を作った方である。
ワーシップ界の貴公子とか呼ばれているらしい(・。・)
ビデオでしかみたことのなかったドンモーエンさんを 生でみれて感激だった(ミーハーか・・・)
なにより、ドンモーエンさんの歌声が素晴らしかった。 声に油注ぎがあるっていうのは、 こういう事なんだと、しみじみ感じた。
神様の優しさ、素晴らしさが声を通して伝わってくる。 私はうっとりしてしまった!!!
でも、ドンモーエンがさんが、ほめたたえられるのではなくて ほんとに、ほんとに、イエス様の御名があがめられていた。 それをすごく感じる事が出来た。
最後は、ただ主を、会場のみんなが礼拝していた。
コンサートというと、演奏する人がほめたたえられたりする 恐れがあるけれども、 このように、ドンモーエンさん(とバンドの皆さん) の演奏も心から楽しみ、 だけれども、そこに神様のご臨在を感じ、 そして、イエス様がほめたたえられる。
私のやりたいのは、これなんだ。 すごくそう思った。
会場のみんなとイエス様を心からほめたたえ (今日来てよかった。神様ありがとう)と 心から感謝でいっぱいだった。
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