映画検定受けてきました。 どしゃぶりでローカル線が徐行運転。ドキドキしましたが新幹線には間に合ってほっとしました。 地下鉄を乗り継いで(七○線の利用者伸び悩みが分かった気が…)、会場の某大学へ受付50分前に到着。
しかし…案内まるでなし。どう行きゃいいのよ。広大なキャンパスを呆然と見つめ、とりあえず歩く。 迷ってると、仲間に出会う。長崎から来られた方だそうで。3級も受けられるそうです。 その人とぐるぐる回ってると、ようやくそれらしき建物を発見。 しかし、受験票に書いてあった建物と違うんだよ…まったく!
時間があるので「長崎の人」が持っておられた問題集を見せていただく。
!!! なんじゃこりゃ! こんなにむずかしいの!!??
慌ててその本で予習!予習! しかし時すでに遅し…。
「入門編」だからとタカをくくり、テキストや問題集をケチって勉強しなかったツケが…。 おまけに主催はキ○旬、邦画の問題が多い。分からないよう(泣)。
直前の予習で命拾いした問題もあるものの、半分はヤマカンです。多分不合格でしょう。12月に第2回があるそうな。リベンジします。
最後にこれを読んでるハズはないけれど、「長崎の人」ありがとうございました。お名前も聞けずじまいで。 次回も会えたらいいなぁ。 あっ!でも次回会えたとしたらその人も今回は不合格ってことに!うーん。
帰りのローカル線であんまり話したことのない職場の人に出会ってしまった。。
|