偽映画日記

2006年06月25日(日) 検定玉砕

映画検定受けてきました。
どしゃぶりでローカル線が徐行運転。ドキドキしましたが新幹線には間に合ってほっとしました。
地下鉄を乗り継いで(七○線の利用者伸び悩みが分かった気が…)、会場の某大学へ受付50分前に到着。

しかし…案内まるでなし。どう行きゃいいのよ。広大なキャンパスを呆然と見つめ、とりあえず歩く。
迷ってると、仲間に出会う。長崎から来られた方だそうで。3級も受けられるそうです。
その人とぐるぐる回ってると、ようやくそれらしき建物を発見。
しかし、受験票に書いてあった建物と違うんだよ…まったく!

時間があるので「長崎の人」が持っておられた問題集を見せていただく。

!!!
なんじゃこりゃ!
こんなにむずかしいの!!??


慌ててその本で予習!予習!
しかし時すでに遅し…。

「入門編」だからとタカをくくり、テキストや問題集をケチって勉強しなかったツケが…。
おまけに主催はキ○旬、邦画の問題が多い。分からないよう(泣)。

直前の予習で命拾いした問題もあるものの、半分はヤマカンです。多分不合格でしょう。12月に第2回があるそうな。リベンジします。

最後にこれを読んでるハズはないけれど、「長崎の人」ありがとうございました。お名前も聞けずじまいで。
次回も会えたらいいなぁ。
あっ!でも次回会えたとしたらその人も今回は不合格ってことに!うーん。

帰りのローカル線であんまり話したことのない職場の人に出会ってしまった。。


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wachi

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