♪♪夏子の(^▽^)日記♪♪
夏子の日常を皆様と分かち合うページ♪(・。・)

2007年05月24日(木) アメ村の銭湯でのぼせたこと

昨日の続きだけれど
アンダースさんのコンサートの後、
ついでかなと思って、アメ村に寄ってみた。

水曜日に祈り会をやっているという事で。

実を言うと、足がすごく痛くなっていて
どうしようか悩んだけれど、
えいやっと行ってみた。

すると、プレイヤールームは鍵がかかっていて
おやすみだった(・。・)


後で聞いたんだけど4週目はおやすみだって。
(そういえば、そんな事言ってたっけと後で思い出した)


へとへとになっていた私は
とりあえず、来たかいを作ろうと思って
まずぺこぺこのおなかをなんとかしようと思った。

三角公園のそばの、おじさんのやってる
たこせんを買った。
たこせんが出来るまでしんどくて、お店の横にある椅子にすわっていたら
おじさんが「すわって食べていってもいいよ」と
言ってくれたんだけど、食べながら歩く事にした。

たこせん食べながら
「主よ、この街を祝福して下さい」と祈った。
たこせん食べてるのか祈ってるのか
わからない状態だった。

そうこうしているうちに、
(そうだ、どっかのカフェに行って、曲作りをしてから帰ろう)と
思いついた。
でも10時を回っていたので、意外と落ち着ける店がなかった。

そうしてるうちに、足がますます痛くなり
(靴擦れとか出来ていた)
でも、その痛みと、アメ村の人々への祈りが1つとなって?
(ああ、この街の人々の心も、この足のように痛んでいるんだろうな)
と、まったく関係ないかもしれないけど、考えていた。

どうも、その時は、関係あるように思われたのだった。

カフェがなかなか見つからず、
ふと見上げると、銭湯があった。

(ここで、疲れを癒したい)

そう思った。

そしてカフェには行かず、銭湯に入った。

なんだか不思議な感じがした(・。・)


お湯につかっていると、痛かった足や
夜の空気で冷え切ったからだがあったまっていった。

そして(ああ、聖霊の働きも、このお湯みたいなものかもしれない)
と、またまた関係ないかもしれないコネクションを見つけて
うなづいたりしていた。

人の心を温める。
傷ついた足を癒す。
そういう歌を、聖霊様に満ちた音楽を私は奏でたい。

だんだん湯けむりにぼ〜っとなる頭で
私は、ごちゃごちゃ考えていた。

のぼせてきたので、水風呂に入った。
そうしていると、ますます頭が朦朧としてきて
立ち上がることが出来ないぐらいになってきた。

(今、ここで倒れたらどうしよう)
そう思うと、怖くて仕方なくなった。
でも、大丈夫。考えないようにしよう。
そう思って、じっとしていた。

なんとかお風呂から出る事が出来て
私は銭湯を後にした。



結論。
傷ついた人々の心を癒すのは、神の愛。聖霊の臨在。
私の足が疲れて、銭湯に行ったみたいに(−。−)




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ぴよ

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